祐徳稲荷神社の桜
鹿島市・太良町/その他
日本三大稲荷神社の一つである佐賀の祐徳稲荷神社⛩京都の伏見稲荷大社、茨城の笠間稲荷神社と共に「日本三大稲荷」に数えられている神社です。主祭神は、倉稲魂大神(ウガノミタマノオオカミ:生活全般の神様)、大宮売大神(オオミヤノメノオオカミ:技芸上達あるいは福徳円満の神様)、猿田彦大神(サルタヒコノオオカミ:交通安全の神様)です。境内は、楼門や神楽殿、本殿などで構成され、豪華で鮮やかな外観から「鎮西日光(ちんぜいにっこう:九州の日光東照宮)」と呼ばれています。本殿の先には奥の院へ向かって朱色の鳥居が続き、奥の院からは有明海まで一望できる絶景が広がります。年間の参拝者は約300万人にもなり、九州では太宰府天満宮の次に多い人数です。四季が非常に豊かな神社で、春は境内を桜が彩り、秋にはモミジやイチョウが紅葉します。外苑である東山公園は市内でも屈指の花の名所で、一目5万本のツツジに加え、桜やコスモス、菜の花が美しい場所として有名です。外国ドラマ撮影地で外国人に大人気な場所らしいです。
2025.4.5仕事で行った施設の裏に東山公園があり、そこの桜と菜の花がとても綺麗でした。ここは祐徳神社の向かい側の駐車場の頂上の方にあって、入り口から頂上まで階段を登るのに10分から15分かかります!青空ではなかったのがざんねんですが、とてもきれいです。4月下旬から5月になると5万本のつつじを見れます!
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竜門峡
伊万里/その他
有田のポーセリングパークの近くにあります。竜門峡の敷地のところにあり、川魚料理の隣りにあります💕紅葉が、綺麗で、まだ、今日行ったときは、まだすこししか見れなかったのが、残念💧カフェに行くまでに、橋があり水車があったり、癒されます!お店のなかは、パンがあり、先にえらんで、先払いです。スコーンがおすすめです!伊万里牛のハンバーガーは、食べる時つめたかったのが、残念コーヒーは、カフェラッテを頼んだけど、美味しかった🥰コーヒーの種類も多く、コーヒー豆買って帰る人も、多かったです!窓からの眺めもよくいやされました😊
紅葉だいぶん散り始めてましたが、落ち葉が綺麗です。自然豊かな黒髪山の入り口。キャンプ、ソロキャンプ、デイキャンプと沢や野鳥の声を聴きながら手軽に楽しめる場所です。トイレも水場もあります。キャンプ場入口の紅葉が赤く染まり銀杏も金色に輝いていてとても綺麗でした。秋の紅葉は綺麗だ。黒髪山の麓に集まった清水が渓谷美を織りなす竜門峡。この渓谷を流れる水は「名水百選」「水源の森百選」に選ばれたほど清らかで、春は桜、秋は紅葉が水に浮かぶ美しい景観が見られる。黒髪山系の登山口でもあり、キャンプなどもできる。
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二俣橋
山都・美里/その他
イッテQでも出てたニ俣橋福岡から2時間^^朝の11:00から12:00までにいくと❤️が見えるんですよ。友人が撮ってきてくれました!!釈迦院川と津留皮の合流点一帯にかかる石橋。2つの橋が直角に交わっており、「双子橋」とも呼ばれています。橋のたもとにイチョウの大木があり、紅葉期はカメラマンの撮影ポイントとしても人気です。11月~3月の11:00~12:00にかけては、太陽の光が橋の下にハートの型を写し出すことが話題になり、「ハートが出来る石橋」で恋人の聖地に登録されました。熊本県は阿蘇もあり観光スポットがいっぱい!!私もまた行きたいなぁ^^!
八角トンネル~光の入り具合でとっても幻想的〜近くには10月〜2月の太陽の光に反射してハート型に見える場所あり💞
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御船山楽園の藤
武雄市/その他
武雄市で花の名所として知られる御船山楽園。園内には,サクラやツツジの他に,フジ(白房・紫房)が2本植えられている。数こそ少ないが,長い花房がいっぱい下がっている様子には,しとやかさが感じられ思わずうっとりする。佐賀県武雄市にお殿様が作った壮大な庭園があるのをご存知ですか?その名は「御船山楽園(みふねやまらくえん)」。春の桜に始まり、つつじ、藤、紅葉、雪景色……さらには、プロジェクションマッピングも楽しめ、いつ訪れても信じられないような景色が楽しめる景勝地です。そんな「御船山楽園」の四季折々の絶景をご紹介します。「御船山楽園」の歴史は古く、造られたのは弘化2(1845)年と、170年以上も前。標高210mの御船山の断崖を借景にした15万坪もの池泉回遊式庭園を造ったのは、第28代武雄領主であった鍋島茂義(しげよし)公でした。茂義公は、幕府の御用絵師であった狩野派の絵師をわざわざ京都から呼び寄せ、思い描いた庭園のイメージを細かく伝えて現在でいう設計図を作らせています。鍋島家別邸の庭園として完成し、「萩の尾園」と呼ばれていましたが、明治時代には一般開放され、武雄の人々に親しまれている現在の「御船山楽園」に至ります。萩野尾御茶屋」枠の藤棚に推定樹齢170年以上の大藤が薄紫のトンネルを作り出します。この時季は生命力にあふれた輝くような若葉も魅力。秋の紅葉になぞらえ、春もみじとも呼ばれるそう。つつじ、大藤、若葉(春もみじ)……一度に楽しめるこの時季は特に多くの人で賑わっています。藤棚の夜の姿も、また凛とした印象で格別です。ちょっと高貴な気分になれちゃいます。外出自粛中にて数年前画像
こちらの大藤は樹齢170年美しく香り豊かに咲き誇る大藤は御船山の人気スポット茶屋もそばにあり、みなさん休憩されていました。来週から見頃かな?2年前のチームラボ以来の御船山楽園花まつり-つつじ、大藤、春もみじ15万坪に描かれる花の絵巻御船山楽園が最も美しく輝く季節御船山楽園の最大の見どころ、すり鉢状の「つつじ谷」。色とりどりのつつじで織られた、まるで絨毯を敷き詰めたかのような絶景つつじは「久留米」「平戸」など約20万本、そして萩野尾御茶屋脇の、推定樹齢170年の大藤など、花々のリレーが繰り広げられます。御船山楽園の開園から176年に渡って、そして「花まつり」でも春の主役を演じ続けるのが御船山の断崖下に広がるつつじ谷の久留米つつじ。起伏に富むすり鉢状の地形と相まって多彩な眺望を楽しめます。2021.4.5(月)-5.5(水祝)8:00-18:30素晴らしいですね(о´∀`о)
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