島原鉄道(大三東駅)
島原/海岸景観
長崎・島原鉄道の【大三東駅(おおみさきえき)】幸せの黄色いハンカチが春風にたなびいていました。🍀
🌈日本一海に近い駅🏷️スポット名:大三東駅(おおみさきえき)💬有明フェリーで熊本から長崎に入り車で多比良港ターミナルから10分ほどで『大三東駅』に到着しました有明海に面した無人駅で「日本一海に近い駅」として人気の映えスポットですまた駅舎横のホームに「幸せ祈願スポット」として願い事が書かれたたくさんの黄色いハンカチが掲げられていてバックの海と空に黄色いハンカチがめっちゃ映えていました✼••┈┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈┈••✼ℹ️大三東駅は島原鉄道の無人駅です1913年5月10日に開業し下りホームが有明海に面していて「日本一海に近い駅」のひとつとされていますテレビCMのロケ地でもあり飲料ボトルを持って撮影する人も少なくないようです2015年度に町おこしプロジェクトとして「しあわせの黄色い列車王国」がスタートし願い事を書いた黄色いハンカチを掲げる企画が好評を得ました今でもフォトジェニックなスポットとして多くの観光客が訪れるようになりました2019年3月15日からはガチャガチャでハンカチを買うことができるようになっています✼••┈┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈┈••✼🏡住所:長崎県島原市有明町大三東丙135-2🗺️アクセス・🚙自動車:多比良港から約10分・🅿️駐車場:送迎用の駐車スペースのみ・🚃鉄道:島原鉄道「大三東駅」下車¥料金:入場無料(ハンカチの購入代金は500円)🕰️営業時間:24時間📅定休日:なし📢最新情報をチェック!・公式ホームページ:https://www.shimatetsu.co.jp/✼••┈┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈┈••✼
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柳川の川下り
柳川・大川周辺/その他
柳川、御花な行って来ました。さげもん祭りに間に合いました😊
ひまわり🌻の次は柳川の川下りをみようと行ってみました。藩政時代の遺産が息づく水の構図探勝約420年前柳河城築城のおりに、城下町を形成するために人工的に堀を掘って整備されました。そこには、治水・利水のための水利体系が整備され、先人の知恵による様々な仕組みが今なお息づいています。柳川の川下りは、お堀めぐりです。七曲り、七巡りして下っていきます。船頭さんが橋を登ってまた船に飛び降りる時いう伝統的!?な動画がSNSで拡散され世間で叩かれているけど、船に潜り込む船頭さんもいれば、やはり飛び降りる船頭さんもいました^^それをネタにして話しているので強者です😆平日の午前中ということもあり、お船は少なめでした^^
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鏡山展望テラス
唐津/その他
朝鮮が任那、新羅時代大伴狭手彦が朝鮮に旅立つ時恋仲の佐用姫が、彼を此処から安全を願いながら送りました。その時、自分の身につけていた領巾を振り彼を送ったのでこの鏡山を別名領巾振山とも言います。そして、その別れを悲しむあまり飛び下りたのが目の前に見える島だとか呼子の加部島で石になったとか私にはよく分かりませ〜ん😅💦1.2枚めその事を歌にした山上憶良3.4枚目佐用姫6枚目飛び降りた島?5.7.枚目日本3大松原の一つ虹の松原子どもの頃虹の松原海水浴場に毎年のように連れてきてもらっていました😊この海水浴場は干満の差が大きくて遠浅な筈なのに満潮時には、3メートル以上になってました朝は浅かったのに昼の3時頃には足がつかない😭私はここの海で体験したおかげで有明海の干満の差を理解できたのですよ~😅
鏡山展望台見晴らし最高🎵大きな鳥が飛んでいると思ったらハングライダーでした!凄いですね~❗️気持ちよさそう😃でも私には無理ですねコワイコワイ(∩´﹏`∩)
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筑後川昇開橋
佐賀市/その他
佐賀市諸富(もろどみ)町のシンボル・筑後川昇開橋(しょうかいきょう)は、九州一の大河・筑後川に架かる世界でも有数の昇降式可動鉄橋です。全長507m。高さ30mの2つの鉄塔にはさまれた中央部が23mの高さまでエレベーターのように上昇し、その下を大型船が自在に航行できるようになっています。当時、頻繁に行き交っていた大型船の航行を妨げず、なおかつ潮の満ち引きの差が激しい広大な川に橋を架け、列車を走らせる。この大きな問題を解決するため悩み苦しんだ結果、「昇降式」という大胆で斬新なアイデアが生まれました。しかし、最大6mの干満の差がある有明海は、筑後川の水面を常に変化させ、また16mという厚い川底の粘土層が工事の行く手を阻み、工法・建設は困難を極めました。度重なる苦難を乗り越え、昭和10(1935)年5月25日、旧国鉄佐賀線の鉄道橋、東洋一の昇開橋が完成し話題になりました。以来、水陸路両面から交通の要衝として人々の暮らしを支え活躍してきました。ところが、昭和62(1987)年3月27日、時代のながれに逆らえず佐賀線は廃止、橋の昇降部が登りきると同時に、50余年間絶え間なく果たしてきた鉄道橋としての役割を、惜しまれつつ静かに終えました。そして、平成8年4月29日、ついに筑後川昇開橋は遊歩道として甦ったのです。その名も「タワーブリッジ遊歩」。1日8回、昇降部が降り佐賀市諸富町と対岸の福岡県大川市を結びます。昼間は和やかな散歩道、夜にはライトアップされた橋が水面に浮かび、恋人達にロマンチックで素敵なひとときをプレゼントしてくれます。夕陽に映える美しいシルエットも見逃せません。なお、昇降部が降りていない時も遊歩道は開放されており、橋の中央部まで行くことができます。平成15年(2003年)5月30日に、国の重要文化財に指定され、平成19年(2007年)8月7日には、機械遺産にも認定されました。
筑後川昇開橋(旧国鉄佐賀線筑後川橋梁)は、昭和10年に旧国鉄佐賀線の敷設とともに架設された可動鉄橋で、平成19年には機械遺産にも認定されました。旧国鉄佐賀線は、福岡県大川市と佐賀県佐賀市を繋いでおり、それぞれのたもとには旧国鉄佐賀線の面影を残した展望公園があります。筑後川昇開橋の眺望は、少し上流か下流から橋の全景を眺めるのが美しく、夕日を背景にした姿は素晴らしいです。また、橋は歩いて渡ることもでき、外から眺めるだけでなく内側に入って見上げることができます。係員さんに時間外でしたが特別に橋を昇開していただきましたが、巨大な鉄塔は、装飾性を排し、武骨とも言える構造物で見るものを圧倒しました。外出自粛中にて昨年度画像
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