嵐山駅
嵯峨野/その他乗り物
こんにちは😆相変わらず撮り鉄に精出して頑張っております✋この写真は嵯峨野のトロッコを撮りに行く途中嵐山を通るんです。その時に車から撮ったものです。嵐山の良さを感じました。凄く綺麗でした。定番のスポットからは撮れませんでしたが、綺麗な紅葉と渡月橋が撮れました😍🍁
京都嵐山駅🚶🚶♂️💨💨💨💨💨豆腐、飯だした😄豆腐づくし、、ゆばが👍嵐山あちこちに豆腐料理が有りました豆腐が有名なのかね、、😅寒い冬😨は熱々の豆腐は温まりましたな👍😁😁葉牡丹門松🎍お初、、中々ですね😄嵐山はあちこちで葉牡丹門松🎍が、、有りました、駅は相変わらずの着物帯柄照明が数年前に来た時と同じだした、夜だと綺麗だな😅瀧安寺にも行きたかったのですが時間なくて行けんかった、、石庭見逃しました😅😇😇嵐山いい感じの街だした😄😄また行きたいですね、、紅葉🍁時期にな🚗💨🚶🚶♂️💨😁😁😁😁😁
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松尾大社
嵐山/その他
【京都・松尾大社】観月祭▪️2024年9月17日(火)17:00~・17時15分からの祭典の後、尺八吹奏奉納、琴の奉納演奏、和太鼓演奏会、俳句大会も行われます。・また、月見饅頭(まんじゅう)・樽酒(たるざけ)の無料接待が行われます。(要確認)・夕暮れ時に、境内一帯に響き渡る、和太鼓打ちや和楽器の音色は、見どころ満載で、圧巻ですね。・その昔、中秋の名月(十五夜)を鑑賞する風習が中国・唐から伝わり、平安時代に盛んに行われるようになり、919年(延喜19年)に宇多法皇(第59代・宇多天皇)が、旧暦の9月13日に十三夜(じゅうさんや)の月見を催し、966年(康保3年)には宮中の正式な行事になったと言われております。《松尾大社概要》・こちらの神社は、渡来人秦氏が一族の氏神として信仰した古い社が起源とされ、文武天皇の大宝元年(701年)に現在の地に社殿が造営されました。・大山咋神・市杵島姫命を祭り、境内に「霊亀ノ滝」、「亀ノ井の名水」があり、醸造の祖神として、今でも全国の酒造家、味噌、醤油、酢の製造及び販売業者の信仰が非常に厚いです。😊・昭和を代表する作庭家・重森三玲(しげもりみれい)の設計で「曲水の庭」、「上古の庭」、「蓬莱の庭」の三庭からなり、重森三玲氏の遺作となる傑作庭園も見どころの一つです。・室町初期の作で松尾造といわれる本殿(重文)ほか「拝殿、釣殿、楼門」など社殿が多く、平安初期の作とされる等身大の神像は、重要文化財に指定されている。[観月祭の寺社情報]【料金】1,000円【場所】松尾大社【住所】西京区嵐山宮町3[交通アクセス]【電車】☀︎JR京都駅(地下鉄)→四条烏丸(阪急京都線)→桂(阪急嵐山線)→松尾大社駅【バス】・JR京都駅→嵐山大覚寺行き(市バス)→松尾大社駅・JR京都駅→苔寺行き(京都バス)→松尾大社駅
桜が終わった頃に、松尾大社では山吹が咲き誇ります😄庭園に入ると(有料)白い山吹が咲き誇っています。松尾大社はお酒の神様でもあり駐車場の向こう側では酒ワングランプリが大盛況で行われていました🍶上賀茂神社、下鴨神社に並び由緒ある松尾大社。毎年松尾大社で山吹見た後は近くの和菓子屋さん「松楽」さんでいちご桜餅を買って帰ります🍓お勧めのコースです🤭
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小倉山 二尊院
嵯峨野/その他神社・神宮・寺院
【京都・二尊院】💐花手水💐⚫︎京都嵐山の近隣、小倉山のふもとにある「二尊院」は、紅葉🍁の名所として有名なお寺院🛕です。🤓⚫︎2020年4月から、お寺独自で定期的に花手水を行うようになり、花手水💐は本堂横の手水舎において見ることができます。👀🤓⚫︎四季を通じて花が咲く時期には、水面いっぱいに花を浮かべたり、楓🍁が美しい時期には紅葉が入れられ、その花手水を見ることで季節の流れを感じることができます。🤓⚫︎これまでには椿🌺、シャクナゲ、紫陽花、菊、ダリア🌹ユリ等、季節の花々が浮かべられて、その様を楽しむ事が出来ます。🤓⚫︎ここ「二尊院」の花手水は、紅葉🍁や青もみじの季節には水中にも葉🌱が沈められたり、暑い🥵夏の時期には、涼しげな風情が味わえるガラス鉢の中の花手水もまた、他にはない様な奥深い工夫が凝らされています。🤓⚫︎「二尊院」の文字入りの柄杓を入れてお花の写真💐を撮ると、🤳一層💐手水の花が映えりますね。(๑・̑◡・̑๑)🤓[寺院🛕情報]☀︎拝観料は、大人(中学生以上):500円 小人(小学生以下):無料 ※障害者手帳をお持ちの方は拝観無料です。☀︎参拝時間:9:00~16:30(受付終了)☀︎定休日:無休[アクセス]☀︎阪急🚃嵐山駅→ 京都バス🚌62号,72号,92号,94号、京都市営バス🚌28系統(所要時間9分)→「嵯峨釈迦堂前」バス停🚏下車、☀︎嵯峨釈迦堂前より徒歩で、二尊院まですぐ🔜です。🚶#『秋晴れ涼しい季節!10月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!』
❤︎2020.8.18小倉山のふもと二尊院で、千二百年の静寂と出会う。耳を澄ませば、鳥や蝉、木々や葉の揺れる音と自然に癒されます。釈迦如来と阿弥陀如来の二像が祀られてるのが名前の由来らしい。鮮やかな花手水は写真映え❤︎紅葉も素敵だろうけど青紅葉も素敵♬心身共に浄化されました。
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神護寺
嵯峨野/その他
最寄りの駅で見つけたポスター😊紅葉の季節になると、紅葉見所情報が🍁昨日見頃「神護寺」と言うのを見つけ、お天気もいい事やしこれは!といざ😆青空も手伝って映える事‼️何て綺麗なんや✨✨かわらけ投げで厄も落としわーい🙌なのですが、膝が悪い方はご注意下さい💦階段かなり多いです⚠️
【神護寺】東京で開催される創建1200年記念特別展「神護寺―空海と真言密教のはじまり」の展示の為に、ご本尊様他が東京に旅立つ日にわざわざ神護寺へ行ってしまいました😢。なかなか見れない光景だったのかもしれませんが、神奈川県の方をご案内していたので、申し訳なかった…関東の方が「神護寺来てみたいなぁ」となるかなぁと思ってましたが、私の方が東京国立博物館に行ってどんな風に展示されてるのか?見てみたくなりました。京都市の北西部、高雄に所在する神護寺。紅葉の名所として古くから知られてきました。高雄山寺と神願寺というふたつの寺院がひとつになり、神護国祚真言寺(神護寺)が誕生する。高雄山寺は平安遷都を提案した和気清麻呂わけのきよまろの氏寺で、唐で密教を学んだ空海くうかいが帰国後、活動の拠点とした寺院。国宝「灌頂暦名」や国宝「両界曼荼羅」は、空海に直接関わる作品としてあげられる。国宝「薬師如来立像」は、平安初期彫刻の最高傑作。日本三名鐘のひとつとされる国宝の梵鐘も有する。境内最奥の地蔵院から眺める、錦錦雲の雄大な自然も格別で、厄除けのかわらけ投げを楽しむこともできます。
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五穀豊穣のお茶屋ごはん五木茶屋 嵐山本店(イツキチャヤ)
嵐山/豆腐料理・湯葉料理、甘味処
五木茶屋五穀豊穣のお茶やごはん..京都旅行⑥..少し時間開いてしまったけど、ここが最高だった👏..5つのどんぶりと季節のお鍋とお漬物のセット..手のひらサイズのかわいい丼だけど1つ1つすごくこだわって作られていて、食べ応えもあって、何よりどれも味も最高。..見た目良し味良しで最高でした👏..ここも予約必須!..伏見稲荷からもすぐで全てが完璧だった!..これで3500円くらいだった気がする。..京都にお越しの際にはぜひ💁♀️.
京都・嵐山五木茶屋の京丼食べ比べ膳旬の食材を使った5種の小さな丼を食べ比べ🌿おいしいものを、少しずつ少しずつ食べられるのは嬉しいです😋見た目も華やかで可愛らしく、京都に来て良かったと思えた瞬間でした✨
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ローム イルミネーション
西院/その他
ロームさん今年のクリスマスもよろしくお願いします🤲
毎年楽しみにしているロームのイルミネーション。素っ気ないいつもの道路が、約86万球の電球で装飾されて“光の道”に大変身!京都市最大級のイルミネーションなんです。が。今年は中止になっちゃった(T_T)このイルミネーションを見ると、あー、今年も終わるなぁ…って実感するんやけど。このご時世、仕方ないですよね。これは、去年の写真です。ということで、今年はARでイルミネーションを楽しめるコンテンツが用意されていますよ!https://micro.rohm.com/jp/illumination2020AR/来年は、生で見れることを願ってます!ロームのイルミネーション〒615-0048京都府京都市右京区西院南寿町阪急京都線西京極駅から歩いて約15分
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鹿王院
嵯峨野/その他
【京都・鹿王院(ろくおういん)】・鹿王院は、京都市右京区嵯峨北堀町にある臨済宗系単立の寺院で、本尊は釈迦如来、開基は、「足利義満」で、紅葉の名所の一つです。・嵐山といえば、京都の紅葉名所で、紅葉最盛期ともなればどの寺社も多数の観光客でいっぱいですが、嵐山・嵯峨野エリアでも比較的ゆっくりと紅葉を楽しめるのが「鹿王院」で、知る人ぞ知る名刹「鹿王院」は、まっすぐ伸びた印象的な参道と、嵐山を借景にした庭園が訪れる人を魅了します。・今の初夏の時期も青紅葉が映えて、なかなか爽やかな新緑の風情がありますが、特に、紅葉の時期のこの真っ直ぐの参道は、絶景で、散り紅葉の際も歩く参道もまた、哀愁感たっぷりの風情が味わえます。・参道を抜け、客殿の前では、緩やかな稜線の嵐山を借景とした、苔むした「枯山水庭園」が何とも美しいです。・6月中頃には沙羅双樹の白い花を咲かせ、「源実朝」が宋から招来したという仏牙舎利が祀られる舎利殿は、毎年10月15日にご開帳となります。・開山堂と本堂を兼ねた「昭堂」は通常公開されており、室町期の本尊・釈迦如来像や運慶作と伝わる鎌倉期の十大弟子像、開基の足利義満像なども合わせて拝観できます。😊・また、庭園の隅で美しい樹形を見せる、樹齢100年以上の赤松は、先代の住職様が植えたもので、この寺院では「願(ぐわん)松」と呼ばれ、客殿から昭堂に向かう回廊からもその姿を見ることができます。・毎年、11月下旬から「夜間拝観」も行われておりますので、夜の鹿王院もお楽しみください。[寺院情報]☀︎JR「嵯峨嵐山駅」から徒歩6分🚶♀️☀︎Tel.075-861-1645☀︎無休☀︎駐車場無☀︎拝観時間/9:00~17:00☀︎拝観料/400円[アクセス]☀︎JR「嵯峨嵐山」駅下車、徒歩5分🚶☀︎京福嵐山線でんあ「鹿王院」駅下車、徒歩3分🚶☀︎市バス・京都バス「下嵯峨」バス停🚏下車、徒歩3分🚶♀
京都の秋🍁今…最高です✨鹿王院の夜間特別拝観。12月17日まで。平日限定…プレミアム拝観では、初の試みとして京都の伝統文化狂言によるおもてなしも☆事前予約が必要です。鹿王院夜間特別拝観で、検索で予約サイトが出てきます。…私が訪れたのではなく友達が送ってきてくれた写真です😅私も行きた〜い🍁
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