稚児ヶ淵
江ノ島/その他
江ノ島を訪れた方は多いかも知れませんが、江ノ島の奥まで進だことがある人は、意外と少ないのではないでしょうか?私もそんな1人だったので、この時は裏側?にある稚児ヶ淵まで訪れてみました。なみの状況がよいと、江ノ島へ続く橋の入り口付近から船で行くこともできるようですが、この時は波が高く船は運休のため徒歩で向かいました。江ノ島の知らなかった一面をみることかできて良かったです
2025年1/10(金)神奈川県藤沢市稚児ヶ渕(ちごがふち)奥津宮を過ぎ、急な石段を降りたところに広がる幅約50mの波食台地(波の浸食によってできた岩場)。広々とした相模湾の向こうに富士の雄姿が美しい。稚児ケ淵の名は、鎌倉相承院の稚児白菊がこの淵に投身したことに由来している。(y!より)一、二枚目前出の龍恋の鐘関連の、お土産やミサンガを販売しているお店がありました😊先を急ぐので中には入りませんでした😅五枚目いよいよ最後の、急な長く続く石段です😱この下まで続く沢山の石段を降りると、江の島稚児ヶ渕に出ます😊二人とも、途中休み休み頑張りました😊六枚目今日は夕方までは居ませんが、ここからの夕陽が絶景で有名なようです💕七、八枚目見てください!この素晴らしい絶景を!急な石段を、降りてきた甲斐がありました😊帰りは登りなので、それはそれはキツかったです😱でも、この絶景が見られれば、そんなこと苦ではありませんでした😊十枚目ここは、かながわの景勝50選に選ばれています😊稚児ヶ渕神奈川県藤沢市江の島2-50466-24-4141
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江の島展望灯台
江ノ島/その他
江の島展望灯台展望台と灯台を兼ねるって中々ありません🤗〜遂に!!隊員は遺跡の向こうに頂を発見!!しかし!!それはバベルの塔であった!!動揺する隊員現在員1名、くっ!ここまで来て諦められるかよー!!怪鳥!!貴様を倒して、唐揚げにして食ってやるうう!!やっぱネギ塩だろうな!!ふっ🤤1人透かしてみたが、火起しが出来ないの事を忘れたまま、隊員はバベルの塔を登る決意を固めるのであった〜つづく〜
湘南の宝石④✨2025.1.01シーキャンドル😆江ノ島のシンボルシーキャンドル✨遠くから撮っても近くから撮ってもどこから撮っても映えてしまう👍✨これを観るために、これを撮るために来たと言っても過言ではないほど素晴らしいです✨色々な場所角度から何枚も撮っちゃいましたよ〜😆めっちゃ綺麗でした〜✨展望灯台なので上までエレベーターで登れます自分らが行った時はそれほど並んでなかったので8分くらい並んでエレベーターに乗れました✌️この後40分後位には40分待ちになってたのでなるべく早く登った方が良いかもですね😳写真9枚目と10枚目は上に登って観た景色です✨降りるのは階段でもエレベーターでも降りれますよ上からの景色もまた素晴らしかったです〜♪写真ではよく見てたシーキャンドルですがイルミネーション時期に実際に観るのは本当にめちゃめちゃ素晴らしかったです〜✨✨✨😆👍👍👍湘南の宝石2024.11/23〜2025.2/28点灯17:00〜20:00(土日祝は21:00)[1/11〜2/28は17:30〜]
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湘南平(高麗山公園)
大磯/公園・庭園
2月18日今日は富士山👍バッチリ…爽やか、空気も澄んで綺麗でした…旦那リモート会議…今週は多いな…これからコロナ収束してもリモート重視なんかな…⁉️(//∇//)お互いに居ない方が良いので…本日は…よーし、湘南平まで行くか🚗❗️相模湾一望できます、富士山しっかり見れます1人散策、海眺めて、冨士眺めて…暫く散策してきました三枚目…幼稚園年長さんかな❓小学生1年かな❓先生が、富士山と一緒に写真撮るよ〜はい、イチたすイチはにーって言ってる中にわざとだね…数名、さーんって子が…🤣いいの、いいの…🤣微笑ましくなりましたよ^^パート1
大磯駅からてくてくと歩いて登って来ました。低山ですがそれなりに登山コースになっていて足慣らしにはいい山です。
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円覚寺
鎌倉/その他神社・神宮・寺院
この季節に散歩するなら鎌倉!ということで、臨済宗大本山円覚寺に鎌倉散歩で訪れました。円覚寺へは、北鎌倉駅からが近く、神社•仏閣巡りをするにも、鎌倉から北鎌倉へ巡るより、北鎌倉で降りて、路線の多い鎌倉駅の方まで向かうルートの方がおすすめです!円覚寺は広大な敷地にいくつもの寺院?があったりするので全て見て回ろうとすると、思ったより時間が必要ですまた、境内を巡るには拝観料500円が必要です。
北鎌倉駅降りてすぐのところにある鎌倉五山第二位のお寺。1282年、鎌倉幕府第八代執権北条時宗が元寇の戦没者追悼のため中国の僧無学祖元を招いて創建。総門から階段を上ると山門、仏殿と続き、仏殿内では天井の白龍図と宝冠釈迦如来様が迎えてくれます。右手にある国宝洪鐘(鐘楼)のある弁天堂に向かう石段は130段ありますが北鎌倉の山々の素晴らしい風景を眺めることができるのでオススメです。境内は広く六国見山の傍にあるのでとても静かで鶯のさえずりを聞きながら森林浴も楽しめます。
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長谷寺
鎌倉/その他
【長谷寺】十一面観音菩薩さまが、大きくて神々しくて、いつまでも眺めていたくなりました。奈良県桜井市初瀬に位置する長谷寺にいらっしゃる十一面観音さまと鎌倉の長谷寺にいらっしゃる十一面観音さまは、同じお姿で一緒に作られたと伝えられている事をしりました。「長谷観音」の名で親しまれる当山は、正式には「海光山慈照院長谷寺」と号します。開創は奈良時代の天平八年と伝え、聖武天皇の治世下に勅願所と定められた鎌倉有数の古刹です。本尊は十一面観世音菩薩像。木彫仏としては日本最大級の尊像で、坂東三十三所観音霊場の第四番に数えられる当山は、東国を代表する観音霊場の象徴としてその法灯を今の世に伝えています。拝観受付時間通常期間8:00〜16:30(閉山17:00)延長期間4月~6月8:00〜17:00(閉山17:30)拝観料大人400円小学生200円鎌倉市福寿手帳ご持参の方200円
昨年、鎌倉市長谷にある、長谷寺に紫陽花の季節が終わる頃に訪れました。長谷寺といえば花散歩を楽しむコースがあり、特に紫陽花の季節は列になるほど並ぶのですが、私が訪れた時も、漏れず人気ですでに、その日の散策受付は終了していました。なので、この日はぐるっと境内を散策しただけでしたが、それでも大変楽しむことができました!特に紫陽花の季節最後を飾る卍の池一面に敷き詰められた紫陽花の花々が特に美しかったです!それだけで、訪れた甲斐がありました。今年も行われるのかはわかりませんが、紫陽花のがはじまったので近々、再訪したいとおもっています!
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アマルフィイ デラセーラ(AMALFI Della Sera)
江ノ島/ピザ、イタリアン、洋食
《アマルフィイデラセーラ》@七里ヶ浜★★☆テーブル席、個室有、テラス席有、予約可(特定日は除く)、駐車場有、外喫煙所有、カード可、PayPay可七里ヶ浜&マーレ(halfandhalf)相模湾産鮮魚といろいろ魚介の軽いトマトソースフジッリレモン風味神奈川県産相模豚の厚切りグリルシチリアの塩を添えて生ビール、白ワインetc2人で約10,000円体調:疲れ、空腹江ノ電七里ヶ浜駅が最寄りのピッツェリアです。直線距離で行くと駅近ですが、超登るので注意です⚠️スニーカーで行けとは言いませんが、ヒールは無理です。距離はそんなに無いので大変な登山とまでは言いませんが、急なので危ないです。駐車場もありますが、坂の下なので、登らない選択肢は無いです。でも、すごくお気に入りのお店です。本当に本当に素敵なんです。これ以上無いくらいのオーシャンビューです。行くなら絶対テラス席です。予約をすれば、一番海寄りの席取れます。この日は中途半端な時間に行ったので、予約無しでも良い席に座れてラッキーでした。もちろん雰囲気が良いだけでは無く、お料理もとっても美味しいです。特に地元食材を使った釜焼きピザが絶品です。この日も、ピザとパスタとお肉を頼みましたが、全部美味しくて大満足でした!女子2人だったので、ハーフアンドハーフができるのもありがたい。景色の良いイタリアンで昼間から飲むの最高です。この日は1人二日酔いで全然飲めなくて可哀想だったので、また一緒に行かねば。海が見える時間帯がお勧めなので、ランチかサンセットタイムに予約を取って、ぜひ行ってみてください。・デラセーラ
湘南ドライブで立ち寄りたい海の見えるリストランテ・七里ヶ浜の高台に建つアマルフィイ・デラセーラ赤いパラソルのテラス席前には、江ノ島や七里ヶ浜の絶景が広がります🌊・新鮮な食材をたっぷり使ったカジュアルイタリアンはどれも絶品でした♬・高台にあるので、細い階段を登っていくので暑い日はちょっと大変ですが、この景色と料理の美味しさを求めて連日多くの方で賑わうお店です。・行かれる際には予約が確実!・
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鎌倉小町通り
鎌倉/その他
鎌倉へ来たら先ず鶴岡八幡宮で参拝してから、小町通りへ。鎌倉ビールを片手に食べ歩く♡鎌倉クラフトビールは程よい苦味と喉越しで、クラフトビール初心者でも飲みやすい♪ご縁もあり鎌倉ビール公式アカウントで、私の写真を使って頂けました☆皆さんも是非鎌倉へ行ったら鎌倉ビール飲んでみて下さいね🤗#🍺#🍻
鎌倉観光お忘れ編第2弾🚙✨小町通り編👣楽しかった小町通りにはかなり沢山のお店がありました鎌倉小町商店会が運営するこちらには2024年3月現在176店舗が加盟していています(ネット調べより)ここは明治時代初期はこんな賑やかな通りではなくて田んぼや畑しかない農道だったそうです明治22年に横須賀線が敷かれて鎌倉駅が開業したのを機に人や物の流れが生まれてお店が点在するようになったそうです昭和に入ってから小町通りはまずは別荘族や移住の台所として重要な役割を担うようになったようです(ネットから引用)今回は歩いていて、色々なお店に入ったりみたりしましたその中で画像1枚目は【鳩サブレ】で有名な『豊島屋』さん🕊️誰でも知ってる「お土産にはこれ!」と言われる鳩の形の美味しいお菓子🕊️ここのサブレも明治生まれだそうですよ〜😍色んな所で売ってますがここの小町通りのお店が…本店です‼️私は結構いつも買っていたので今回は画像1枚目の記念写真のみでした豊島屋さんごめんなさい🙇あと画像2〜5枚目は豆菓子のお店『鎌倉まめや』さん✨テレビや雑誌にもよく載るお店だそう‼️しょっぱい味から甘い味まで…と本当に種類が沢山ありパッケージも色々あって面白いお店でしたよ😁くせになる美味しさがあり、定番の売れ筋の、マヨネーズピーやいかピーや味噌落花生なんていうものから季節の豆菓子なんていうのもあるようです本当に歩いていて飽きない鎌倉小町通りは魅力的で海外のお客様も沢山歩いてましたよ〜☺️❣️この投稿を作ってたらまた鎌倉へ行きたくなりました🤭今年中にもう1回行ってこようかな?なんて思っています👍
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浄智寺
鎌倉/その他
北鎌倉で仏閣巡り•散歩をするなら浄智寺を忘れずに!ということで、神奈川の鎌倉周辺で気分転換兼、さんぽがてらに、北鎌倉駅から徒歩8分の浄智寺を訪れました!浄智寺については、詳しくないのでChatGPTにたずねて見たところ浄智寺は、神奈川県鎌倉市に位置する仏教寺院で、宗派は臨済宗円覚寺派です。山号は金峰山と呼ばれ、本尊は三世仏(阿弥陀如来・釈迦如来・弥勒如来)です。創建は1283年(弘安6年)で、開山は大休正念、開基は北条師時とされています1。だそそうです!難しいですねぇ😵💫ですが、事前知識なしでも、山間にあり緑の多いロケーションなので、心をリラックスすることができました!
鎌倉五山の第四位という格式あるお寺。山林の中にあり石段を上ったところにある鐘楼門は、花頭窓がある唐風が独特でとても印象に残ります。仏像や石像の数も多く、ミニ洞窟を通ると鎌倉七福神の布袋尊があったり、見どころ多が多いお寺です♪
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佐助稲荷神社
鎌倉/その他
【佐助稲荷神社】鎌倉観光の最後は、佐助稲荷神社へ。まだまだ、行きたい場所あったけど、またの機会があれば、いいなぁ。800年以上前から続く佐助稲荷には、人々から奉納された古い石の祠(ほこら)がたくさんあり、苔むした石祠の中に安置されているのは、神様のお使いである狐の像です。苔むした祠のそのまた上に御塚と呼ばれる自然の岩があり、白狐が祀られ祠を守っています。まだ社を持たない時代に、神が宿る岩として信仰を受けた神聖な場所です。
続いて佐助稲荷神社へ。源頼朝を歴史的快挙に導いたという伝説から、別名「出世稲荷」と呼ばれ信仰を集めています。鳥居とは神社などにおいて神が住む神域と人間が住む俗界を区画する結界であり、神域への入り口を示す門です。本殿の遠くから一の鳥居、二の鳥居と言い複数の鳥居をくぐるごとに神聖さが高まります。佐助稲荷神社はとても幻想的な空気の中に朱色の鳥居が49基建っています。深い緑に囲まれた佐助稲荷の境内は、今も隠れ里の雰囲気に包まれています。こちらも鳥居が続いた階段を上がって行くとある稲荷神社です。同様に神社まで来てる人は肩で息をしてる人が多かったです(笑)。800年以上前から続く佐助稲荷には、人々から奉納された古い石の祠がたくさんあり、苔むした石祠の中に安置されているのは、神様のお使いである狐の像です。苔むした祠のそのまた上に御塚と呼ばれる自然の岩があり、白狐が祀られ祠を守っています。まだ社を持たない時代に、神が宿る岩として信仰を受けた神聖な場所です。
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銭洗弁財天宇賀福神社
鎌倉/その他
銭洗弁財天宇賀福神社と絶品うどんの癒しの鎌倉休日🍀鎌倉散策の最初に訪れたのは、「銭洗弁財天宇賀福神社」。洞窟をくぐると広がる神秘的な空間で、冷たい湧水を使って小銭を洗い願いを込めて参拝✨湧水に触れると、不思議と心が浄化され、気持ちがリフレッシュ。この場所が持つ特別な力を感じるひととき。その後は、鶴岡八幡宮を訪れ、歴史を感じる荘厳な社殿や参道をゆっくり散策。鳥居越しに見える景色を眺めながら、自然と足取りも軽くなる。そして友人おすすめのうどん屋さんへ😋出来立てのうどんはつるっとした喉越しとコシが絶妙で、揚げたての天ぷらはサクサク、口の中でふんわり広がるおいしさに感動😍鎌倉のパワースポットで清められ、美味しい食事で満たされた心も体も大満足の1日。都内から車で1時間でこれてリフレッシュできるおすすめ観光スポットです。銭洗弁財天宇賀福神社〒248-0017神奈川県鎌倉市佐助2丁目25−16
【銭洗弁財天宇賀福神社】来てみたかった神社。少し山手でしたが頑張りました。平日にもかかわらず沢山の人で賑わってました1万円洗うつもりがここに到着するまでに、5000円になってしまいましたっ。平安時代の終わり頃は世の中が乱れ、そのうえ飢饉が続いて人々の苦しみはひどく、目も当てられない有様でした。源頼朝は人々の命を救おうと日夜神や仏に祈っていましたが、巳の年の1185年、巳の月、巳の日の夜に、夢にひとりの老人が現れ、「ここから西北の方に一つの谷があり、きれいな泉が岩の間から湧き出ている。今後この水を汲んで絶えず用い、神仏を供養せよ。自分はこのかくれ里の主の宇賀福神である。」と言って姿を消したそうです。夢からさめた頼朝がすぐ家来をやってその場所を探らせると、確かに、岩の間から綺麗な水が湧き出ているのが見つかりました。頼朝はさっそく石工に命じて穴ぐらを掘らせ、社を建てて宇賀福神をおまつりし、毎日その水を運んで供えたところ、天下は次第に治まり、人々は安楽な日々を送るようになったそうです。
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