星評価の詳細
増上寺
東京タワー/その他神社・神宮・寺院
!6月の口コミ投稿キャンペーン「100万人のキャンドルナイト」は2003年から毎年、夏至と冬至の20:00から22:00までの2時間「でんきを消してスローな夜を過ごす」を呼びかけているムーブメントです。2023年は6月21日に増上寺境内の「キャンドルロード」1,690個のキャンドルに火が灯され、東京タワーが20時に消灯しました。消灯に向けてキャンドルナイトアンバサダーのLiLiCoさんのトーク&ミニライブも開催されました。
【増上寺】10年くらい港区近辺に住んでいて、毎年初詣に来ている増上寺。三田線の芝公園駅、JR山手線の浜松町駅、都営大江戸線と浅草線の大門駅からのアクセスです。1/3でかなりの人だかりでした。お参りしておみくじも引いて満足です。
星評価の詳細
池上本門寺
池上/その他
この間梅園に、来て池上本門寺さん訪れた際に桜の木が沢山あるな~って咲いたらさぞかし綺麗だろな〜って😍ラゾーナ川崎にお買い物へ行く途中で思い出してちょっと寄り道してみましたわぁ~綺麗😍五重塔に桜が豪華に被りすぎて全体が見えない〜~(笑)良い場所を探してウロウロ皆各々一斉にカメラを構えていますよ!可愛いお地蔵さんもいました😊そしてここにもTV中継来ていましたよ❣️本門寺さん広々とした境内内に🌸桜の木こんなに沢山あったのですね♡♡♡近場での桜気になって訪れてみて良かったです😃😊♪
池上本門寺の駐車場から道を渡って奥には本殿があります日蓮聖人が祀られてます中に入ると直ぐに右と左に仁王像がまだ新しいと思ったら結構最近のものでまさかモデルになったのがアントニオ猪木さんだそうです😁池上梅園に行く途中にはお寺がいくつか大坊本行寺赤い提灯の紋は雁金紋と呼ばれ池上氏の家紋という事です。雁は群れを成して飛ぶことから結束や絆の象徴とされてる鳥また雁は(がん)と願(がん)をかけて願いが叶うと言う意味あるそうです本門寺の家紋は井桁に橘よくみると彼方此方にこの家紋がお寺の家紋を調べると面白そうですよね👍ここは日蓮聖人が入滅された場所だそうです歴史がありますね〜
星評価の詳細
瀧泉寺(目黒不動尊)
目黒/その他
R51月5日ご祈祷の受付をして翌日の10時半からという事で翌日6日ゆっくりと歩いて目黒不動尊へお不動様に手を合わせ厄をお祓いしていただいて無病息災を願い御札を受け取りました〜😃干支の文殊菩薩様に手を合わせ新年お守りをいただきました😊お天気で暖かく気持ちが良い詣で十月桜が咲いていて一瞬梅??可愛らしい小ぶりの桜でした🌸毎日、1万歩歩けてちょうど良い感じです西村の鰻のお弁当🍱をテイクアウト😊✌️
【東京都目黒区】~関東最古のパワースポット目黒不動尊②~日本三大不動の一つ『目黒不動尊』として有名な『瀧泉寺』に訪れました。創建はかなり古く、808年に開創された関東最古の不動霊場だそうです。まず最初に仁王門があり、左手に水かけ不動明王、階段をあがると大本堂があり不動明王、愛染明王などの像があります。そして本堂の裏に何故か大日如来がひっそり佇んでいました…広いお寺ですが、ごちゃごちゃしておらずスッキリした印象で、静かでとても居心地が良いです。撮影日📷️⛩️(2022.08.24)・
星評価の詳細
星評価の詳細
都立小金井公園
小金井/その他
孫ちゃんと小金井公園🎄で遊びました😃2月23日天皇誕生日㊗️天気が良く青空が広がっています😃わんぱく山の遊具やトトロのような木のトンネルが楽しかったようです。何度もきていますが、公園の奥までは知りませんでした😃白梅紅梅が満開ですが梅祭りは中止のようです😅午後三時頃からかぜ強くなり早めに退散😅大人も子供も楽しめる大きな公園です😃
🌸小金井公園まで散歩で花見🌸_小金井市@2025/04_清明Wニューズ社の開花情報を頼りに、4/4に花見散歩を決行。開花情報通りの満開(八分咲き)のソメイヨシノは見事で、絶好の花見日和で家族連れ、高齢者グループで大いに賑わっていました。今年は『桜まつり』開幕前に老木の枝が落ちる事象が発生し、老木が群生するエリアは立ち入り禁止となり、根を踏み固められることなく古木の成長にも良いのでしょう。人の居ない老木群の枝ぶりを観ているだけでも楽しいものです😀@2025/04/04_清明_玄鳥至(つばめきたる)
星評価の詳細
星評価の詳細
奥多摩湖
奥多摩/湖沼
ダム百選❣️奥多摩湖ダム上水ダムとしては世界一のダムです🤗1957年(昭和32年)、多摩川を小河内ダム(おごうちダム)によって堰き止めて造られた。竣工当時、水道専用貯水池としては世界最大規模の貯水池であった。現在も水道専用貯水池としては日本最大級を誇る。現在、東京都の水源は利根川水系を主としているが、渇水時の水瓶として極めて重要な役割を担っている。また、東京都交通局の発電施設(多摩川第一発電所)も併設されており、発電された電気は東京電力へ売却され、奥多摩町・青梅市などの多摩地区に電力を供給している。湖畔には様々な見どころ・観光施設があり、首都圏のオアシスとしても親しまれている。
【奥多摩】夏はハイキング、秋は紅葉!東京の奥地のおすすめスポットJR青梅線奥多摩駅からバスで15分ほどです。秋のシーズンは道中も紅葉でとても景色の良い車窓を楽しめます!バスは通常時だと1時間に1本ほどですが、繁忙期だとバスの増発も行われておりアクセスしやすくなっております。
星評価の詳細
星評価の詳細
東京都現代美術館
清澄白河/美術館
2023年2/20(月)東京都スポット出ません😅近くの東京現代美術館をお借りしました😊東京現代美術館近くのお寺の枝垂れ梅昨日、先日連れて行ってくれた友人が、親類を連れてDiorを見に、東京現代美術館に再度訪れたようです😊その手前のお寺さんに、綺麗な枝垂れ梅が咲いていて画像を送ってくれました💕お見事な枝垂れ梅ですネ💕可愛いですネ💕
東京都現代美術館で開催中の坂本龍一展”音を視る時を聴く”に足を運びました。世界的音楽家でありアーティストとしても名高い坂本龍一の作品は、視覚と聴覚を融合させた独創的な空間を生み出していました。音が空間を満たし、目の前に広がるアートと共鳴するその瞬間は、まさに特別なひととき。作品ごとに異なる感情を呼び起こされ、坂本龍一の深い感性に触れることができました。展覧会を楽しんだ後は、美術館2階にあるカフェ“二階のサンドイッチ”に。どれを食べても美味しくて、遅い時間に行くとほとんど売り切れているぐらい人気✨晴れた日にはテラス席がおすすめ。青空の下で、心地よい風を感じながら一息つく時間は、展覧会の余韻をさらに豊かにしてくれます。美術館での時間は、都会の喧騒を忘れさせる贅沢なひととき。ぜひ足を運んでみてください。=坂本龍一|音を視る時を聴く2025年3月30日(日)まで東京都現代美術館MO+=
星評価の詳細
星評価の詳細
目白庭園
目白/その他
池袋自由学園明日館の後目白にここはあの学習院がある街駅からすぐのところに大学の門がここの北別館の図書館の建物も古く魅力的1909年の旧図書館の1部が現在の場所に移築されたとの事見学したかったけど多分そう簡単には入れないだろうなと😅😱諦めて目白庭園に向かいました駅から歩いて5〜6分ぐらいのところに街の中にある庭園です😊こじんまりとした庭園でフォロワーさんがライトアップを見て来たと聞いたの思い出して来てみました😊梅が少し咲いてましたよ蕾も沢山これからですね😊目白庭園は、東京都豊島区の、JR山手線の目白駅より北西へ徒歩5分の住宅街に、平成2年に開園した池泉回遊式の日本庭園。小規模な日本庭園だが、良く整っている。園内にある木造の数寄建築の「赤鳥庵」の名は、戦前にこの地で刊行された子供向け文芸雑誌「赤い鳥」に由来する。ネットより
都内に行った時に、時間ができたので予定外に行ってみたスポットの『目白庭園』🌳✨ここは目白の閑静な住宅街の中にある緑深い季節の移ろいを感じられる区立の庭園です都内の雑踏から離れ自然の中でゆったりとした時間を感じられるスポットでした表門を入ると前にあるのは「赤鳥庵」という数寄屋建築の茶道・華道・句会などもできる建物がありました(画像にあります)そして大きな池があって画像1枚目の「六角浮き見堂」があり、ここで座って池を見たらカルガモさんが優雅に泳いでいました広さ500m²で深さ1.2mだそうです六角浮き見堂の屋根には赤い鳥をイメージした益子焼の飾りがついています(ネットより引用)あと池の西側の高台には「滝見台」があって滝や庭園内を見渡す事ができるようです私は暑い日でしたのでここまでは行きませんでしたがとてもいい森林浴ができましたしカルガモが可愛かったですよ💕でもこの庭園は人がほとんどいなくて静かで、すごく落ち着く都会のいいスポットだと思いましたよ😁🔵開園時間9時〜17時🔵休園日第2・4月曜日🔵入園料無料🔵最寄り駅目白駅・池袋駅!7月の口コミ投稿キャンペーン!
星評価の詳細
田無神社
田無/その他
てるてる坊主がいっぱいだよというフォロワーさん情報もあり訪れました🤗🍀「てるてるトンネル」可愛い〜🥰🥰梅雨時から今年は7/25迄、境内に設置されています。てるてる短冊にお願い事を書いて吊るす事が出来ます😊✨(300円)もちろん顔も描けます♪5枚目楠木正成像𓁷像のあちこちが欠けてるのは戦士達が像を砕いて戦地へ行く際の御守りとしていたからとの事☆境内には昭和の大横綱、「巨人・大鵬・卵焼き」で親しまれた大鵬が五穀豊穣を祈念して開かれた土俵があり、大鵬と同じ身長の石碑もありました☆187cm、大きかったんですね😊拝殿の彫刻も見事です😃👍ここにはおみくじも可愛い種類が沢山ありました😊💕まだまだパワースポット♡廻ります😄🍀
田無神社は鎌倉時代13世紀に創建されました。田無よりも北の谷戸の宮山に鎮座し尉殿大権現と呼ばれていました。御祭神は雨と水と風を司り人々の信仰を集めた龍神様です。徳川家康が江戸幕府を開くにあたり城や町の壁を建造するために大量の石灰を必要としそれを青梅の地に求め青梅街道を整備しました。その際に田無は宿場町として整備し、宮山に鎮座する尉殿大権現が段階を追って田無に遷座されました。明治5年(1872年)に熊野神社と八幡神社を合祀し田無神社と名を改めました。いつも人で賑わっている神社です。
星評価の詳細
