八幡山ロープウェー
近江八幡・安土・能登川/その他
八幡山ロープウェイです!雨でしたが動いてました!
日牟禮八幡宮にある八幡山ロープウェーの公園前駅併設の売店です、ロープウェーに乗り山頂から琵琶湖や旧城下町などの大パノラマを楽しんだ帰りにコチラでお土産を購入していきました。コチラでは肉巻きドッグや揚げ餅いそべ、今川焼、ソフトアイスなどの軽食やお菓子や鮒寿司などいろんなおみやげものも売っています。その中から近江牛ポテトスティックと近江の茶らんぐどしゃの2点を購入、らんぐどしゃの方はホントにお土産でしたがポテトスナックは自分用としての購入、近江牛の粉末の入ったステーキ味のポテト、しっかり太めのポテトスティックはでサクサクの食感が心地よいですね、近江牛の味かステーキソースの味かは分かりませんが味も好きな感じで美味しくいただけました。
星評価の詳細
星評価の詳細
西明寺三重塔
彦根市周辺/その他
2月5日、滋賀県北部に雪の予報。京都から思い切って出かけてみました。名神は八日市インターから先は通行止め。ここで降りましたが、雪は降ってません。しばらく走って西明寺に5km以内になってようやくチラホラ。1kmでやっと積もり始めました。でもこれくらいの方が、写真的にはちょうどいいかもしれません。入山すると参拝者は一組だけ。まぁこんな日に来る人は余程のかわり者かも😅秋にも訪れましたが、打って変わって冬景色。水墨画の風景です。しんしんと降る雪の中、いい時を過ごせました。
滋賀県西明寺湖東三山のひとつ本堂や三重塔が国宝に指定されており、歴史的な価値が高いです。鎌倉時代の面影を残す建物や庭園が見どころ。京都の様に人混みではなく、ゆっくりと紅葉を楽しむ事が出来ます🍁庭園には不断桜の木が沢山有りました。ちょうど満開を迎えて紅葉とコラボ。滋賀県は紅葉の穴場的な神社仏閣がたくさんあります。一度訪れて見て下さい🤗
星評価の詳細
星評価の詳細
滋賀縣護國神社
彦根市周辺/その他
滋賀縣護国神社です!戊辰戦争から、第二次世界大戦までの滋賀県関係の戦没者を祀っているそうです!
彦根城。護國神社を通って行くも時間が無くて中に入れず。って言うかお金払って中に入っても閉館時間で更にバタバタなので今回はパスしました。こちらも次回のお楽しみに。佐和口の桝形を抜けると、左手に見えてくるのが馬屋の建物だ。ここは藩主の馬などを管理していた建物で、現在21頭分の収容施設が残っている。現在伝わる国内の城郭跡で、これほどの規模のものが残っている例は彦根城を除いてほとんどない。元禄時代(1688〜1703)に建てられ、明和年間(1764〜1771年)には火災に遭い、瓦葺きで再建されたという。1973(昭和48)年の解体修理の際、もとのこけら葺きが再現された。国指定重要文化財。こちらは入場無料だったので入って見学してみた。
星評価の詳細
愛知川びんてまりの館
東近江市周辺/その他
瓶の中に、てまりが入ったものです。瓶の中に?と驚きました!写真映えするとても美しい工芸品です。昔のものから今風のものまで現代のものと昔のものアレンジしながらうまく組み合わせて楽しく将来まで伝わっていくといいです。素晴らしい作品の数々に時間も忘れて見いってしまいました。ものすごく手間のかかる作業なんでしょうね。皆様もぜひ、瓶てまりを見に行ってください。瓜形ビンの中に、大黒さまが窮屈そうに入っているのがとってもかわいかった。手毬だけではないので是非訪れて下さい。
滋賀県愛荘町立愛知川図書館・愛知川びんてまりの館滋賀県お雛様めぐりの最後は、前々から気になっていた伝統工芸のびん手毬。どのようにして中に入れるのかずーっと気になっていたので今回、へぇ~!そうやってるんだ!と納得。解決しました!いや、でも、丸い物はわかるけどお雛様とかも同様に出来るのか🤔やはり謎です😅工程がパネルで説明してあるけど、パネルの撮影は禁止でした💦体験してみたいけど、かなり手間が掛かる作業です!以下、ホームページより抜粋びん細工手まり(びんさいくてまり、びんてまり)は、滋賀県愛知郡愛荘町(旧愛知川町)に伝わる伝承工芸である。狭い丸いガラス瓶の中に、その口よりも大きな、刺繍を施した手まりが入ったもので、丸くて中がよく見える(丸く仲良く)ことから、縁起物として床の間や玄関などに飾られる。かつては嫁入り道具のひとつとして、手作りのびん手まりを持参したという。
星評価の詳細
