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由志園
安来市/日本文化
2023.4.29島根県は由志園に来ました^^❣️ゴールデンウィーク中は、池全体をボタンの花で飾られると思ったのですが、池の五分の三位飾られていた感じ?初日だからかなぁ???最終ね6〜7日は、幸運の黄色の牡丹花で飾られるらしい❣️でも由志園は、牡丹のイメージが有りますが素晴らしい日本庭園で綺麗な所です。多少雨に打たれましたがより緑と花のコントラストが映え素晴らしかったです。今は、牡丹とツツジと藤が見頃で人も思ったほど多くなく良かったです👍機会があれば皆様も是非見に行って下さい♪四季を通じてお薦めどころです❣️島根は、出雲大社以外でも見所が沢山^^近くには、温泉街、足立美術館、水木しげるロード、美保関、海産物センター、など行きたい所ばかりですよ👍
『由志園』少し前に紅葉で来た由志園ですがイルミネーションも凄いとのことでチラシやらPV見たら来るしかないってなりましたね🤣感想ですがヤバイです😳今までで見たイルミネーションの中でダントツに凄いです💡自分の中のイルミネーションランキング堂々の1位です‼️日本庭園を使ったイルミネーションってだけでもインパクトありますけど内容もインパクトしかないって感じでした寒さよりも綺麗さに震えます✨雨が降る可能性も考え、翌日朝から仕事であることを考えてどうしようか迷いましたが本当に来て良かったです🎶問題が発生したとすればこれを見たことによって自分の中のイルミネーションのハードルが劇的に上がったことですかね😅これを超える感動に巡り会えるのか🤣
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稲佐の浜
出雲/その他
島根県出雲市、出雲大社に参拝する前に稲佐の浜で砂を採取する為寄りました。波打ち側、誰も歩いてない所の砂を採取しました。長いこと来てなかったので知らなかったのですが、稲佐の浜は護岸工事中でした。以前は無かったお賽銭箱がありました。この日は雨風強くサーフィンをしに沢山の人が来てました。この浜でサーファーを見るのは初めて。カッコよかったです。
稲佐の浜国譲り、国引きの神話で知られる浜。丁度、出雲で言う神様が集まってくる満月の神在月に浜辺の砂を頂き参拝望月。。満月。。明月。。🌕欠けるところがなく円く光り輝いて見える月。11月の満月…BeaverMoon砂は↓↓稲佐の浜で砂をいただいたあとに出雲大社では順路通りに参拝し素鵞社で木箱に稲佐の浜の砂を納めます。そして納めた量より少なめに御砂を頂きます。厄除けの効果のある「お清めの砂」とされ、自宅の周囲に撒くと、邪気を払ってくれると言われていますよ砂を採る際にもは「波が寄せて来たときに砂をすくうのが良い」とされているのだとか。出雲大社の西方1kmにある海岸で、浜辺の奥に大国主大神と建御雷之男神が国譲りの交渉をしたという屏風岩があり、海岸の南には、国引きのとき、島を結ぶ綱になったという長浜海岸(薗の長浜)が続いています。国譲りとは…大国主神が治めていた豊葦原水穂国が天照大御神の御子に譲られる経緯を語る神話また、この浜は旧暦10月10日に、全国の八百万の神々をお迎えする浜でもあります。全国各地から出雲に集まってこられた八百万の神様たちは旧暦10月10日夕刻、稲佐の浜での「神迎神事」で迎えられます。注連縄が張り巡らされた斎場には、神々を先導する龍蛇神、神の依り代となる神籬が配置され神事が執り行われます。御神火が焚かれた浜は厳かな雰囲気に包まれます。これみたかったな。。。ちなみに2021年まで、海水浴場として親しまれていたんだって御使神を先導に神迎の道をご神幸神事が終わると浜を後にし、絹垣で覆われた神々は、龍蛇神を先導に”神迎の道”を進み「出雲大社」へと向かいます。旧暦の10月と言えば「神無月」。その由来は諸説あるようですが、全国の神様が出雲に出かけるため不在になるからともいわれています。出雲の地では神様が集まってくるため、古くから「神在月」と呼ばれています。余談ですが。。BeaverMoon↓↓定かではありませんがネイティブアメリカンがビーバーを捕まえるワナを仕掛ける時期という説ビーバーが冬の為のダム作りを始める時期という説があり、寒さに備える「準備」のエネルギーを象徴自然界では冬に向けて次の季節に備えるようにこの時期は自分自身の内面
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