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滋賀県立陶芸の森
甲賀・湖南/その他ミュージアム・ギャラリー
約30年前陶芸博が開催された場所。タヌキの里。園内、至る所に、陶芸の作品(野外展示)があり、また、懐かしの火鉢が信楽焼に関する歴史的経過等々解説されまた、新人作や有名陶芸家の発表会の場。数多くの陶芸家作品を所蔵。石で出来た色々なオブジェや、信楽焼のタヌキ、壺等が、広い公園に配置されている。駐車場の車止めまで、犬の信楽焼で、遊び心満点です。散歩に最適。紅葉の時期には景色も素晴らしい。陶芸の森、何度も行ってますが、こんなところがあったなんて知らなかった。何ていうスペースか忘れたけど、上の方にある場所なんです。土曜日なのにひとっこひとり居ない、この滋賀の人の少なさ最高です。ディスってません。奥の方に居るタヌキがシュールでお気に入り。なんかいい。
たぬき村のあとは陶芸の森にも行ってみました🌳🍃もう少し時間があってお天気が良かったら陶芸散策したかったのですが…陶芸の森にはたぬきだけでなく色々な陶芸があって楽しかったです(˙꒳˙)
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岡崎公園(京都府京都市)
岡崎/公園・庭園
【京都・満願寺】⚫︎京都の岡崎公園近くにある、満願寺(岡崎の妙見さん)は洛陽十二支妙見めぐりの第五番札所となります。🤓⚫︎満願寺(まんがんじ)・岡崎の妙見さんは、平安時代中期の940年(天慶3年)に右大臣・菅原道真(すがわらのみちざね)の乳母・多治比文子(たじひのあやこ)が菅原道真を追悼する為に北野朝日寺(きたのあさひでら)の僧・最珍(さいちん)を開祖として西ノ京に堂宇を建立し、菅原道真作の天満自在天像を安置したのが起源となっております。🤓⚫︎「洛陽十二支妙見めぐり」は、京都御所・紫宸殿を中心に十二支の方角に祀った妙見宮を巡って福寿開運を祈願し、こちらの満願寺は、辰(たつ)🐉の方角に当たります。🤓⚫︎満願寺の見どころは、本堂と文子天満宮本殿で、本堂・文子天満宮本殿は、1995年(平成7年)に京都市有形文化財に指定🈯️され、また阿伽井(あかい)も見どころで、阿伽井は1076年(承保3年)白河天皇が建立した法勝寺(ほうしょうじ)で使われていたと言われております。🤓⚫︎毎年、お花見シーズンに🌸なると、満願寺での桜見ごろは、例年3月下旬頃から4月上旬頃で、染井吉野・枝垂桜などが植えられ、桜と表門・本堂・文子天満宮などの光景が美しいと言われており、山門付近の染井吉野が特に美しいとも言われております。🌸⚫︎なお満願寺の西には平安神宮⛩️・国立近代美術館・市立美術館・市立動物園🦁もあり、それらを散策するのもいいかもしれません。🤓⚫︎御朱印も直書きで頂きました♪(๑・̑◡・̑๑)🤗[アクセス]☀︎四条河原町からは32系統、203系統 ☀︎四条烏丸からは32系統、203系統 ☀︎河原町丸太町からは204系統で、それぞれ岡崎道バス停🚏下車、徒歩5分🚶です。!11月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!
餃子フェス2019に行ってきました!久々の京都、岡崎公園は初めてでしたが広い公園に緑がたくさんあり、子連れでもゆったりすごせました♡餃子は色んな種類がありどれも美味しかった!帰りは目の前にある平安神宮でお参りをして帰りました♪素敵な一日でした。
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曼殊院門跡
左京区/その他
京都市左京区一乗寺竹ノ内町にある、曼殊院門跡さんです。曼殊院さんは、782〜806年に最澄が建立した道場で、のち、947〜957年に是算国師を開山として創建されました😊天台宗五箇室門跡の一つで、竹内門跡の別称でも呼ばれています✨そもそも「門跡寺院」とは、皇族や公家が住職を務めたお寺のことで、天皇や皇族が発願してお寺を建立し、そのまま住職となった門跡寺院と、お寺の歴史の途中で皇族や公家が住職になったから門跡寺院になったものがあります🎶とにかく格式が高く、天皇陛下が来られたときのお写真が何枚も飾られています✨曼殊院さんの庭園は、不老不死を求める神仙蓬莱思想に基づいた枯山水庭園で、滝から流れ出た水が庭全体に広がって大海となった様子を白砂で表現されており、その中に曼殊院形灯籠と樹齢400年の五葉松からなる鶴島、苔地にサツキと小さな松からなる亀島が浮かんでいます😊この季節は、ツツジかサツキが見頃かと思いきや、早かったのか遅かったのか、少しだけしか咲いていませんでした😅曼殊院門跡さんの一番のシーズンは、やはり紅葉🍁ホントに見事ですよ🍁🥰🍁紅葉シーズンには、ライトアップが実施される予定ですので、タイミングが合えば、是非ご覧いただきたいです🎶🤗🎶
【京都を巡る会ツアー2024.05.12】②<曼殊院門跡・鷺森神社>⚫︎京都を巡る会の5月ツアーが明日開催となります。⚫︎開催地は、修学院離宮道界隈から一乗寺界隈までを歴訪&散策します。・昼食を挟んだ後は、赤山禅院を後に次なる場所は、曼殊院と鷺森神社へと向かいます。★③番目に向かうのは、ー曼殊院門跡ーで、平安時代に始まる天台宗の寺院で、室町期以降は、皇室一門が住職を務める珍しい門跡寺院です。・絶景たる桂離宮をしのばせる雅な佇まいと意匠の数々は、離宮を営んだ智仁親王(としひとしんのう)の子・良尚法親王(りょうしょうほうしんのう)が現在地に寺を移し、造営をしたのが始まりです。・院内は、書院の曼殊院棚や狩野探幽の襖絵、幽霊の掛け軸などが見どころです。・庭園は白砂や松の美しい枯山水で、4月下旬にはキリシマツツジが深紅の帯のように咲き誇り、インスタ映えの場所と変貌します。・もちろん、秋の季節には、院内、院外問わず紅葉一色の🍁の景色に包まれます。★④次に向かうのはー鷺森神社⛩️ーで、平安時代の初期創建と伝えられ、もと修学院離宮地に祀られていたのを江戸時代の元禄2年に現在地に移されました。・スサノオノミコトを祀り、境内には触れると夫婦円満や良縁が授かるという「八重垣の石」は、観光客の方々や女性達の中でも人気を集めている、不思議な石🪨です。😊・今年のお祭りは、無事終了しましたが、毎年5月5日の「さんよれ祭」は、少年達が着物姿に紅たすき、菅笠姿で手には扇子を持ち「🎵さんよれ、さんよれ🎵」のかけ声で鉦、太鼓で神輿とともにねり歩き、赤山禅院発→氏子町内(修学院、山端地区)→鷺森神社着します。・西参道は春は桜🌸、秋は紅葉🍁の美しさが楽しめる場所でも知られております。[アクセス]☀︎曼殊院までは、先程の赤山禅院から緩やかな勾配の上り坂、徒歩約20分ぐらいかかります。🚶
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宇治上神社本殿・拝殿
宇治田原/その他
日本🇯🇵最古の神社⛩は奈良県大神神社⛩三輪山⛰が神様と言われてますが、京都に有ると信じてました平安時代創建の神社建築では日本🇯🇵一最古の神社、紫式部•源頼朝•源義経•木曽義仲ゆかりの地、世界遺産•国宝の宇治上神社⛩に5月3日(快晴)京都の中でも私の一番好き😍な宇治茶🍵の宇治市の宇治上神社⛩に朝から行きました❣️世界遺産国宝宇治上神社⛩参道に白いツツジの花とピンク色のツツジの花青空に映えて咲いてとても綺麗です💓塔の島(夢の島)に渡る太鼓橋から宇治川に浮かぶ鵜飼船❗️女の鵜匠さんもいます💕夏🌻鵜飼のスターの鵜くん元気いっぱい、2021年コロナで昨年は鵜飼中止されました❗️今年は実施されると良いな、楽しみです💕世界に一つの喫茶室、宇治茶🍵道場❣️世界遺産国宝宇治上神社⛩紅葉🍁の緑の葉に映えて一の鳥居⛩がとても綺麗です❗秋️🍁の紅葉🍁最高に綺麗です💓世界遺産国宝宇治上神社⛩拝殿(鎌倉時代創建)日本🇯🇵最古の神社の建築物、観たことない神社建築、趣き有り平安時代の創建観ると癒されます❣️お祭りの日担いで練り歩きされます❣️他にも神輿有ります💕近くの県神社の有名な県祭りコロナ前沢山の露店沢山でて夜の祭りですが、朝からやってます💕祭りあると楽しみです❣️世界遺産国宝宇治上神社⛩の岩🪨撫でると良い事有ります❣️喫茶店☕沢山有ります❗️スイーツ️🍨、これから宇治抹茶かき氷🍧美味しいよーーー💕京阪電車🚃宇治線宇治駅🚉下車北へ徒歩15分
神社建築では、日本最古の本殿である宇治上神社世界文化遺産、古都京都の文化財です。平安時代から続く歴史のある神社で、手水舎は、拝殿の横にあり一般的な神社の手水舎と違います。宇治七名水「桐原水」が湧き出ているとの事ですが、飲む事はできないそうです。⚫︎ご利益学問の神様、勝負運、病気平癒、悪運を切り良縁を結ぶなど家族旅行の楽しかった思い出京都旅行のアルバムより
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壇上伽藍
高野山/その他神社・神宮・寺院
紅葉が見頃になっていました。葉の色の変わり方がとても微妙ですてきでした。この塔の大きさには圧倒されました。中に入るには500円納めて入りました。大きなその仏像にびっくりしました。太い木でできていて迫力がありました。隣の金堂は、きれいな屋根でその大きさにも驚きました。すぐ隣の三鈷の松はお金が貯まるとかで、拾って財布に入れました。色々な建物が立つ壇上伽藍。中に入られる金堂や根本大塔が有名ですが、三鈷の松の落ち葉のエピソードや手で回せる六角経蔵など、見どころは豊富です。ガイドブックなどで予備知識を収集してから訪れると更に楽しめると思います。根本大塔の外観は最近塗り替えたようで新しく見えますが、中は年季の入った朱色で染まっています。高さは約50メートルもあり、圧倒的な存在感です。金堂の中からも見上げることが出来ます。いずれも拝観料は200円で金剛峯寺駐車場から歩いて行けます。
壇上伽藍は弘法大師空海が高野山で最初に真言密教の根本道場を開いた重要な聖地。金堂(こんどう)は高野山の重要な儀式が行われる総本堂。六角経蔵(ろっかくきょうぞう)は鳥羽上皇の皇后であった美福門院得子が夫の菩提を弔うため平治5年(1159)に建立。基壇の把手を押しながらぐるりと回ると読経した功徳が得られる。御社(みやしろ)は弘法大師が弘仁10年(819)に天野の丹生都比売神社から丹生明神(丹生都比売大神)と高野明神(狩場明神)を勧請して高野山の守護神として祀ったのが始まり。本殿前の狛犬は、弘法大師空海を高野山へ導いた狩場明神の遣いの白黒2頭の犬の姿を表しているといわれます。西塔(さいとう)は根本大塔と対となる重要な多宝塔で、仁和2年(886)に建立。現在の建物は天保5年(1834)に再建されたもので、金剛界大日如来をご本尊に祀っています。御影堂(みえどう)は弘法大師空海の持仏堂だった檜皮葺の屋根が美しい宝形造のお堂で、弘法大師の御影を祀ることからこの名でよばれるように。毎年旧暦の3月21日の前夜にのみ、外陣からの参拝が許されます。来る時もかなりの山道でしたがこんな立派な建造物をよく昔の人達は作ったものだと思います。これが未来永劫残ると思って作られたのですかね。にしても思いが無ければつくれないか。
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本格炭火焼うなぎ えん 京都三条店
河原町/うなぎ、弁当
アウモクライアントの京都のえんさんに行ってきました!うなぎを久しぶりに食べましたが、めちゃくちゃ美味しかったです!お吸い物は150円で肝吸いに変更できるので、変更するのがおすすめです。立地がとても良く、三条駅からすぐなのもいいですね。また行きたいです!
【京都・本格炭火焼きうなぎ「えん」京都三条店】🍺🍶⚫︎今日のお昼ご飯🍚は、京阪三条駅🚉すぐの本格炭火焼きうなぎ「えん」京都三条店へ訪れました。⚫︎京阪🚃三条駅🚉の近くのビルの地下1階に、お店を構えられ、2023年7月21日にグランドオープンされました。🎊⚫︎滋賀県の野洲市に本店🏬を構えられ、こちらの「京都三条店」が、京都への初出店されたようです。⚫︎店内は、明るく、清潔感溢れる、和モダンな素敵な雰囲気のお店で、炭火で料理人さんが、カウンター内で、炭火と煙💨を調整しながら、うなぎを焼いて、秘伝の特製タレにうなぎを潜らせ、仕上げられていく様子が見られるのも👀楽しみの1つですね。(๑・̑◡・̑๑)😋⚫︎こちらの💁うなぎは、愛知三河の鰻問屋より厳選の活鰻を仕入れられて、朝〆にて捌き、備長炭でじっくり焼き上げられます。🤓⚫︎うなぎの身は、柔らかく上質な脂がたっぷりと乗った肉厚なうなぎを熟練の焼き師が手際良く備長炭で丁寧に焼き上げ、出来上がったうな重は、外は香ばしくカリッカリッで、中はふわっふわっ、ジュワッーー😋の食感で美味しく頂きました。😋⚫︎合わせに、汁椀のおすましと、小鉢には、京ゆばの和え物と香の物(しば漬けと奈良漬)が、添えられてありました。😋⚫︎他にも、メイン料理🍽️と合わせて、ご注文して頂きたい、一品メニューも各種豊富にあり、特に「う巻き」や「うざく」、ちょっと珍しい骨せんべいなどなどは、ビール🍺、日本酒🍶や焼酎のアルコールドリンク🥤との相性バッチリ👌ですよ♪♪☆(๑・̑◡・̑๑)😋⚫︎是非、再来店したいお店🏬です。😋ご馳走様でした。🙏[お店🏬情報]☀︎住所:京都市東山区三条通大橋東入大橋町103番地高樹会館B1☀︎営業時間🈺:11:00~21:00(L.O.20:00)☀︎定休日:不定休☀︎☎️電話番号:075-606-4113[アクセス]☀︎京阪本線🚃三条(京都)駅🚉9出口より徒歩約1分🚶☀︎阪急京都本線🚃京都河原町駅🚉1A出口より徒歩約15分🚶
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八坂の塔(法観寺)
祇園/その他神社・神宮・寺院
着物の返却の時間が迫り坂を下ってると目の前に八坂の塔が夕陽とコラボでとても綺麗でした✨少し加工してますが、こんなグラデーションでした。1日お付き合いくださったaumoフォロワー様に感謝です😌✨着物を着て観光するのも初めてで良い体験できました🙏このご縁に感謝です♬୨୧┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈୨୧五重の塔八坂の街を代表する建築物です法観寺(八坂の塔)୨୧┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈୨୧京都府京都市東山区八坂上町388拝観料:中学生以上500円拝観時間:10:00~16:00休業:不定休୨୧┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈୨୧ෆ🍁
京都らしい街並みと風景素敵な佇まい。。。色々な場所で写真撮影をしている人がいました。五重塔は重要文化財です。応仁の乱で全て焼失してしまい、今は、美しい五重塔が残っています。五重塔は初層内陣と二層目まで拝観できます。電話番号075-551-2417拝観時間10:00〜16:00拝観料中学生以上500円(小学生以下拝観不可)検索して、参考までに記載しましたが、拝観時間や料金が違うサイトもありましたので確認してから拝観して下さい。お問合せの電話番号も記載しました。
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