道の駅あいとうマーガレットステーション
東近江市周辺/その他
何故にこの名前がついたのかはわかりませんが、ちょっと可愛いい建物でした。うどん、蕎麦の食事ができる建物と地元の野菜を販売の建物、お土産やお酒など地元の加工商品の建物にお菓子やソフトクリームなどの販売の建物と充実していた。朝のオープンめがけて朝は8時に出たが事故渋滞でいい物はほとんど売れてしまっていた。値段は少し高めだが地元野菜はとても新鮮で旨そうだ。ジェラート?ソフトクリームはとても人気がありそうでたくさん並んで順番を待っていた。滋賀県彦根市から大阪府枚方市に至る国道307号線沿いの道の駅。ここの名物はなんと言ってもジェラート。季節のフルーツをふんだんにつかったフレーバーも良いのですが、定番のミルクは甘さ控えめで飽きない味です。
滋賀県東近江市東光寺今年は紅葉三昧です🍁その為写真が渋滞中!こちら東光寺には12月4日に訪れました。いつもインスタをチェックしていてちょうど見頃と言うことで行って来ました!駐車場からもう真っ赤か🍁山門から中をみると焼けています🍁🍁凄い凄い!写真を撮っていると、良いカメラを持っているオッチャンが声をかけて来て、「1週間前に来た時はまだまだ青かったけど1週間でこんなに変わるもんなんやな〜!」と。「今日も偵察に来ただけやからカメラも持ってこやんかったわ!こんなに綺麗になっとるとはなぁ」って、カメラ持ってますやん!もっと良いカメラが有るんや〜ですって😄皆さん良いカメラを抱えて撮りに来て居ました❣この辺りは湖東三山で有名なお寺さんがあります。湖東三山が有名なのでこちらの東光寺は穴場です🤗✱スポットが無いため近くの道の駅にしています
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日牟禮八幡宮
近江八幡・安土・能登川/その他
【近江八幡】鳥居をくぐってまず目にするのは右手に和菓子のたねや近江八幡日牟禮(ひむれ)ヴィレッジ、左手にバームクーヘンのクラブハリエ近江八幡日牟禮ヴィレッジといきなり"たねやグループ"の洗礼を浴びます😄その奥に日牟禮八幡宮があり何とも賑やかな神聖の場所だなぁと思いました😊
2023年6月木造の重厚で立派な楼門をくぐり本殿へここの神社⛩️は近江八幡市にある日牟禮八幡宮は、約1800年の歴史を誇る神社。厄除けや商売繁盛のご利益がある地域の守護神として信仰を集めてきた。近江八幡市の名前の由来にもなり、地域の人びとにとって特別な存在だ。高さ8.8メートルの木造の鳥居をくぐると、精巧で緻密なデザインの楼門が目に飛び込んでくる。その先にあるのは、銅板葺の屋根を持つ優雅な佇まいの本殿。境内には能舞台や、様々な神々を祀った祠が点在し、見どころ豊富。1年を通してさまざまな神事が行われ、特に「左義長祭」と「八幡祭」が有名。3月の「左義長祭」は、藁を束ねた三角錐の松明の上に竹を載せ、正面にその年の干支を中心とした「ダシ」とよばれる物を飾り付け、神輿のように担いで町中を練り歩きます。そして最後に神社で奉火する勇壮な祭り。戦国時代の武将・織田信長も愛したという。4月の「八幡祭」は応神天皇を松明で道案内したのが原型といわれる、千年以上の歴史を誇る祭礼。10m越えの大松明をはじめ大小併せて200本以上の松明の炎と、大太鼓の音色とが共演する荘厳な祭礼。両祭礼共、平成4年(1992)に国選択無形民俗文化財に選択された。資料引用境内に黄金の鳩🕊️が😳幸せが舞い込むかもと思い写真と手でナデナデお参り済ませて👏次の場所へ
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八幡堀めぐり
近江八幡・安土・能登川/屋形船・納涼船
2021.1.3令和3年初ドライブ🚗in滋賀県目的地ゎ『八幡堀』..朝イチお天気悪くてもー気圧で偏頭痛もあり起きる記憶も無かったんですよ💧.だがしかし...10時にようやく毛布を手放し起床!!家事をしていると太陽が出てきたわけで...w.よーーし行きたいとこ言ってみー連れてったるぞーと旦那の一声でお出かけモードになり昼に家を飛び出しました😂..最近東濃方面ばかり行っていたので滋賀方面へ行くことに🚗³₃.滋賀もまだまだ行ってみたいとこあってこの日ゎ八幡堀へお散歩観光をチョイス!!.昼過ぎに出たので着いたのゎ夕方16時半wけど神社の駐車場にゎまだ初詣にいらしてる観光客とかまだ結構いてささっと車を止めて映えると言われる場所へ足を急ぎました🏃..すると夕焼け小焼けがいい感じになっていてほっと安らぎのひと時💕.小川が流れる横をずーっと歩けて写真に収めながら散歩を楽しんできました😊..また紅葉の時期に来れたらいいなぁと思いました☝️😙..そして家に帰りお好み焼きで1杯やりました🍻🥰👍🏼
【近江八幡の街並み③】お堀沿いにある"ほのぼの館ギャラリースペース新町浜"。中は入りませんでしたが、何とも目を引いてしまう瓦アートに思わずパシャリ☺️
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道の駅せせらぎの里こうら
彦根市周辺/道の駅・サービスエリア
『PIZZERIAUNOサン』車の修理帰りに〜🤗道の駅せせらぎの里こうらに寄り道〜😉👋この道の駅、大好きなんだよねぇ〜🥰お野菜はやすいし、パンとか、デザートとか、フルーツとか、ご当地のお土産とか、ご当地の地酒とか、色々あって、楽しめるんですよ〜🤗最近は、飲食系はほとんどテイクアウト〜🚗³₃Boooon!!♡PIZZERIAUNOさんのpizzaはまだ食べれてないけど、テイクアウト用に用意されていたナポリタンを買って帰ることにしました😋税込¥300円〜🤩お、安い〜🤩お味は、子供が好きな味付けですな😋次はまかないオムライスも食べてみたいですね😋□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□
モーニングサービスがある道の駅。国宝5城のひとつ彦根城に向かう際に立ち寄りました。駐車場は大型車用と普通車用と別れていて、トイレも別棟で比較的綺麗でした。農産物直売所や観光案内所、ピザ屋さん、食事処もありましたが、あいにく6月10日は定休日でお休みでした。お食事処「幸楽食堂」は案内板を見ると朝8時から16時まで営業しているらしく和・洋のモーニングもあり、うどんにおにぎり🍙が付き400円、朝の鮭定食が500円と安いのに休みで残念でした。ちなみにお隣のピザ屋さんはマルゲリータが1200円、ボロネーゼが1600円、地元野菜ピザが1300円でした。また、機会があれば立ち寄りたいです。
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観音正寺
近江八幡・安土・能登川/その他
本堂に掲げられている山号の額🤗
安土の繖山の山頂付近にある西三十三番札所のお寺表参道は階段で50分裏参道は山頂駐車場まで有料道路で上がり徒歩10分山腹の途中には古城跡が2ヶ所あり現在も城壁の石垣が残ります。本堂は数年前に不審火で消失しその際ご本尊と人魚のミイラも消失。その後本堂とご本尊の千手観音像は再建されました。現在300円で千手観音像様のお身拭いを体験でき霊剣新たになること間違いなしです。本堂横の石垣は防火の役割を果たしてますがどれも石仏に見えます。また本堂からの眺めは絶景です。香木白檀で作られた千手観音様は、優しいお顔で神々しいです。特別拝観の御身拭いをお願いすると、ご本尊の千手観音様の側で特性の散華にて御身拭いをさせて頂け、散華は御守りとしてお授け頂けます。観音正寺(かんのんしょうじ)は、滋賀県近江八幡市安土町石寺にある仏教寺院。天台宗系の単立。山号は繖山(きぬがささん)。本尊は千手観世音菩薩(千手観音)。西国三十三所第32番札所である。琵琶湖の東岸、標高433mの繖山(きぬがさやま)の山頂南側の標高370m付近に位置する。伝承によれば、推古天皇13年(605年)に聖徳太子がこの地を訪れ、自刻の千手観音を祀ったのに始まるというが、その話は二通りある。一つは、聖徳太子がこの地を訪れた際に出会った「人魚」の願いにより、一寺を建立したというものである。もう一つは、聖徳太子がこの地を訪れた際に天人が繖山の巨岩の上で舞っていたのを見て、その岩を天楽石と名付け、聖徳太子自ら妙見菩薩を始めとする五つの仏をそこに刻んだという。
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彦根城
彦根市周辺/その他
雪の彦根城一面真っ白、まだまだボタン雪が降り続いてるので積もりそう路面の凍結もありました、怖い怖い💦でも空気がピンと張り詰めていて綺麗なので災害にならない程度の雪の日は意外と好きです
彦根城、天守に登ってきました。入口でビニール袋に靴を入れ持ち歩きながら見学。今まで行った城の中で1番急勾配の階段で足を乗せる幅も狭い。ミニスカートで階段登り降りするとパ○ツ見えるはず。ご注意下さい。②③は一面の石垣ですが左右違う。造った時代で石垣の積み方が違うのがわかります。天守最上階から彦根市内はもちろん、琵琶湖も見えました。曇りだったのでとても残念。私達が行った時間にはひこにゃんは居らず、パネル写真で我慢。会いたかったな。
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