雲Cafe
富良野/カフェ
雲海テラスにある雲Cafeへ☁.リゾナーレトマム宿泊者限定で雲海テラスファーストバスに乗ることができます💕それに乗ると優先的に雲海ゴンドラへ案内されます✨朝4時に起きて準備し、まだ真っ暗な状態で乗り込みました🤣.着いてすぐにカフェがあって雲海ソーダと雲ソフトと雲海コーヒーを注文☁☁☁かわゆい🙈💓.そしてソフトクリームなんでこんなうまいんや🍦😳💕これは600円払える!って納得してました😆💖見た目だけかと思ってましたごめんなさい。🙇♂🙇♀カフェでくつろいでるときに日の出が🌅北海道でもこんな早いんやなあってびっくりしたなあ〜きれいだった!.ただめちゃめちゃ寒い!この日の気温は1℃でした🥶10月入ってすぐやったけどヒートテックに冬物コートでぶるぶるしとった🤣🤣.雲海テラスつくまでに共有スペースのフリードリンクであったかいコーヒーとか持ってきてる人いて賢いな思った。笑そんな余裕なかったけど。🤣笑.このあとCloudプール目指して寒ーい言いながらとことこ歩いていきました꒰⑅⁎•ᴗ•꒱人꒰•ᴗ•⁎⑅꒱..—-@yuuuuu.yamさんからご紹介いただきました。ありがとうございます!
北海道トマムの山の上にある雲カフェ☁️☁️絶景を見ながらの雲スイーツ雲海ソーダ🥤雲ソフト🍦暑い😵暑い日は、これですね🍦🥤☁️美味しかったなぁ🍦🥤☁️
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黄金道路
日高・静内・えりも周辺/その他
黄金道路とは襟裳岬から帯広方面に行く、国道336号線の襟裳町庶野から広尾町広尾までのおよそ30Kmの区間を黄金道路と呼ばれています。莫大な費用をかけて工事を完成させたことからこの「黄金道路」という名前がつけられました。黄金道路とは北海道の国道336号線の約33Kmの区間のことをいいます。トンネルと覆道が連続し、覆道の間から素晴らしい海岸線が眺められます。映画のコマ落としのように眺められるのも、このルートの楽しみの一つになります。襟裳町庶野から広尾町広尾の道路のことを黄金道路いいます。現在も黄金道路には太平洋の荒波が打ちつける過酷な環境にあるため、トンネルなどの整備がされています。そういった意味ではこの先もずっと黄金道路のままであるといえます。ここからは黄金道路の名称の由来について紹介していきます。黄金道路という名前から考えられるように「お金」にまつわる話があります。それでは紹介していきますので参考にしてみてください。黄金道路は断崖絶壁の歩行すらできない、困難な区間にありました。黄金道路のルート建設が計画されたのは、江戸時代のことでした。断崖絶壁からは四季を問わず石が崩れ落ち、冬には雪崩が多く発生していました。
北海道えりも地区、国道336号こちらに《黄金道路》と呼ばれるエリアがありますその道は写真のような海沿いにある色気のない風景ではなぜ、ここが《黄金道路》なのか?その由来は『開通にかかった費用が、黄金を敷き詰められるほど莫大になったことによるもの』だそう😳断崖絶壁の場所や、襟裳の強風による荒波に邪魔をされつつ、それでも負けないように頑丈に作ったのでしょうねなんだか立山の物語『黒部の太陽』を思い出しました日高山脈襟裳国定公園内になるので、襟裳エリアの観光の際はぜひ足を止めてその景色を感じてくださいね
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羅臼国後展望塔
知床半島羅臼・野付半島・根釧台地周辺/その他
北海道目梨郡羅臼町(らうすちょう)羅臼国後展望塔からの羅臼岳と国後島羅臼町とウトロを結ぶ知床横断道(国道334号線)冬季通行止めになるのを前に羅臼町にやってきました。残念ながら道路凍結の為通行止。知床峠には行けませんでした。山頂付近に雪がある羅臼岳、羅臼港とオホーツク海、白樺の向こうに国後島を展望塔から眺める事が出来ました。知床横断道は例年ですとGWの5月に開通します。約半年間の長い冬の始まりです。
羅臼国後展望塔羅臼町の道の駅の裏手の山の上に国後島を見ることができる展望台があります。この日は天気も良く遠くまできれいに晴れていました。2枚目以降が国後島の写真ですが、海を挟んですぐそこに我が国固有の領土である北方領土の4島のうち国後島を見ることができます。季節や天気にもよりますが2年間で5~6回ほど羅臼に来ましたが国後島がこんなに近くに綺麗に見れるのは初めてでした。すぐ目の前にあるのにこの海には仮の国境線が引かれていて、今は異国の地となってしまっているのを見ていると何か複雑な気持ちになります。道の駅『知床・らうす』から車で5分
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オロフレ峠
室蘭・登別/その他
なかなか珍しい冬のオロフレ峠の全景です。左側には苫小牧市の市街地、そこから海沿いに白老町、そして日本一まあるい「倶多楽湖(くったらこ)」へと続いています。オロフレから南(太平洋側)に雪がないのも面白い景色です!
雲海遭遇率の高さを誇るのがオロフレ峠雲海の名所として知られる西胆振(にしいぶり)エリアでも有数の雲海遭遇率の高さを誇るのがオロフレ峠だ。道道2号の旧道峠にある展望台からは、太平洋、倶多楽湖、洞爺湖、羊蹄山などを一望にする360度の大パノラマが広がり、そこを埋め尽くす大雲海が発生すれば誰もが感動せずにいられない。ただし、旧道は冬季閉鎖されるため、オロフレ峠まで行けるのは初夏から紅葉シーズンまでで、雲海がよく発生するのは7月から8月中旬ごろ。道道2号の旧道にあるオロフレ峠の展望台までは、道央道・登別東ICから約26km、壮瞥町の中心部からは国道453号経由で約23km。旧道の峠から登別市側は現在通行止め。標高930mに位置するオロフレ峠展望台。5月から8月にかけては霧が多く発生するオロフレ峠、雲海となって見られる時がある。太平洋で発生した海霧(かいむ)が市内を通り越しオロフレへと向かってくる光景。登別で発生した霧が雲海となる時もある。また洞爺湖や壮瞥町で発生する雲海を見る事ができる。雲海といっても様々なタイプがある。低い雲海、高い雲海。1度遭遇したら、また行きたくなる光景です。同じ雲海は2度と見る事は出来ない。
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アンド カフェ ブランシュール(& cafe BLANCHEUR)
北大周辺/カフェ
カフェ・グルメ情報は@chiharu_cafe_🌸────────────────────【&cafeBLANCHEUR】住宅街にひっそりと佇む大人気のカフェ!11月の新作スイーツはりんごと栗シリーズとなっています🍎ちらっと映っているティーポットが冬仕様ですごく可愛いんです!────────────────────りんごバスクチーズケーキ┗¥680キャラメルラテ┗¥730────────────────────◇北海道札幌市北区北32条西6丁目1-5◆11:00~18:00◇木曜定休◆11:00~のみ予約可@and_cafe_blancheur────────────────────@chiharu_cafe_様、ご協力ありがとうございました🥰
🍎&cafeBLANCHEUR🍎北海道札幌市北区北32条西6-1-511時~18時木曜定休011-792-1070北海道に行ったら行きたかったカフェ!北海道旅行2日目のスイーツタイムに伺いました。地下鉄南北線の北34条駅から徒歩5分ほどの場所にあり便利のよい場所にありました。🔖りんごバスクチーズケーキ600円🔖アイスアメリカーノ600円北海道の旬のフルーツりんごバスクチーズケーキ🍎バスクの底にはりんごのコンポートがぎっしり!そして上にはりんごの可愛い形のトッピング✨ペアリングはアイスアメリカーノに。とにかくお店の方もお優しくて…良くしていただいたので本当に感謝です🙏自然光を求めて窓際に座ったけど、奥のソファー席がとても可愛かった♡ごちそうさまでした☺️
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道の駅 とうま
比布・和寒/道の駅・サービスエリア
・🏠店名🏠道の駅とうま📌住所📌北海道上川郡当麻町字園別2区🍴メニュー🍴焦がしにんにく味噌ラーメン(冬季限定)💬その他💬当麻町産のにんにくを使用しています。程よく濃厚な味噌ラーメンで美味しかったです。メニュー名に焦がしにんにくとありますが、そこまでにんにく感は感じませんでした。💰支払方法💰現金:◯キャッシュレス:×🎖おススメ度🎖甘さ:◻︎◻︎◻︎◻︎◻︎辛さ:◼︎◻︎◻︎◻︎◻︎しょっぱさ:◼︎◼︎◻︎◻︎◻︎さっぱり:◻︎◻︎◻︎◻︎◻︎濃厚:◼︎◼︎◻︎◻︎◻︎_lovers
国道39号線沿いに建つガラス張りのトンガリ屋根が目をひく道の駅です。国道に面した道の駅であり、中には道路情報機器、当麻町の物産品、お土産、米、酒、特にでんすけすいかに関する物産(スイカゼリー、スイカ羊羮、スイカ煎餅、等々)が多いです、カウンターではスイカソフトクリーム(320円)も販売しています。道の駅出入口には、でんすけすいかの生産期には、優玉、秀玉の各サイズが販売しており、全国発送の手続きも可能になっています。(生産地直結なので新鮮で色々な価格に応じて選べます)隣接にはトイレ施設、食事施設も有ります。駐車場がいつも混んでいるイメージ。駐車スペースの白線が引いてない所にまで車が停まっています。でんすけスイカは高くて買えませんが、野菜などはお手頃なのでよく買って帰ります。物が大きく立派な野菜が多いです。国道39号沿いにあり、向かい側にはコンビニ(ローソン)、その他カレー屋(MERB)始め食事処もあって便利。いつかスイカのサイダーと地酒(龍乃泉)を味わってみたい。
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