大洗マリンタワー
ひたちなか・大洗/展望台・展望施設
行ってみたかった大洗マリンタワーに行って来ましたなんだか、駐車場が入れなくなっていて…休日イベントがあちらこちらで開催していました。車やバイク🏍️のイベントや、大道芸人さんのお披露目だったり、もちろん食べ物イベントも開催していました。車と^バイクのイベントは、見応えがありすぎて夢中になり写真を撮るのを忘れてがっかり😞大道芸人さんのお披露目も強風の中、落ちそうになったりらなかったり笑大洗なのでランチはマグロの山かけ丼!目的のマリンタワーに登って太平洋をのんびり眺めたり🌊めんたいパークで朝ごはん用の切れ子明太を仕入れて休日サイコーの1日でした
2022年11/6(月)茨城県大洗町大洗マリンタワーNO.2大洗磯前神社を後にして、車で僅か5分程の、大洗マリンタワーへ向かいました😊地上60mの大洗町のシンボルタワーです😊エントランスには、大洗の町を紹介する展示スペースが有り、マリンシアターも完備しています😊最上階の展望室では、55mの高さから360度の大パノラマを見ることができ、太平洋の大海原はもちろん、天気が良ければ、富士山や日光、那須連山まで見渡せます😊二枚目〜八枚目お土産コーナーでは、生そば推しでしたが、まだ観光予定が有り保冷剤を入れて頂いても、一時間以内には帰れないので、断念して八枚目の乾麺の「長寿そば」を買って帰りました😊九、十枚目展望室からの眺めは最高でした💕茨城県東茨城郡大洗町港中央10029-266-3366開館時間9:00〜18:00(変更有り要確認)入館料大人(中学生を除く15歳以上¥340子供(小学生・中学生)¥170
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笠間工芸の丘
笠間/その他
笠間市に窯を持つ飯沼耕市さんの色彩碧釉の器がとっても綺麗でした。海や空を思わせるような美しい色合いでした。沢山展示されている中で、青の美しさに魅了されました。no.2とno.3を選びました。どちらも大きめなカップで、使いやすそうです♡この器を揃えていきたいな🩵☆🍰☕️CrafthillsKasama美味しいです。🍊オレンジのケーキはラム酒が少し入ってます。
笠間のひな祭り第23回笠間陶雛『桃宴』笠間焼誕生250年春を祝う桃宴笠間焼作家による世界にひとつの陶の雛人形が展示販売される『桃宴』が開催されています!23回目となる今年は陶の小径やギャラリーロード等の笠間市内20店舗が参加しています期間中はおもてなしの特典(割引サービス)のある店舗や陶雛人形制作ワークショップを実施していて自分だけのお雛様作ることができます☆見て☆作って☆食べて楽しめる笠間のひな祭り笠間芸術の森内の笠間工芸の丘桃宴陶雛の段飾り観賞や展示即売会にて自分のお気に入り陶雛を見つけてお買い物も出来ました❣️作家さんごとに個性のある可愛らしい陶雛の表情♡とても癒されましたよ🎎😌陶雛、段飾りの(☆撮影は笠間工芸の丘展示作品です茨城県陶芸美術館同時開催されている企画展波山展板谷波山茨城県指定有形文化財文化勲章受賞の笠間焼アールヌーボーと釉下彩素晴らしい作品展を観覧(写真撮れなくて残念でした😭笠間芸術の森茨城県陶芸美術館企画展開館時間9時30分〜5時入場は午後4時30分まで入場料一般840円桃宴開催期間陶の小径〜ギャラリーロード市内の笠間焼販売店飲食店笠間のあちこち令和5年1月25日〜3月3日桃宴工芸の丘開催期間令和5年1月18日〜2月26日駐車場あり
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神磯鳥居
ひたちなか・大洗/その他名所
茨城県の大洗にある神磯の鳥居⛩有名な荒波に洗われる鳥居や、眩しい朝陽に照らされる鳥居とはかなり印象が違いますね。ベタ凪な穏やかな海に佇む神磯の鳥居は平和な感じでコレはコレで良いですかね😌6枚目は大洗磯前神社の鳥居です。7枚目以降は全国各地?にある、かねふくめんたいパーク。明太子は、ふ○やの辛口のが好きなので見ただけでした😅2021.12.30
初日の出にオススメ〜大洗磯前神社・神磯の鳥居⛩神磯の鳥居は、大洗町にある大洗磯前神社の鳥居⛩の一つで、神が降り立ったといわれる地、”神磯”に立つパワースポット。東向きの海岸の岩場に建っているため、鳥居越しに美しい朝陽を拝むことができるので、初日の出にオススメです。
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筑波山ケーブルカー
つくば/ケーブルカー・ロープウェイ
新緑のトンネルを潜り下山します❣️帰りは緑のケーブルカーに乗ったので‼️行きに乗ったケーブルカーとすれ違います🤗🎶運転手さんが敬礼する時が‼️なんともはやカッコイイですよね🤗現在の車両は3代目で1995年に大栄車輌で製造されたものであり、定員は106名である‼️愛称は「つつじ」と「もみじ」であったが、2005年2月頃に塗装を赤色と緑色に変更し、同時に愛称も「つつじ」を「わかば」に変更している‼️旧塗装は親会社である京成電鉄の3400形に似た白地に赤と青帯の塗装であった‼️-
筑波山の山頂へ登るケーブルカーからの景色とても綺麗だった!スピードが思ったより早いから写真撮りづらいのが残念!紅葉の時期ライトアップもされるよ〜
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一休(ヒトヤスミ)
水郷潮来・鹿島神宮/魚介料理・海鮮料理、甘味処、そば
鹿嶋神宮鹿島神宮は、茨城県鹿嶋市にある最強のパワースポット!!武道の神様として崇められている武甕槌大神(たけみかづちのおおかみ)が御祭神となっています。主なご利益は、勝利祈願・必勝祈願。また、鹿島神宮の御神宝である常陸帯(ひたちおび)にちなみ、縁結び、安産祈願にもご利益があると言われてるみたいです。御手洗池は水が透き通っていてとても綺麗でした😳境内はとても広くていいお散歩になりました🚶
鹿島神宮の中にあるお茶屋さん。といっていいのか?店先ではお団子を焼いていました。私はランチがてら行ったので、気になった祝いそばと三色だんごを注文。待っているとまさかのお団子からきてびっくり。そばも注文しているのであれば、お団子はあとから欲しかったです。それか一言聞いてほしかった。味はおいしかったので、そこだけ残念でした。ちなみに現金前払いでした。
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五鐵 夢境庵(五鉄 ごてつ むきょうあん)
水戸/あんこう、鳥料理、郷土料理(その他)
1泊2日茨城旅で2日目に帰る前のランチ五鐵夢境庵→ごてつむきょうあんと読みます古い歴史ある和の趣きのお店水戸で人気の親子丼やあんこう鍋が食べられるお店映画監督など著名人も訪れる名店水戸黄門はグルメだったらしいですね水戸のレストランでは黄門様が食べたお料理の再現がありましてこちらのエントランスにもその説明が貼られていました深作欣二監督や芸能人のサインも飾られていますTVの撮影も来るみたいです掘り炬燵のお座敷にご案内していただきましたまずは暖かいお茶が運ばれてきます4人で入りましたが軍鶏の親子丼¥1,000-やあんこうチゲ¥1,630-をオーダー弾力ある奥久滋軍鶏にとろーり卵が赤い丼に映えます茨城県のつゆは色が濃いのが特徴ですね味噌汁にお漬物こちらも濃い色どこか昔懐かしい様な優しい味わいですカットオレンジもついていましたあんこうチゲはチゲ鍋の他にあんこうの髭など希少部位の刺身まであり初めていただきました日本酒なんかとは抜群に合いそうな味わいでしたチゲはほんのり辛味がありあんこうのお肉がしっかり味わえて美味しかったです茨城県はホント美味しいものばかり軍鶏の親子丼はランチだとお得に楽しめてびっくり夜はお酒などと一緒に優雅に楽しめそうですサービスも素晴らしく接待などにも良いかと思いましたあんこうチゲもお値段的に夜と比べるとかなりお得ですねお店のご主人もお味いかがでしたか?と優しいお気遣いなどもありました大人な空間でもありますが家族3代のお食事なんかにも良いかと思われます水戸駅からはそんなに離れていないので観光に来た方にもおススメです
【五鐵夢境庵】高等学校PTA連合会の全国大会で、茨城県にやってきました。水戸駅に到着してまずは、美味しいものを…軍鶏の親子丼(ランチ限定)1100円を注文。鶏の皮が苦手で食べれないのですが、コリコリしていて美味しかったっ。鶏肉も歯ごたえがしっかりしていて絶妙でした。茨城県うまいもんどころに認定。店名は時代小説「鬼平犯科帳」に登場するシャモ鍋屋「五鐡」から。店主が軍鶏料理に惚れ込むきっかけとなった奥久慈軍鶏を使用した料理は抜群の人気。代表料理アンコウやふぐをはじめじっくり時間をかけ軍鶏で出汁をとったスープで肉と野菜を煮込む「軍鶏鍋」や「軍鶏の親子丼」は自慢の逸品。全室個室でごゆっくりとお食事ができました。
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山翠(さんすい)
水戸/あんこう、郷土料理(その他)、鍋(その他)
「山翠」_水戸市@2024/03_春分毎年恒例の"冬~早春"の茨城観光のメインイベントは『山翠(sansui)』さんの「鮟鱇鍋」を食す@2024/03/21の四季の生活、美味いもの編です。水戸市内のメインストリート、泉町に所在する「山翠」さんは、六十余年の老舗だけあって変わらぬ風格ある佇まいです。帳場で迎えてくれた女将さんに、昨年来の再訪を挨拶し2階の個室「山の間」へ案内される。例年、「あんこうフルコース」をお願いするのですが、寄る年波でしょうか食が細くなり、数年は完食をできず店屋に申し訳ないなの思いで、今回の料理は「郷土梅コース」を予約しました。「刺身盛り合わせ(ハーフ)」をお願いし、合せる酒は茨城県笠間市の純米大吟醸酒「霞山」から「神亀」からの「渡船」へと冷酒を呑みまくりです(笑)相方は毎度のことながら麦酒Onlyです(爆)「先付け」奥久慈地方に伝承する「刺身こんにゃく」は茨城の郷土料理です。「あんこうの供酢」湯でさっと茹でて霜降りにした身、皮と袋、茹でた肝を焼き味噌に練り込んだ甘酢のタレにつけていただきます。「納豆天婦羅」水戸らしい納豆料理ですね。「あんこう鍋」大皿が鍋の食材、いわゆる鮟鱇の”七つ道具”「正身・皮・肝・エラ・水袋(胃袋)・ヒモ(卵巣)・アラ(背骨)」です。毎年の使い回し画像で<(__)>火の通りが早いので、煮込まずササッといただきます。➡具材を全て食そうとすると、〆の雑炊に辿り着けなくなるのでご注意下さい(笑)フルコースだけに供される七つ道具の取りを努める「柳(頬)」の「柳焼」は”骨までコラーゲンを愛して”はありませんが、先にお願いした「刺身盛り合わせ(ハーフ)」で充実の夕餉となっています。〆の雑炊はあんこう鍋を用意してくれたお若い研修生(良く教育されたアルバイト)の仲居さんにお任せし、茨城の郷土料理を堪能したソロソロ一行でした。2024/03/21_春分_雀始巣(すずめはじめてすくう)cu茨城県水戸市泉町2丁目2−4https://maps.app.goo.gl/fsNsUd2232LkPPCDA
こちらは、納豆の天ぷら🤗絶品です😆👍あんこう鍋を待つ間に頂きました😊衣はサクサク‼️焦げたネギが風味を増して、ほのかに納豆の香りが🐽納豆は、固めですが、柔らかすぎづ、固すぎず👍酒の肴にピッタリ‼️日本酒が進みます🍶これは、絶対お勧めです😊👍‼️
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