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岡崎公園(京都府京都市)
岡崎/公園・庭園
餃子フェス2019に行ってきました!久々の京都、岡崎公園は初めてでしたが広い公園に緑がたくさんあり、子連れでもゆったりすごせました♡餃子は色んな種類がありどれも美味しかった!帰りは目の前にある平安神宮でお参りをして帰りました♪素敵な一日でした。
【京都・じんぐうみち萬樹(まんき)】・こちらのお店のメニューは、「おばんざい+うどん」の組み合わせとなり、2023年3月に岡崎公園近くにオープンされました。😊・幻のお店と言うことで、1週間の中で、土曜日しか営業されてませんので、非常に貴重なお店です。・おばんざいは、だし巻きや鷹峯(たかがみね)樋口農園さんの野菜の揚げ浸しなど週替りに品々が提供され、それらに合わせて、日本酒、ワインも選べて、昼飲みも楽しめます。🍶・おばんざいは、定番のだし巻きと各種京野菜のおばんざい、鶏ハムなどの盛り合わせも有ります。・うどんの種類は、「刻みきつね(1,800円)」、「北海道にしん(2,300円)」、「黒毛和牛肉(2,500円)」の3種となります。・季節に応じて、温/冷のうどんも選べますのでご安心くださいね♪・きざみきつねうどんは、麺はつるつるのおうどんで、京風のあっさり、優しいお出汁との相性が抜群ですね♪😊[お店情報&アクセス]☀︎住所:京都府京都市左京区岡崎円勝寺町140ポルト・ド・岡崎1階(平安神宮大鳥居南へすぐ西側)☀︎営業時間:毎週土曜のみ10時~売り切れまで(50食限定) ☀︎定休日:日曜~金曜(不定休あり) ※予約不可。
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天滝
養父・朝来/運河・河川景観
マイナスイオン浴びまくり〜〜✨✨1枚目。滝の中腹?近くまで行けるので、めっちゃ涼しい〜✨子供達のサイズ感で滝の大きさが伝わるかな??兵庫県養父市天滝渓谷「日本の滝100選」「森林浴の森日本100選」「ひょうご森林浴場50選」にも選定登山口から天滝まで約30分の登山道を登っていくと途中、夫婦滝・鼓ヶ滝・糸滝などの天滝滝群も。なかなかの登山ですが、登りきった先には、まさに天から降り注ぐかのような滝!!!落差98メートル!!真下まで行けるのでマイナスイオン浴びまくり〜〜✨✨夏山は涼しいですよーーー!!※なかなかの登山なので3歳以下のお子様には、ちょっと厳しそうです。(滑落事故もおきてます)※登山道は整備されてますが、ゲリラ豪雨の影響で一部崩れてます(補修はされてます)
兵庫、養父ホタルを見に行く前に寄りました。1.2キロですが坂がきつかったです。落差98メートルあるそうです。
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川代公園
篠山/その他
公園と名がつきますが遊具はありません。つり橋とキャンプ場とBBQですね。あと川で泳いでる方も居ましたが、水深が深く、誤って流れるとすぐに川幅が急に狭くっているので助からないと思いますので、子連れには不向きです。無料駐車場があり、BBQ、キャンプができる。駐車場から吊り橋を渡ると公園がある。当然トイレもあり公園全体も比較的キレイ。丹波市の観光スポットの一つ。渓谷に架かる吊橋と春の桜、秋の紅葉と楽しめます。夏には最適な場所です。森の中で涼しいです。吊り橋は結構揺れます、高所恐怖症の方はご注意下さい、驚かせるには最適。キャンプ場側は駐車スペースは有りますが、県道77号線側の駐車場は5台位しか停めれないです。又、篠山側からだと途中道幅が車両1台分の場所も有ります、安全運転が一番。
丹波をドライブ中〜橋を発見!さっそく駐車場に止めてお散歩(о´∀`о)めっちゃ景色いい〜!右も左もキレイ〜橋もボヨンボヨン揺れて、子供たち大はしゃぎ(^ω^)こんなトコでバーベキューできたら気持ち良さそう(о´∀`о)
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黒井城跡
香住・湯村/その他
子連れでも苦になるしんどさではなく登れて景色最高でした。3世代で思い出作りに登りましたが、絶対にまた行きたい。季節や天候を選べば雲海も見れてしまうそうです。竹田城に負けていないスポットです。
なだらかコースで登りました。30分位で黒井城跡まで登れます。早朝から登られる方とか雲海を見に来られる方とか、多くの人が登られているようです。登ると360度の展望が楽しめます。素晴らしい眺望ですよ。ただ使われていなかった山城だけに、整備は入ってあるものの、急な坂が本丸跡の近くまで続きます。途中動物の通行を妨げる金網があり、開け閉めして通ります。毎度思いますが、当時の土地を治める人の並々ならぬ信念が感じられます。靴というものはなかったのですからね。1番近い駐車場は(猪ノ口山)登山口(無料)にあり、車は7台前後停められたかと思います。ここが満車でしたら、下の方にも有料駐車場がありました。国指定史跡黒井城跡兵庫県丹波市にある城山(標高356m)に位置し別名を保月城と言います。猪ノ口山の三方尾根伝いに曲輪群を配置し全山を要塞化している。建武年間に赤松貞範が築城。戦国時代には赤井直正の居城となる。天正7年(1579年)赤井直義の時、明智光秀に攻められ落城。斎藤利三が城主となり、今日の規模にまで改修した。山崎の戦いの後、堀尾吉晴が入城。関ヶ原の戦いの後、川勝秀氏が城主となるがその後廃城となった。現在は国指定史跡として整備されています。2017年(平成29年)4月6日、続日本100名城(163番)に選定された。
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