さっぽろ雪まつり
東区/その他
第74回さっぽろ雪まつりは2024.2/4-11で開催でした毎年目玉となる大雪像が変わり、どの年に行っても楽しませてくれる素敵な日本三大雪まつりです❄️大雪像といえば自衛隊の方々が作るものが毎年クオリティがずば抜けて高く、元自衛隊員の私としては誇らしくもあり、楽しみでもある作品です今年は実写化でも話題となった『ゴールデンカムイ』の大雪像で相変わらずクオリティ高かったですね、せっかくだからプロジェクションマッピング…或いは音楽を付けてみたらもっと話題になっていたかも🤔?また、今年は大雪像以外にもテレビ塔の下にカーリングエリアが登場し体験できたり、中サイズの雪像に「オオタニサーン」が登場したり、例年通りグルメが楽しめたりとさすがの“さっぽろ雪まつり”でとても楽しめました《大通り》《すすきの》《つどーむ》と雪まつりにも大きく分けてエリアが3つありますが、メインの大通りエリアの雪像だけでも端から端まで歩くと1時間かかりますので温かい格好で訪れてくださいね
2023.2.10ジジの流氷車中泊旅4日目札幌の雪まつりの画像が送られて来ました♪大きな雪像とかは見なかったのかな???今日面接行って来ました!自分の年齢がネックだと思っていましたがその場で採用決定!平日8:00〜12:00までお仕事来週火曜から研修がんばります💪
星評価の詳細
小樽運河クルーズ
小樽/クルーズ・クルージング
北海道小樽市色内にある、小樽運河です。小樽港は北海道開拓の玄関口として発展してきましたが、当時は、大きな船を沖に泊め、はしけ(台船)を使って荷揚げしていましたが、取り扱う荷量が多くなり、運搬作業を効率的に行う必要が出てきました。艀が接岸できる距離を長くするために、海面を埋め立てることによってできたのが「小樽運河」だそうです😊小樽運河は、大正12年に完成し、内陸を掘り込んだ運河ではなく、海岸の沖合いを埋立てて造られたため、直線ではなく緩やかに湾曲しているのが特徴となっています✨しかし、時代が変わり戦後になると、港の埠頭(ふとう)岸壁の整備により、その使命は終わりを告げることとなり、昭和61年、運河は、十数年に及んだ埋立てを巡る論争の末に一部を埋立て、幅の半分が道路となり、散策路や街園が整備された現在の姿に生まれ変わりました🎶運河の全長は1140mで、幅は道道臨港線に沿った部分は20m、北部(通称:北運河)は当初のまま40mとなっています😊散策路には63基のガス灯が設置され、運河沿いの石造倉庫群は当時の姿のまま残されておりレストランなどに再利用されています✨夕暮れ時には、ガス灯がともるとともに石造倉庫群がライトアップされ、昼間とは違った雰囲気を演出しています🤗💕今回私が乗った小樽運河クルーズは、歴史とロマンの街「小樽」の魅力を再発見できるアクティビティです🎶個性あふれるキャプテンが約40分のクルージングをご案内してくれて、発着は小樽観光に便利な中央橋です。小樽運河クルーズの魅力は春夏秋冬それぞれちがった景色を楽しめる事です🤗いつ来てもいつも違う小樽運河を楽しめる運河クルーズは、とっても素敵でした🎶😊🎶
市場で朝ごはんを済まし、同じ小樽市にある小樽運河クルーズに乗船🚢💨約40分くらいのクルーズでした✨小樽の歴史も同乗するお姉さんが教えてくれます💡3枚目の写真は、運河にちらほらある橋の中で1番低い橋。船すれすれでした😳カモさん達も優雅にお散歩してたり、新一万円札の顔になる渋沢栄一さんの倉庫も見れたり運河から続く海も見れます😊
星評価の詳細
サッポロビール博物館
札幌駅周辺/その他
緑に覆われたレンガ造りの建物は、夏の緑、秋の紅葉と四季を通して楽しめます。
ビール好きには絶対に行って欲しい博物館🙆🏻♂️サッポロビール博物館は日本で唯一のビール博物館です👀北海道の開拓使とビール史を学ぶことができます👍館内には大きなビールの煮沸釜やサッポロビールの歴史を展示しているブースがあり、歴代のサッポロビールなどが展示されています👏一番びっくりしたのが当時はビール1本5000円と高級品だった事です😳ガイド付きの「プレミアムツアー(有料1000円)」は、ガイドさんの詳しいお話やミニシアターで短編映画を見たり、最後にはここでしか飲めない貴重な復刻ビールが楽しめます⭕️プレミアムツアーは事前予約制(公式ホームページより)です。🔷サッポロビール博物館🔷札幌市東区北7条東9丁目1-1<営業時間>11:00~18:00(最終入館17:30/有料試飲ラストオーダー16:00)休館日毎週月曜日(月曜日が祝日の場合は開館し、翌日に休館)、年末年始、臨時休館日
外部サイトで見る
星評価の詳細
シューパロ湖
長沼・由仁・夕張/その他
【沈んだ街あるき2】夕張市鹿島地区(大夕張)炭鉱で栄えた街です。ダムに沈みましたが、夏の一時期その姿を現します。1枚目の道路は、もともと国道でした。真っ直ぐ湖にむかっています。カーブミラーも残っているし、ガードレールも。そして橋も顔を出しています。木が両側に残っているのは、街路樹の名残です。9枚目街路灯もわかりますか?こんな風に残っています。ちゃんと街だったのです。1998年住民の移転が完了して廃墟になりました。そして、2014年から徐々にダムの底に沈んで行きました。2020.9.6
2015年に完成した夕張シューパロダムにより、湛水面積国内2位・貯水量国内4位の巨大なダム湖となった「シューパロ湖」。夕張岳を背景に、立ち枯れた木々や水没したアーチ橋が見せる幻想的な光景は美しくも儚げです。
星評価の詳細
星評価の詳細
星評価の詳細
十勝川温泉
帯広/その他
〒080-0262北海道河東郡音更町十勝川温泉北14丁目4十勝ヶ丘公園・花時計ハナック十勝が丘公園の花時計「ハナック」がシンボル。昔に比べ施設が充実してるのに驚き、時の速さを実感しました。直径18メートル、秒針の長さ10メートル10センチ。花の季節は私の写真よりも綺麗です。足湯ができていたりも驚く。モール泉でツルツルになりますね。ただし、夏場は熱中症必至ですね。今年は特に暑かったですよ、十勝!かつて世界一の大きさと言われた花時計のある公園です。花時計はもちろんですが、公園内の芝生も広く、ここから帯広方面を眺めると、改めて十勝平野の雄大さを目にする事が出来ます。近年は足湯も整備され、ゆっくり休んでいく事も出来ます。温泉街からも近いので、是非ともオススメのスポットです。外出自粛中にて数年前画像
北海道河東郡音更町十勝川温泉の夕暮れ今年は春の訪れがいつもより早いとの予報。北海道は地域よっては厳しくて辛い冬でした。ただ先日の夕暮れはどこか春がもうすぐ‥感じさせるオレンジ色でした。厳しい冬もあと僅か、北海道にも春が間も無くやってきます!
星評価の詳細
サロマ湖
北見・留辺蘂町・遠軽町周辺/その他
キムアネップ岬は、アイヌ語で細長い場所と言う意味。景色がとても綺麗です。トイレもキレイで有料ですがシャワーもあります。ただ自分が行った時はデカい蚊とよくわからないけど凄く小さくてチクチクする虫が大量にいました長袖長ズボンで行けば何とかなるかもです。原生植物の宝庫で初夏から秋にかけて次々と変化する色とりどりの草花は大地を赤く染めるサンゴソウ、ハマナス、センダイハギ、ヒオウギアヤメ、など約50種類が咲き乱れます。外出自粛中にて数年前画像
サロマ湖北海道常呂郡佐呂間町/常呂町/湧別町サロマ湖は(サロマこ)は北海道オホーツク海岸の北見市、常呂郡佐呂間町、紋別郡湧別町にまたがる日本最大の汽水湖🧐湖名の由来はアイヌ語の「サル.オマ.ペツ」より。これは本来、流入河川の一つの佐呂間別川を指した地名であり、現在のサロマ湖の方はただトー(湖)と呼ばれた🤓
星評価の詳細
屈斜路湖
釧路湿原・阿寒・摩周湖周辺/その他
北海道川上郡弟子屈町屈斜路湖6月9日撮影以前は幻のクッシーブームで賑わった時もありました。静かな佇まいの中、癒しの空間を提供してくれています。雪景色もなくなりすっかり春から初夏の装いになりました。今は新緑がとても綺麗です。氷もとけ水面を照らす日差しも優しい感じがします。
日本最大のカルデラ湖で道内で2番目。国内でも6番目に大きな湖です。美幌峠にあり、屈斜路湖や遠くの山々が一望できる展望台。坂道を登っていくので、足腰の弱い方は控えた方がよい。途中、美空ひばりの歌碑があり、美幌峠の歌が流れている。阿寒湖周辺から見るとどんより黒雲が垂れ込めていて、これじゃ行っても無駄かなと思いつつ、他に何処も行くところがないので決行した。阿寒道はガスったものの、幸い美幌峠に近づくにつれて少しましになった。日射しがなく風が強いから、7月だというのにかなり寒かった。晴れてたらどんなに素晴らしかっただろうか。弟子屈観光は天気が最大のキーポイントだ。このエリアは気温が低いせいか、背の高い木や草は成長しないようで、緑の絨毯を敷いたような景色が続きます。真夏でも寒い日もあります。外出自粛中にて数年前画像
星評価の詳細
オホーツク流氷館(天都山展望台)
網走・サロマ湖・美幌周辺/博物館
オホーツク流氷館流氷が展示してあり、夏でもマイナス18度の極寒体ができるので、タオルが凍るなど🥶夏のお出かけに楽しい観光スポット😊流氷の仕組みなど知る事ができて、意外と面白いと思います。流氷の天使クリオネやフウセンウオなども飼育していて展示されています。1Fにあるカフェには、流氷館限定の🍦流氷ソフトクリームかあります。オホーツク海の塩を使った塩キャラメル味のソフトクリーム🍦美味しいですよ😋料金大人770円高校生660円中学生550円小学生550円📍オホーツク流氷館住所北海道網走市天都山244−3電話0152-43-5951営業時間8:30〜18:00📷ane2023.7
オホーツク流氷館その1。入場料@770円。先ずは流氷幻想シアターで流氷の映像を見て何故オホーツク海で流氷が誕生するのか等の展示や流氷の天使と呼ばれるクリオネ、ナメダンゴ、フウセンウオと言ったオホーツク海の生き物の飼育展示を見ました。
星評価の詳細
