安土城跡
近江八幡・安土・能登川/文化史跡・遺跡
滋賀県近江八幡市にある「安土城跡」へ②。標高199mの安土山一帯にある織田信長の居城跡。石垣だけが残っており、天守跡と本丸跡には礎石が。信長の墓所もありました。階段には「石仏」と書かれたものがいくつもありました。これは築城当時、山から採取する石だけでは間に合わず、石仏も材料として使っていたのだそうです。信長自身の権威を示すためのものでもあったのだと言われているそうです。大変な石段を登り切った後にはキレイな景色のご褒美が!気持ちいいー✨頑張って登って良かったです!
織田信長の居城として名高い安土城天守閣は、本能寺の変のあと原因不明の出火で焼失した。今は、遺構として当時の石垣が残っている。信長の供養のため、建立された総見寺は、家康の館の跡地にあり、この寺が城郭を管理している。天守跡地に残っている礎石列から、当時の威容が偲ばれる。こういうものは、現地を歩いてこそ意味があると思う。バーチャルでどれだけ見たところで、現地での一瞥にすらかなうわけがない。有名な織田信長の最後の居城跡。駐車場は無料ですが、入山は有料ですので注意。当事としては最大勢力の城だけあり、非常に見応えのある城跡になってます。ただし結構な山道になりますので、体力に自身のない方は大変だと思います。頂上の天守閣跡なら見える景色は絶景です。トイレは麓にしかありません、登城前にすませましょう。
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彦根城
彦根市周辺/その他
滋賀県彦根市金亀町にある、彦根城です。彦根城は、姫路城などとともに天下の名城の一つに数えられ、井伊直継(なおつぐ)・直孝(なおたか)によって約20年の歳月をかけて建設され、元和8年(1622)に完成しました😊会いたかったひこにゃんさんとついにご対面😼😊ひこにゃんさんは、彦根藩井伊家二代当主である井伊直孝公をお寺の門前で手招きして雷雨から救ったと伝えられる"招き猫”と、井伊軍団のシンボルとも言える赤備え(戦国時代の軍団編成の一種で、あらゆる武具を朱塗りにした部隊編成のこと)の兜を合体させて生まれたキャラクターだそうです🎶じっとしてくれないので、なかなか撮影出来ませんでしたが、視線に気付いてくれたのか、カメラ目線でガン見されました🤗未だにファンが多かったですね🎶
彦根城に桜を見に行きました🌸この日の旦那はやる気で、石階段をちょっとだけ登りました。やっぱり敵を阻む階段なだけあって、険しい。一歩一歩が老体に響きますw毎日来たら良いトレーニングになるな😆✨博物館の近くにひこにゃんが来てました(≡'・'≡)ニャン相変わらず可愛い歩いてる後ろ姿も可愛いそんなに混んでなくて結構近くで見られました広場で猿回しやってました🐵桜祭り中だからだろうけど、彦根城ってこういうのもやってるんですね女の子の猿なのか、ちっちゃくて可愛い猿が頑張って回ってました合間のポージングがまた💕良いもん見れた😆出店も出てました10円パンが売ってて「安❕」と思ってたら、10円の形した500円のパンでしたw(そして休んでた)お土産屋さんでは、彦根の名店の商品やひこにゃんグッズが売ってました桜は5分から8分咲きくらいでした彦根城×ランチパックコラボキャンペーンやってます🥪彦根城行くには今が良い時期ですぜひお越しあれ!\(⍢)/
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