中尊寺金色堂
平泉/その他
岩手県中尊寺金色堂🚗💨💨💨🚶🏼♀️🚶💨💨💨💨金色堂内部は📸撮影禁止だした残念😅😇😇テキストに載っていた物を載せました金キラ金で見事な仏像と社屋でした😄😄ミイラが3体と首が1つ納められています☺️首だけ??なぜに?おいら的にミイラは土に返した方が良いように😔成仏できん気がするな、、、😰😇中尊寺金色堂は一度は行きたい場所だした😄😄😄😄😄
岩手県平泉町にある中尊寺の「金色堂」卍紅葉のライトアップを観に参りました🍁✨☪︎*。꙳紅葉銀河…10月下旬からの約2週間だけの期間限定イベントでした☆夜間なので中を拝観することは出来ませんでしたが、金色堂の周りの木々の紅葉が灯りに照らされて綺麗でした✧*。(*॑˘॑*)9枚目…金色堂の入り口、弁財天堂のそばに出張カフェがありました☕️奥州市にある「カフェ温」というお店です☆10枚目…ライトアップの背景でバイオリンとチェロの生演奏のBGMがゆったりと流れていました🎻🎶2022年11月上旬📷
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猊鼻舟下り観光センター(ゲイビフナクダリカンコウセンター)
一関市・藤沢町/串焼き、和菓子
撮影でも使われた場所です。紅葉は、見頃少し過ぎてしまいましたが、天気でとても気持ちよかっです。舟下りでこんななだらかなのはないそうです。休憩挟んで1時間20分。かも、鯉に餌をあげることもできます。かもは、ずっとついてきて、手からもたべてくれて、身近に見ることができます。冬は屋根付きの船にるそうです。雪景色もいいですよね。機会あれば行きたいです。
9月のみちのくひとり旅の1日目、「若あゆ」さんの鮎の塩焼きをいただきウォーミングアップも完了、いよいよげいび渓の船下りの船に乗船です。げいび渓は、砂鉄川が石灰岩を浸食してできた渓谷が2kmあまりも続き、高さ100mを超す断崖絶壁がそびえ立つ幻想的な深山幽谷。あいにく曇りがちの天気でしたが船頭さんが一本で巧みに舟を操る見事な技術と絶景を堪能することができ、また、エサをもらおうと舟について回る可愛らしいカルガモに餌付けをしたりと満喫することができました。船着き場に到着後、せっかくなのでそこの観光センターでおみやげを購入していくことに。購入したのはうんだまんじゅう、このげいび渓の舟下りの折り返し地点には大岸壁があり、その大猊鼻岩の穴へ10類の運玉を投げて見事入ると幸運に恵まれるというスポットがあるのですが、コレはそれにちなんだおまんじゅう。運、恋、愛、福、縁といろんな包み紙の中は小さなサイズの黒糖まんじゅう、優しい黒糖の風味とほどよい甘さのこしあんで素朴な美味しさでした。
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駅前芭蕉館(えきまえばしょうかん)
平泉/懐石・会席料理、天ぷら、そば
平泉駅からすぐの立地もあり人気の店舗。少し先には本店?もありますが、駅からはこちらが近いです。【注文】●盛り出し式わんこそばお新香やイロイロな薬味と12杯のわんこそばがのった2段のおぼんは、圧巻の豪華さがあります。更に、こちらを注文すると12杯がおかわり可能です。12杯はざるそば1枚分くらいの量のようですが、観光的に思い出に残ります。【雰囲気】基本的に皆さんわんこそばを注文するので、テーブルは広く使わせてくれます。テーブルと座敷もありますが、どちらもゆっくり出来る雰囲気です。
9月のみちのくひとり旅、1か所目の目的地である「中尊寺」の参拝を終え、わんこそばや食後のデザートにソフトクリームをいただいたあと、次の目的地である猊鼻渓へ向かうバスに乗るため平泉駅に戻ってきました。バスの時間まで1時間ほど余裕があったので、せっかくなので駅前にあるコチラのお蕎麦屋さん「駅前芭蕉館」さんで2軒目のランチをすることに。店内はテーブルにお座敷席といった造りで12時ころに入りましたが5割程度の客入りでした。せっかくなのでココでもわんこそばをはしごしようかとも思ったのですが、お隣の2人組のお姉さんの食べていたわんこそばが12杯×2段になっていたのを見て、ココのはデフォが24杯と結構なボリュームなのかなと日和ってしまい山菜そばにしちゃいました。実際は一枚追加していただけで一人前は12杯でした、失敗です(笑)でも山菜そばもたっぷりの山菜になめこなど具だくさん、しっかりコシのあるお蕎麦で美味しくいただけました。
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須川高原温泉(スカワコウゲンオンセン)
平泉/そば・うどん・麺類(その他)、かつ丼・かつ重、旅館
すかわ高原温泉。岩手県と秋田県にまたがる栗駒山にあります。冬から春までは閉鎖。強酸性の硫黄泉。名湯の一つだと思います。ここ一階は乳白色👍早く、雪が溶けないかなぁ☺️
岩手県一関市にある「須川高原温泉」♨️こちらは秋田、岩手、宮城の3県にまたがる栗駒山の中腹(8合目)にある温泉...日本秘湯を守る会の会員宿になります。今回の投稿は中浴場「霊泉の湯」です★(1〜5枚目)湯船はこじんまりとしていて、45℃というかなり熱めの温度のお湯になります🔥身体に30回ほどお湯をかけて慣らせてから入ると良い☝️とアドバイスを聴いて試みましたが...熱すぎて無理、ギブアップ(><)💦残念ながら肩まで浸かることなく上がりました💨9枚目は建物入り口にあった顔出しパネル🧸10枚目は外観...温泉水のお堀♨︎次回は源泉、並びに温泉神社の散策です⛩🐈⸒⸒⸒⸒続く...➡️2024年6月中旬📷
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厳美渓
平泉/運河・河川景観
空飛ぶかっこうダンゴが有名。この郭公ダンゴが空を飛びます(笑)厳美渓の休憩所にある板をコンコンと小槌で叩きます。そのザルにお金を入れると向こう岸にある店の店員がヒモを引っ張りザルにお茶とだんごをいれてピューっと空を飛ばすというわけです(笑)硬く白っぽいカコウガンだと思いますが、その間を磐井川の水流が櫛削り見事な渓谷をつくりだしていました。水量が多く流れる水の音がけっこう聞こえました。渓谷としてはそう大きくはないですが、近くまで寄って見ることができ、入浴剤の翠(コバルトグリーン)のような水の色と凸凹した岩肌の川原の対比を楽しめました。エメラルドグリーンの川と渓谷。快晴だったので超絶美しかった。厳美渓(げんびけい)は、国の名勝・天然記念物です。平泉とセットで行って来ました。大自然が織りなすダイナミックな景観を堪能出来ます。渓谷としてはコンパクトなので、短時間訪問するのに適しています。所要時間は、一時間程度です。天気が良ければ、ゆっくり2、3時間でも良いと思います。栗駒山を源に流れる磐井川が巨岩を侵食し、おう穴・滝・深淵と表情を変え2kmにわたって渓谷美を見せます。奇岩、怪岩、深淵、甌穴に滝と、訪れる人々を魅了するダイナミックな景観が約2キロメートルにわたって続きます。悠久の時の流れが磨いた岩肌とエメラルドグリーンの水流、そして川岸を彩る四季が奏でる美しい景色は、国の名勝・天然記念物に指定されています。荒々しい流れが岩にぶつかり豪快な水しぶきを上げる上流に対し、下流ではゆったりとした深淵が見られるなど、変化に富んだ景観が楽しめるのも厳美渓の大きな魅力の一つ。真冬には、純白の綿帽子をかぶったかのような奇岩が連なる感動的な世界が出現します。大自然が織り成すアートを堪能した後は、岩場のカゴにお金を入れると、対岸からロープ伝いにカゴが飛んでくる厳美渓名物「空飛ぶだんご」をぜひ。見て楽しい、食べておいしい名物です。また、遊歩道を散策すると、つり橋から上流の荒々しい流れと下流のゆったりとした淵の対照的な景色が見られます。春は満開の桜と雪解け水が流れる渓谷美を眺め、夏には涼しげな渓流のせせらぎを聞き、秋には色づく山々の紅葉、冬には水墨画を思わせる景色が広がり、厳美渓は四季折々それぞれの風情が楽しめます。
岩手県一関市厳美渓🚗💨💨💨💨🚶🚶🏼♀️💨💨💨💨厳美渓、、中々の景色昔は沢山観光客が居ったのだが今時はガラガラです、、😄😄ブームが下火にか、、、人が🚶🚶🏼♀️🚶🚶🏼♀️わんさかは勘弁だな😅おいら的にナイス👍だな最近は一度行った所は📸撮らんかな、、面倒くてな、、見るだけでお腹いっぱいに紫陽花も見るだけで充分だな😇😇😇😄😄😄😄😄
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