宝塚市立手塚治虫記念館
宝塚/その他
兵庫県宝塚市武庫川町にある、宝塚市立手塚治虫記念館です。宝塚ゆかりの世界的漫画家・手塚治虫先生の偉業を広く後世に伝えることを目的として、「自然への愛と生命の尊さ」をテーマにした記念館です😊まず出迎えてくれるのが、カッコいい「火の鳥」のモニュメントさん🎶(「火の鳥」だけをもっとカッコ良く撮影したかったのですが、どうしても近くの建物が画像内に入ってしまうのが、少し悔しかったです😅)そして館内には、写真や原稿、ゆかりの品や、代表作に関する資料やオブジェなどが展示されています✨中でも、あまりにも有名な「鉄腕アトム」「ブラックジャック」「リボンの騎士」「ジャングル大帝」など、よくご存じの作品に関するモノが人気で、皆さん食い入るようにご覧になっていました🤗オリジナルアニメを上映するハイビジョンシアターやアニメ創作体験、マンガが読めるコーナーもあり、手塚治虫先生の世界を見て、触れて、感じることができるスポットです🎶アニメ、二次元がお好きではない方でも、充分楽しめるように工夫されていますよ😊アクセスは、JR・阪急電車共に「宝塚駅」下車徒歩約10分です。いずれも「花のみち」を経由しますので、桜のシーズンは桜のトンネルとなり、特にお薦めです🎶🤗🎶
地元で観光といえばやっぱりここ!!手塚治虫記念館です✨漫画の神様の使節です!!1番好きな作品は三つ目が通るな私ですが、漫画読めるのでついつい長時間居てしまいました。マンガはもはや日本では文化の一部!!色んな外国の方にも魅力が伝わらないかなー
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京都四條 南座
先斗町/その他
三月花形歌舞伎に行ってきました。なんと最前列!しかも撮影OKタイムがあり、中村壱太郎さんと南座のゆるキャラちゃんを近くから撮影することができました。プログラムが桜と松のふたつあり、今回は桜プログラムを鑑賞。舞台の演出で水性の何かが飛んでくる可能性があるとのことでビニール袋が配布されていました。一応ガードしましたがビニール袋が思ったより濡れていましたよ。迫力ある舞台を楽しめました〜!
顔見世。あ〜年末やなぁ〜と思う😄南座のお客さんたちは、華やかです✨✨私もお着物で👘今回は片岡愛之助さんがお怪我をされたので、代役の方を。そんなに直ぐ、代役ってできるものでしょうか⁉️凄いな〜子供の頃からお稽古して努力を積み重ねてきた方々✨✨ありがたく拝見しました😃演目も豊富で、やっぱり私は忠臣蔵が好きです😊⭐︎元禄忠臣蔵仙石屋敷⭐︎色彩間刈豆かさね⭐︎曽我綉侠御所染御所五郎蔵⭐︎越後獅子
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鳳翔館
宇治田原/その他
京都宇治市の世界遺産平等院鳳凰堂池周りに桜🌸、ピンク色の枝垂れ桜🌸咲いて綺麗❣️藤原氏ゆかりの平等院鳳凰堂は、極楽浄土の宮殿をモデルに創建されました‼️鳳凰堂池周り桜🌸、ピンク色の枝垂れ桜🌸咲いて綺麗です❗️宇治川堤沿いに桜🌸咲いて綺麗です‼️JR奈良線宇治駅🚉下車北東へ徒歩10分京阪電車🚃宇治線宇治駅🚉下車南東へ徒歩10分入場料600円内部拝観料300円開園時間8:30~17:30
京都宇治、平等院鳳凰堂の続きです。お約束の10円硬貨(この為に綺麗な10円玉を財布に入れて使わないように取っておいた)や1万円札と一緒に写真を撮ってみたり、御朱印貰ったりで鳳翔館を結構じっくり観たら思ったより時間が掛かってしまいました。
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赤山禅院
一乗寺/その他神社・神宮・寺院
赤山禅院都の表鬼門を守る歴史ある古刹比叡山延暦寺の塔頭「もみじ寺」とも言われ紅葉の名所。山門をくぐり参道を覆う紅葉のトンネルを抜け、境内へ赤い紅葉並んで咲いている「寒桜」が必見です。2019年11月29日撮影
【京都・赤山禅院】・『ぜんそく封じのへちま加持(年中行事)』が京都の修学院離宮道を少し登り切った所に有る「赤山禅院」で下記の日程にて、行事が執り行われます。😊・赤山禅院は、京都の表鬼門の北東にあり、天台宗総本山延暦寺の塔頭の一つとして仁和4年(888)に、創建された赤山禅院で、古くから毎年中秋の名月の日に行う「へちま加持法要」は天台の秘法として、千日回峰行を修めた大阿闇梨が、へちまにぜんそくや気管支炎を封じ込め、加持・祈祷を行います。・この行事は、古くから仲秋の名月の日に行うのは、その日から月が次第に欠けていくのと同じように、病を減じさせるためとされています。😊・加持をした「へちまの御牘(おふだ)」を持ち帰って、祈れば霊験あらたかであるとされています。※「ぜんそく封じ」の祈祷は、事前申込みとなっておりますので、ご注意願います。⚠️【情報&アクセス】☀︎日程:2024年9月17日(火)10:00~☀︎料金:加持料3,000円☀︎場所:赤山禅院☀︎アクセス:叡山電車「修学院」駅から徒歩20分、市バス「修学院離宮道」バス停から徒歩15分🚶
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壷阪寺(南法華寺)
御所・飛鳥/その他
今年の紫陽花は奈良県の「大和三大観音あぢさゐ回廊」に行きます😃3ヶ所制覇を目指してまずは高取町の壺坂寺に~🚗³₃壷阪寺は「桜大仏」が有名なんですが、この時期は「壷阪大仏」の周辺を紫陽花鉢が華やかに彩ります。まさに「紫陽花大仏」😍2年振りに参拝させて頂きましたが、以前よりパワーアップしていて紫陽花がめちゃめちゃ綺麗でした😍2024.06
奈良県の桜の名所と言えば、桜の中に鎮座する大仏がある「壺阪寺」が有名でしょう。私が訪れた時は大分散ってしまったあとなので少し桜のピンクが薄かったのが残念でした、、、撮影スポットが設置されており、そこからの写真が「桜の大仏」を撮れるスポットです。本殿?の中では4月でもひな人形が飾られていて、大量の人形の中に隠れたレアキャラがいるようです。本殿だけではなく他の建物にもひな人形があり、そこには当時WBCで人気になったヌートバーの「ペッパーミルパフォーマンス」をしているひな人形もいました。今年だとどんなひな人形がいるのかな?結婚した大谷かな?藤井八冠かな?境内はそこそこ広いです。靴の方が良いでしょう。
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法起院
宇陀・室生・山の辺/その他
2025.3.26法起院へ西国番外札所長谷寺へ行く前に立ち寄って頂きたいお寺です。✦︎徳道上人が隠居した所と伝わる。徳道上人は長谷寺の本尊十一面観音を造立し、西国霊場巡礼を始めたとされる人物。徳道上人像を安置。✦︎お砂踏み西国三十三所と番外霊場の名前を刻んだ石タイルが並んでます。石塔の正面から時計回りに、石タイルを踏みながら巡礼していきます。✦︎はがきの木(多羅葉)葉っぱの裏に願い事を書くと願いが叶うといわれてます。まだ書かれて無い葉っぱを探したけどビッシリと書かれてて上の方にあるが届かないので断念🥺この葉は枯れて落ちないのかな?✦︎御朱印撮影の許可頂きました。✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼奈良県桜井市初瀬776法起院0744-47-8032駐車場6台✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼
【西国番外札所長谷寺開山堂法起院】西国三十三所巡礼は、一説に奈良の長谷寺を開いた徳道上人によってはじめられ、その後、花山法皇の中興を経て広がっていったものと伝えられているそうです。気になったのは葉書の木。葉の裏に尖ったもので書くと文字が浮かび上がる、「はがき」の由来とされる木。葉に願い事を書くと叶うと言われています。横から見たら分かりませんが、下から見ると葉っぱと言う葉っぱに願い事が書かれていました。私も書いてない葉っぱを探して、娘の自立を願いました。
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長谷寺(奈良県桜井市)
宇陀・室生・山の辺/その他神社・神宮・寺院
今年の紫陽花は奈良県の「大和三大観音あぢさゐ回廊」に行きます😃3ヶ所制覇を目指して最後のお寺は桜井市の長谷寺に~🚗³₃四季折々の花、景色が楽しめる大好きなお寺です☺️私の記憶が正しければ最初に紫陽花の鉢を並べ出したのがこちらの長谷寺だと思うのですがInstagramで見た時の衝撃が凄すぎて早く自分の目で見たいとワクワクが止まりませんでした😍こちらも2年振りに訪れましたが長い階段に並べられた紫陽花鉢は暑さも忘れるくらいの美しさです😍地植えされた紫陽花も見頃のとこもあり綺麗な新緑も合わせてゆっくり楽しめました☺️「大和三大観音あぢさゐ回廊」3ヶ所制覇し、たくさんの写真を見返す日々行って良かった!大満足です☺️最後の写真は帰りに寄ったおにぎり屋さん🍙卵黄の醤油漬けが美味しかった~😋2024.06
関西のおすすめスポット。奈良県桜井市にある「長谷寺」。真言宗豊山派総本山で、西国三十三観音霊場第八番札所。本堂・礼堂は国宝に指定されていて、仁王門から本堂へ続く登廊が印象的。ちなみに登廊は重要文化財、本坊は県指定有形文化財です。本堂の舞台からは、門前町や与喜山の原生林が一望でき、景色がいいです。「花の御寺」とも称され、桜、牡丹、あじさい、紅葉、寒牡丹など様々な季節で楽しめるのもおすすめポイント。長谷寺は敷地がかなり広いのと、登楼階段が399段もあります!でも、1段の高さはあまり高くないので、割と登れます。ちなみにご本尊である十一面観音は一見の価値があります。10mはあると思われる観音菩薩を下から見上げる。観音菩薩様までの距離がめちゃくちゃ近かった。奈良のおすすめ寺です😊
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葛井寺
柏原/その他
桜の頃もきっと綺麗やったはず。葛井寺(ふじいでら)は、やっぱり藤😁藤まつりも終わってましたが、まだ満開✨✨聖武天皇勅願により建立された由緒正しい葛井寺卍手と眼が実際に千本以上ある国宝の観音さまがいるそうで...いつか拝見したいものです😄
大阪府藤井寺市にある葛井寺(ふじいでら)の境内には毎年、藤の花が咲きます。街の中にあるお寺ながら、境内は甘い香りに包まれ、またに異空間を感じます…(*ฅ́˘ฅ̀*)🌸✨藤棚がたくさんあり、紫色の藤だけでなく白色の藤も見られるので貴重ですね…☺️💕写真は撮れなかったけど、国宝本尊千手観音様もあります。725年、聖武天皇勅願により建立されました。手と眼が実際に千本以上ある国宝の観音様は珍しいです。近鉄藤井寺駅からは徒歩5分ほどですが、お寺には駐車場はないので隣にあるコインパーキングに止めます。20分200円でした。【西国第五番札所 紫雲山葛井寺FUJIIDERA-TEMPLE】〒583-0024大阪府藤井寺市藤井寺1-16-21TEL:072-938-0005FAX:072-952-1111info@fujiidera-temple.or.jp参拝時間:08:00~17:00COPYRIGHTFUJIIDERATEMPLEALLRIGHTRESERVED.
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平野神社
金閣寺/その他
久々のPostですヾ(*ΦωΦ)ノ今年の桜🌸の開花は例年より随分遅れましたが週末には満開となりとても綺麗に咲きました🌸毎年訪れる平野神社⛩️桜の種類の多さでは日本一🇯🇵観光客も多く撮影に苦労しましたが、美しく咲く🌸に満足😊2024.04.05(fri)NikonD5200にて
【京都・平野神社⛩️】<桜花祭>・京都市内でもあちらこちらで、桜便り🌸が見られるシーズンとなりました。・京都の桜の名所である、「平野神社」もたくさんの種類の桜が🌸咲き誇っております。・境内の桜の種類は、魁桜、寝覚桜、平野妹背桜、手弱女桜、突羽根桜など約60種類、400本が植えられており、見どころ満載です。😁・歴代朝廷からもあつく崇敬された平野神社では、「桜花祭」が4/10(水)に今週行われます。・桜花祭は985年(寛和元年)に第65代・花山天皇が行幸した際、皇胤繁栄(こういんはんえい)を祈願した臨時祭に由来する行事です。・こちら祭の起源は、平安時代にまでさかのぼり、花山天皇の勅命で行われた祭が今日まで伝承されていると言われております。・境内の見事な桜は、公家たちが献桜したのが始まりで、江戸期には夜桜の名所となり今なお継承参拝される人々で賑わっております。😊・お祭りのメインとされる、桜花祭の神幸列は、触れ太鼓を先頭に、花山車や稚児列、糸巻きを手にした織姫列など、総勢約200人が氏子町内を巡り歩きます。・当日の桜花祭進行スケジュールは、10:00〜桜花祭(本殿)で行われ、12:00〜神幸列発興祭、13:00〜桜花祭神幸列、15:00頃〜神幸列還幸祭へと順次行われていきます。・この桜花祭は、午前の神事に続き、午後は騎馬🫏や織姫達の神幸列が氏子地域に繰り出し、その行列は時代絵巻の様で、氏子の住んでる町内を練り歩きます。 ・また、桜🌸の咲いてる期間中は、クラシックを中心とした桜コンサートが催され、そして地元の衣笠小学校児童画照明や、手のひらの中でも桜を楽しめる桜湯、桜にちなんだお香、桐箱、ロウソク等も授与されますので、是非お出かけ下さい♪😊[アクセス]☀︎JR「京都駅」より市バス🚌50系統・205系統に乗車、「衣笠校前」バス停下車、徒歩3分🚶☀︎京阪電車🚃「三条駅」より市バス🚌15系統に乗車、「衣笠校前」バス停下車、徒歩1分🚶☀︎阪急電車「大宮駅」より市バス🚌55系統に乗車、「衣笠校前」バス停下車、徒歩1分🚶
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橿原神宮
御所・飛鳥/その他
とても広い橿原神宮は広大な森の中にその施設が点在しています参道には大きな鳥居⛩が二重にあり、しばらく歩くと深田池という大きな池があり、水鳥が来訪していました自然を満喫するのにも良いですね😄👍🏻駐車場の奥には広い公園もあり春には桜が咲きゆっくりお花見するのも良さそうです
橿原神宮へ参拝日本最古の正史ともされる『日本書紀』において、日本建国の地と記された橿原。天照大神〈あまてらすおおみかみ〉の子孫である神日本磐余彦火火出見天皇〈かむやまといわれひこほほでみのすめらみこと/※後の神武天皇〉が、豊かで平和な国づくりをめざして、九州高千穂の宮から東に向かい、想像を絶する苦難を乗り越え、畝傍山〈うねびやま〉東南の麓に橿原宮を創建されとされている。作りは至ってシンプル伊勢神宮や明治神宮のように天皇家とかかわりのある神社はシンプルな作りが多い気がしますね。境内の広さもかなりのもの。一度来てみたかったので良かった。帰りの道すがらストリートファイターのケンの像がストリートファイターとコラボしていたらしいこれまた以外な組み合わせ。
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谷瀬の吊り橋
天川・大台ヶ原/近代建築
谷瀬の吊り橋へふらりとドライブ桜があちこちに咲いていました。人出も少なくてゆっくりお花見できました。お昼はキャンプ場にてデイキャンプをしてバーベキューを楽しみました。毎年恒例のお花見したい場所です。
ここは奈良県吉野郡に位置する十津川村谷瀬の吊り橋日本有数の長さを誇る鉄線のつり橋。昔は日本一だったのかしら?石碑には日本一と書かれてます。昭和29年に村人の力で架けられた、長さ297m、高さ54mの生活用として使われてる吊り橋。眼下には清澄な十津川(熊野川)が流れまさに絶景!!歩くたびにゆらゆらと揺れるつり橋はスリル満点だけど板と板の間の繋ぎ目がたまに外れるし怖すぎた💦ここを原付で走ると言う人も😱私は数十メートル歩いてギブ!!日本一短い吊り橋になりました🤣✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼住所:奈良県吉野郡十津川村上野地65-2電話:0746-63-0200駐車場:近隣800円✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼
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渡月橋
嵐山/その他名所
京都府京都市右京区嵯峨中ノ島町にある、渡月橋です。京都嵐山=渡月橋と言っても過言ではないくらい、嵐山を代表するスポットです😊上流の大堰川と下流の桂川にかかる渡月橋は、平安時代に亀山上皇により命名されたそうです✨桂川に架かる長さ155m、幅11mの木製の橋で、桜や紅葉はもちろん、一年を通して四季の美しさを感じることができます🎶私のように、阪急電車で訪れた場合は、まずこの渡月橋が嵐山観光のスタート地点となります✨橋の両側が歩道となっているのですが、まだ早朝は優雅な気分でゆったり歩くことが出来ます🎶ただ、10時を過ぎた頃から、徐々に人が増えていき、お昼前には歩道だけでは通行出来ず、バスも通行する車道にまで人が溢れてしまいます😅この付近には、桂川を渡る手段が渡月橋しかないため、仕方がないことではあるのですが、ちょっと危ないかな❓😅嵐山は、国内からはもちろん、数年前までは海外の方もたくさん来られていた京都の代表的な観光スポットなので、混雑は覚悟しなければいけないですかね🤗
【京都府京都市右京区】早朝の『📍京都嵐山』です。渡月橋から嵯峨嵐山駅方向に反時計回りに嵐山竹林の小径に向かって散策🚶♂️肌寒いくらいの気温はだったけど、人が少なくて行動しやすいわ🤗🎶撮影日📷️🌸👘⛩️🎋(2023.03.30)・
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清水寺本堂
東山/その他神社・神宮・寺院
2023年3/31(金)京都府&奈良県旅行観光京都&奈良に旅行に行った友人から、画像が送られて来ました♪京都、奈良は、随分訪れていません😅毎年、枝垂れ桜の時期に、訪れたいと言い続けていますが、お花の時期は予想が難しく実現していません😅詳しい方が見れば、分かる名所ばかりだと思います😊七枚目鹿って高い所好きですよネ!(笑)もう一枚、京都タワーの画像があったのですが、十枚までなので収まりませんでした😅桜は、終わりっぽいですネ😊春の京都&奈良は、綺麗ですネ♪☆
娘が行った京都の写真世界遺産「古都京都の文化財」の1つに登録される「清水寺」木材同士を巧みに組み合わせた「継手」と呼ばれる接合方法で柱が組まれ、清水寺の本堂を支える柱には釘が1本も使われていません素晴らしい建築技術だと思います紅葉🍁には、まだ早かったみたいですが、すごい混雑してたそうです学生の頃に行ったきりですが、また訪れたいと思っています
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東寺(教王護国寺)
東寺/その他
京都市南区九条町1番地にある、東寺さんです。東寺さんは、正しくは教王護国寺といい、平安建都の際、都の南玄関、羅城門の東に作られました😊後に空海が賜り、密教の根本道場(こんぽんどうじょう)とし、今に至っています✨桜のシーズンは、大枝垂れ桜が有名ですが、その季節をすぎると、ツツジや新緑が主役となり、また違った見どころのシーズンが訪れます🎶かの有名な五重塔(国宝)は、京都駅前のビルの林立する中で木造建築の美を際立たせて聳え立つ、高さ約55メートルの日本最高の塔で、1644年に徳川家光が再建奉納したものだそうです😊講堂(重要文化財)にあるわが国現存最古の密教彫刻の一群や金堂(国宝)、大師堂(国宝)、蓮花門(国宝)など見所も多く、境内は史跡に指定されています✨(建物内部での撮影は禁止されています)撮影スポットとしては、池の水鏡に写る五重の塔で、たくさんの方が撮影に没頭されていました📸世界文化遺産にも登録されている東寺は、とにかく見どころが豊富で、京都駅からのアクセスもいいので、是非、足を運んでみてください🎶🤗🎶
【京都・東寺】仕事帰りに、東寺の五重の塔と桜🌸をパチリ📱しました。まだ、満開のようですね。既に、夜間拝観の開門を待つ観光客の長蛇の列ができていました。今週末には、散り桜🌸となってしまうので、ここ数日が見納めかもです。[アクセス]市バス🚌東寺東門バス停下車🚏すぐ
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三千院
大原/その他神社・神宮・寺院
【京都・大原三千院】・天台宗の古刹として有名な、「.京都大原三千院」は大原の里にひっそりと佇んでおり、心を癒す場所として人気があります。😊 ・この時期から初夏にかけては、境内を彩るのは「紫陽花」の花が見られ、赤、青、紫、白と色とりどりの紫陽花が、境内をより一層華やかにしてくれます。 ・今年、2024年6月9日(日)~7月7日(日)までの期間は、境内の紫陽花苑にて『三千院あじさい祭』が開催されます。・また、期間中には「チャリティー墨蹟展」として、高僧や著名人による染筆、絵画を展示販売も行われます。🖼️ ・紫陽花の以外にも、京都有数の花の名所としても有名で、春は遅咲きの桜から始まり、石楠花(シャクナゲ)、初夏は紫陽花(あじさい)、秋は紅葉と参拝者の眼と心を癒し、和ませてくれます。☺️ ・初夏の頃は、杉木立と青もみじ、苔庭が見事に調和した池泉回遊式庭園「有清園(ゆうせいえん)」の濃い深緑の風景は、まわりに咲く花(紫陽花)の美しさをさらに引き立てくれます。💐・三千院の「あじさい苑」には数千株の紫陽花が植えられ6月中旬から遅咲きの紫陽花もあり、7月に入っても長きにわたって楽しむことができます。🤗・境内の周遊路も整備されておりますので、梅雨時期でも散策もしやすく、近くに東屋や休憩所もあり、見学の際ちょっと一服できるのも嬉しいですねー。🍵☀︎所在地:京都市左京区大原来迎院町540☀︎アクセス:JR京都駅から京都バス17号系統大原行、四条河原町(京都河原町駅)、三条京阪(京阪三条駅)から京都バス16・17号系統大原行、地下鉄国際会館駅から京都バス19系統大原行乗車、大原バス停下車徒歩約10分🚶☀︎拝観時間:9:00~17:00(11月:8:30~17:00、12月~2月:9:00~16:30)☀︎拝観料:大人:700円、中学生・高校生:400円、小学生:150円☀︎TEL:075-744-2531
京都大原三千院桜が終わると、そろそろ新緑の季節です!モフモフの苔が碧々(あおあお、と読んでください)して美しくなりますね✨三千院では、モフモフの苔の上でかわいいお地蔵様がいい気持ち〜♡
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