水戸プラザホテル
水戸/ホテル
水戸のプラザホテル内にあるカフェプラザに行ってきました。とっても開放感のあるカフェで、テーブル席の他にソファー席もありとってもゆっくりできます。この日は、この季節ならではのいちごのアフタヌーンティーを予約して食べる事ができました。甘いものだけではなくサラダやサンドイッチ、スコーンなどものっていてとても満足でした❣️
クリスマスツリーとアフタヌーンティーお勧めの席でと一言添えて予約すると、キラキラのクリスマスツリーの側でした。ガラス張り天井の素敵な屋内庭園でアフタヌーンティー。日常を忘れて優雅な気分に。中庭はヨーロッパの街並みのような雰囲気で旅気分にもなれました。水戸駅からシャトルバスで行くことができます。
レストランイイジマ
水戸・笠間/ステーキ、ハンバーグ、牛料理
常陸牛ランチ(ステーキ、ハンバーグ、コロッケ、ローストビーフ、サラダ、コーンスープ、塩バニラアイス)3.000円
昨日、8月14日(日)は実家に帰省!お線香をあげてランチは水戸市にある「レストランイイジマ」さん!久しぶりですね!ランチで行くのはお初かなぁ⁉︎ディナーでは何度かお邪魔しています!お肉屋さんが経営するレストランですので!地元ブランド牛は「常陸牛」です😆私は常陸牛ランチをいただきました✨全て常陸牛を使ったハンバーグ、コロッケローストビーフ、ももステーキ🥩サラダ、スープ、ライス、ドリンク付き!いつの頃からですか?ローカルなブランド牛が多くなったのは?それとも私が知らなかっただけなのか💦牛肉と言えば!「松阪牛」「近江牛」「神戸ビーフ」「米沢牛」などですかね⁉︎まぁ、常陸牛も美味しいと思います!ごちそうさまでした😋
稲田石切り山脈
笠間/その他
【稲田石切り山脈】先日行った地図にない湖の上にある石切り山脈プレミアムコースでのみ石切り場に行けます専用の車での移動中何箇所か停まって説明して頂きました今は石を切るのにはダイナマイトは使用せずワイヤーを引っ張って切るそうです石にもランクがあり真っ白石が一番高級らしいです4枚目の中央の石は戦隊物の撮影とかEXlLEのPV撮影の場所に使われたそうですよ一緒にツアーで回られた方は石の上に乗って成り切って撮影してましたよ✨
【茨城県笠間市】笠間市にある『稲田石切り山脈』見学。100年以上続く「稲田石」の日本最大の採石場です。「稲田石」は日本橋や東京駅、国会議事堂などにも使われているそうです。「地図にない湖」と呼ばれるここは、現在は使われていない採掘場跡に、岩の割れ目に溜まった湧き水や雨水が年月を経て溜ってできています。入場料は300円です。通常は決められた場所のみ。撮影ポイントは二ヵ所くらいかな...ただ、プラス1000円で、一般非公開の現在でも採石されている現場まで行き、説明を聞きながら大迫力の掘削シーンや大型重機での発掘作業も見学できるプレミアムツアーに参加することもできます。プレミアムツアーは1日4回なので時間が合えば予約して是非参加してみては。撮影日📷🏭(2021.10.06)・
星評価の詳細
千波公園
水戸/公園・庭園
常磐線の水戸駅から車で10分ほどのところにある千波公園です。千波湖は1周3キロくらいでジョギングやウォーキングができるように整備されています。桜の季節にはライトアップも行っています。無料の駐車場があり、休日などは家族でのんびり過ごせる広場もあります。水戸黄門の像もありスワンボートやカフェもあるのでおすすめのスポットです。
2025年3月10日(月)☀️水戸偕楽園part⑤偕楽園から飛びます。偕楽園から出て「猩々梅林」(しょうじょうばいりん)エリアへここは入園料無料ここは紅梅のエリアが有って沢山有りました。枝垂れ梅は数本お金を払って本園に入園しなくても充分なくらい見応えが有りました🤭やはり真っ青な空だと映えますね👍これから千波湖畔を散策します✌️
星評価の詳細
常磐神社
水戸/その他神社・神宮・寺院
2025年3月10日(月)☀️『常磐神社』⛩️常磐神社の拝殿脇にお稲荷社があります🦊真っ赤な鳥居の前に楠(くすのき)があります。残念なことに空洞化が進み台風の影響もあって危険なために伐採された御神木です。樹齢推定150年とされた大クスノキとの事です。
茨城県水戸市常磐町にえる、常磐神社です!このにほ、水戸藩第2代藩主徳川光圀公(とくがわみつくにこう)と、水戸藩第9代藩主徳川斉昭公(とくがわなりあきこう)が祀られています!水戸光圀公といえば、水戸黄門様ですね😆この家紋は、印籠出す時の家紋では、ないですか〜✨なんか身近に感じられます😌境内には、常磐稲荷もあります!御神木の、樹齢150年の楠もありますよ!偕楽園の入り口がわからなくて、写真10枚目の方に教えていただきました😌ありがとうございました♪
星評価の詳細
常陸出雲大社
笠間/その他
「常陸国出雲大社」_笠間市@2024/03_春分水戸市内のホテルから望む茨城の地は、迷いのないほどの快晴にして絶好の観光日和。この日は予てより参拝したいと思っていた「常陸国出雲大社」を初訪。小生、この歳まで出雲大社へ参拝したことなく、是非とも”大しめ縄”を拝したいとのミーハー心(昭和ですね:笑)で、一路、笠間市までのドライブ。国道、県道を外れ私道、農道、あぜ道を走り抜けて到ちゃこ。参拝者は少なく、茨城観光の超穴場スポット感が満載です(笑)御代の国からの成り立ちの歴史が有るそうですが、平成4年12月に出雲大社(島根県)より分霊鎮座。平成26年9月に単立の宗教法人として新たな歩みを始め、「えんむびの神」、「福の神」として知られておりそうです(パンフレットより引用)第1駐車場から御影石の大鳥居からは急峻な参道(汗)拝殿を望むころから巨大な大しめ縄が気になります。手水屋の二体の龍を左に見て、拝殿を参拝。デカいですね!長さ16m、重さ6tの”大しめ縄”出雲大社だけの「二礼四拍手一礼」で参拝します。拝殿奥の「御本殿」は出雲大社と同じく大社造りで造営されています。霊験新か、神域の気を感じるエリアです。モダンな社務所にはアート作品の展示などもあり、それなりの見所もある観光スポットな「常陸国出雲大社」でした。2024/03/22_春分_雀始巣(すずめはじめてすくう)cu茨城県笠間市福原2001番https://maps.app.goo.gl/X1X9LDfLTGkWaf8e8
あらゆる縁を結ぶお社です。縁結びとは、すべてのものが幸福であるための繋がりを結ぶこと。古来より日が生まれ立ち上がる処とされていた「常陸国(ひたちのくに)」は、日が沈み休まる「出雲国(いずものくに)」とを結ぶ東西軸の起点。平成4年12月4日、島根県出雲大社より分霊をご鎮座しています。拝殿(1〜6).御本殿(7〜9).社務所(10)…亀の甲羅をモチーフにしたモダンアートなデザインなのだそうです。
星評価の詳細
星評価の詳細
