浄土ヶ浜
宮古・浄土ケ浜・田老/その他
本当に極楽浄土に迷いこんでしまったような光景岩手県の「浄土ヶ浜」
岩手・宮古市、南三陸「浄土ヶ浜」です。白い石(砂浜ではありません)と流紋岩の岩肌が美しい宮古市の代表的な観光スポットです。宮沢賢治が短歌を詠んだ場所でもあります。ちょうど秋田市とは反対側に位置する宮古市、車で片道3時間半〜4時間くらいかかります。遠っ!駐車場は沢山あるのですが、この日は満車で混雑。少し遠くに停めて歩く場合もあるかもしれません。ビジターセンター内を歩き、東日本大震災などの資料を見ながら進んで行くと海が見えてきました!とにかくこの海の透明度に驚きました😳!!ここ沖縄?と勘違いするくらい美しいです。それでも時には凶器になることを忘れてはならないのだけれど、それも忘れるくらい綺麗です。夏は、子供達の水遊び場として人気の場所です🏖️この日も天候に恵まれて冷たい水がとても気持ちが良かったです。ウミネコが行儀良く?水に浮かんでる光景もなんだか微笑ましい。すぐ近くにはレストハウスもあり、景色を眺めながら食事もできます。
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浄土ヶ浜パークホテル
宮古・浄土ケ浜・田老/旅館
浄土ヶ浜パークホテルでランチバイキングをしてきました(*Ü*)肉は豚、牛、鶏のステーキがあってカレーやクラムチャウダー、ミネストローネ、スクランブルエッグやミックスフライ、ビスク風茶碗蒸し、豆腐ステーキ、サラダ、デザート、チョコフォンデュ、ドリンク、アイスクリーム、パスタ、ナス田楽、パンがありました。展望台がついていて浄土ヶ浜1部が見れますが残念ながら松の木が邪魔であまり見えません。大人1人1380円で90分食べ放題です。
岩手県宮古市の観光地、浄土ヶ浜にあるホテルです。とある百貨店のイベントに出店していたので利用してみました。コチラで販売していたのは海鮮のお弁当、いくつか種類がありましたがその中から宮古トラウトサーモン・うに・いくら三色弁当が値引きで安くなっていたのでそれを購入してみました。ウニは生ではなく蒸しウニですがしっかり量も入っていて生雲丹ほどとはいかないですがほんのりとした甘みも感じられて悪くないですね。サーモンはそこまで脂がのっているわけではないのでそれ単独だとチョット弱くもあるところ、いくらと一緒に口にするとさすがは親子って相性よ良さを見せつけてくれますね、全体的に美味しくいただけました。
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龍泉洞
岩泉町/その他
岩手県下閉伊郡岩泉町にある、龍泉洞です。龍泉洞は、日本三大鍾乳洞の一つとされ、洞内に棲むコウモリと共に、国の天然記念物とされています。エアーカーテンの洗礼を受けて中へ入ります。奥へ続く通路は、昔、龍が通って出来たという逸話があるそうです🐉龍泉洞には、なんと5種類のコウモリさんが生息しており、一つの洞窟に5種類もいるのは、かなり珍しいそうですよ🦇(気をつけてくださいね。うじゃうじゃいますから😅)「長寿の泉」「月宮殿」「地底湖」など、たくさんの見所が次から次へと登場して、何が何やらわからなくなるくらいです✨🤗✨とにかく美しいスポットの連続で、画像だけでは伝えきれないくらいです😊行かれたらビックリの連続ですよ‼️
日本三大鍾乳洞とは山口県の「秋芳洞」高知県の「龍河洞」そしてここ岩手県の「龍泉洞」である。私はまだ「龍河洞」だけ行っていない。まぁ近い内に。洞内には世界でもトップクラスの透明度を誇る地底湖がいくつもあるんです。深さも最大で98mもあるそうです。ここを初めて発見した人は勇気があるなぁと思いましたね。当時はきっと真っ暗なはずで、深さも大きさもわからない、未知の生物とかいたらどうすんのさ、、、大蛇とか、、、夏に涼みに行く鍾乳洞が好きなのですが、どうやら「龍泉洞」は冬がおススメなのだそう。雪解け水や雨が少なく、水量と水流が落ちつく為、地底湖がよりキレイに見えるらしい。さらにコウモリが冬眠しているから遭遇率が高いようです。ってかこの頃はまだカメラ技術と意欲が低かったので全然いい写真が無いな、、、肝心要の地底湖の写真は?機会があればまた行こうかと。今度は冬に。
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釜石大観音
釜石/その他
釜石大観音行ってきました!相変わらずでけーw中の七福神様に(-人-)ナムナム…して来ました。誰かがデートスポットって書いてあったけど…1人は寂しい〜w
岩手県釜石市大平町にある、釜石大観音さんです。太平洋を見つめて佇む美しい姿の釜石大観音は、釜石のシンボル的存在で、昭和45年に石応禅寺により鎌崎半島に建立されました😊高さは48.5mあり、魚を手にした日本一の魚籃観音で、観音様内部の展望台からは、四季折々の釜石港を一望することができます✨大観音へ上がっていくエレベーターの入り口には、幸運を呼ぶ「奇跡の石」があり、東日本大震災の大津波に耐えた石で、石の中には古来より不思議な力があるといわれるパワーストーンの水晶が埋め込まれています🎶釜石といえば「海のまち」として有名ですが、花の百名山のひとつでもある五葉山や日本最大級の風車が立ち並ぶ和山高原など、海と山に囲まれた風光明媚な地域でもあります😊また、「鉄のまち」としても知られ、橋野鉄鋼山は世界文化遺産にも登録されています✨2011年の3月に発生した東日本大震災により甚大な被害を受けられましたが、市民一丸となって1日も早い復興を目指しておられます🎶🤗🎶
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奇跡の一本松
大船渡・陸前高田/その他名所
岩手県陸前高田市気仙町砂盛にある、奇跡の一本松です。ここ高田松原には、約7万本の松が生い茂っていたそうです。沿岸部を襲った津波で、そのほとんどが薙ぎ倒されてしまい、日本百景に指定されていた景勝地を一変させてしまいました。その東日本大震災からもう少しで11年。あの「奇跡の一本松」は今、どうなっているのでしょうか🌲ほぼ全滅した松林の中で一本だけ残ったこの「奇跡の一本松」は復興のシンボルとして被災された方の心の支えとなっていました。しかし、のちに枯死していることが確認され、今では復興のモニュメントとして保存されているということです。ただ、生命力の偉大さを感じたのは、一本松が切り倒された場所から、地元の保存メンバーの方が、新たな芽が出ていることに気付かれたそうです🎶傷ましいニュースが世間で多い中、ゾクゾクするほど、とても素晴らしいニュースだと感じました✨🥰✨地震は完全な天災ですが、地球温暖化による異常気象が発端となって起こる豪雨や台風の勢力拡大などの天災は、ある意味、人災だと思います。一人一人が小さな努力を怠らず、少しずつでも地球を浄化していくことで、尊い命を失うことがなくなるようになればいいなと思っています。この「奇跡の一本松」のように、たくましく生きていきたいものです💪💪💪
大船渡から陸前高田へ奇跡の一本松へあまりの衝撃的で言葉が出ない3・11津波で全てが無くなってしまうなんて恐ろしくしばらく呆然と涙が込み上げ亡くなられた方々に黙祷しました復興シンボルとして未来永劫残してもらいたいです。
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盛岡八幡宮
盛岡/その他
岩手・盛岡市の代表的な神社「盛岡八幡宮」です⛩️盛岡一の大社で農業、工業、商業、学問、衣食住など幅広くご利益があるようで、初詣はこの参道にずらーっと参拝者が並ぶようです。色鮮やかな装束と鈴を付けた100頭ほどの馬が盛岡市中心部を通って、最終地点盛岡八幡宮まで練り歩く「チャグチャグ馬コ」や無形民俗文化財に登録されてる盛岡八幡宮祭りの山車行事など様々なイベントも開催されている場所です。いや大きいなぁあ😆大鳥居から続く道路も直線に続き、とても綺麗。地元にこんなに大きい神社は無くて1人ではしゃいでました。ここでは、「厄除けひょうたん」に息を吹きかけて悪いものを封じ込める!と言われており沢山ひょうたんが。こんなに沢山のひょうたんがある神社も初めて見ました。鯛釣りのおみくじ🎣もあったりなど、近くにはカフェや食堂のような場所もあり落ち着ける空間となっておりました。
🍻もりおかSummerGarden🍺岩手県産食材を使った料理と地ビールを提供するイベント毎年7月に盛岡八幡宮境内で開催されます例年ですと全天候型の巨大テントが2個たち、そこが飲食スペース県内で人気の飲食店ブースがたくさん建ち並びます今年のクール17月12日/13日/14日/15日参加飲食店は11🔵おいもの日さつまいもスティック🔵エディオディ鶏皮串🔵いわて門崎丑牧場直営ステーキGolotのステーキ🔵あさひ堂三陸蒸しカキ🔵盛岡ポンポコ餃子ポンポコ餃子等などネットで写真見てたら、食べたいラインナップ決まりました!😍😋💞肝心のビールですが盛岡を代表するベアレン醸造所さんが参加する予定ですクマのラベルが可愛い❤️とっても美味しいビールなんです💕盛岡さ来たら是非味わって🎶行けると良いな〜😍絶対行きたいな〜😋【盛岡八幡宮境内〒020-0872岩手県盛岡市八幡町13🍻もりおかSummerガーデン🍺開催日クール17月12日/13日/14日/15日クール27月19日/20日/21日参加店舗はクール1、クール2で違います開催時間も日によって違うので、確認してからお出かけしましょ🎶見つけましたよ😁盛岡でもでっかいビアガーデンありました❗期間限定ですが😅
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岩手銀行(旧盛岡銀行)旧本店本館
盛岡/その他
三連休に彼女と盛岡へ。鉄板スポットのぴょんぴょん舎に行ってきました。高いお肉の食べ比べみたいなのも注文し、冷麺はハーフを頼みました。お肉も冷麺も美味しくて、1人2500円程度で済んでコスパも良かったです。次来た時もまた冷麺を食べたいです。岩手銀行旧本店にも行きました。無料で楽しめ、歴史を感じることができ良かったです。
キュンたびwith孫日帰り旅行。満席の東北新幹線で向かった先は盛岡。でんでんむし(市内巡回バス)で先ずは岩手銀行赤レンガ館。1944年に盛岡銀行の本店行舎として落成した。2012年に銀行としての営業を終了し、約3年半に及ぶ保存修理工事を経て2016年から一般公開されています。設計は東京駅でも知られる辰野金吾氏で東北地方では唯一残る建物です。
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猊鼻舟下り観光センター(ゲイビフナクダリカンコウセンター)
一関市・藤沢町/串焼き、和菓子
9月のみちのくひとり旅の1日目、「若あゆ」さんの鮎の塩焼きをいただきウォーミングアップも完了、いよいよげいび渓の船下りの船に乗船です。げいび渓は、砂鉄川が石灰岩を浸食してできた渓谷が2kmあまりも続き、高さ100mを超す断崖絶壁がそびえ立つ幻想的な深山幽谷。あいにく曇りがちの天気でしたが船頭さんが一本で巧みに舟を操る見事な技術と絶景を堪能することができ、また、エサをもらおうと舟について回る可愛らしいカルガモに餌付けをしたりと満喫することができました。船着き場に到着後、せっかくなのでそこの観光センターでおみやげを購入していくことに。購入したのはうんだまんじゅう、このげいび渓の舟下りの折り返し地点には大岸壁があり、その大猊鼻岩の穴へ10類の運玉を投げて見事入ると幸運に恵まれるというスポットがあるのですが、コレはそれにちなんだおまんじゅう。運、恋、愛、福、縁といろんな包み紙の中は小さなサイズの黒糖まんじゅう、優しい黒糖の風味とほどよい甘さのこしあんで素朴な美味しさでした。
撮影でも使われた場所です。紅葉は、見頃少し過ぎてしまいましたが、天気でとても気持ちよかっです。舟下りでこんななだらかなのはないそうです。休憩挟んで1時間20分。かも、鯉に餌をあげることもできます。かもは、ずっとついてきて、手からもたべてくれて、身近に見ることができます。冬は屋根付きの船にるそうです。雪景色もいいですよね。機会あれば行きたいです。
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蛇の目 本店(じゃのめ)
宮古・浄土ケ浜・田老/寿司、丼もの(その他)、そば
9月のみちのくひとり旅、宮古駅近くの「よし寿司」で最高の特上にぎりを堪能した後はお寿司屋さんのハシゴ、2軒目にお邪魔したのは宮古駅前にあるお寿司屋さん「蛇の目本店」、店内はカウンター5席とテーブル7卓程度の席数、それに2階席もあるかもですね、平日の18時ころに入りましたがほかにお客さんは3組ほどでしたがその後も何組ものお客さんが、入ってきて、賑わっていました。メニューはにぎりやちらし、巻き寿司などのお寿司に生うにごはん、焼きウニごはん、北三陸ごはん、あわびごはん、はらこごはんなどの海鮮系の丼もの、それに刺身や天ぷら、えびフライ、ほたてフライ、とんかつ、焼肉などの定食、天丼にカツ丼、親子丼などの丼もの、ラーメン、そば、うどんなどの麺類、さらにはカレーライス、チャーハン、うな重、シーフードグラタンなどなどバラエティに富んだラインナップです。ワタクシのお目当ては瓶ドン、瓶ドンは牛乳瓶のような瓶の中に宮古で獲れた海の恵みを詰め込んだものでコレをほかほかご飯にまるごとかけていただく宮古のご当地グルメなんです。サイズが大、中、小とありましたが、この日は2軒目だったので小にしておきました。ただ小でもウニにいくら、まぐろ、サーモン、イカ、生ホタテ、ベビーホタテ、ホヤなど十分すぎる具が詰まっています。コレで通常だったらどれだけ贅沢なんだって話ですね。さらに瓶とは別添えで蟹爪に明太子、玉子焼きまで付けてくれているので、お茶碗サイズながらも贅沢過ぎる海鮮丼の出来上がり、美味しかったです。別でほたてフライも追加しましたが、コレもすごく甘みがあって美味しいホタテ、三陸の海の幸を堪能することができました。
岩手県宮古市、宮古駅前に老舗寿司店「蛇の目本店」で昼食をいただきました。宮古市で長年愛されている寿司店「蛇の目本店」は、新鮮な海の幸をふんだんに使用した本格的な寿司が味わえるお店です。三陸の海の幸を贅沢に使用した宮古名物「瓶ドン蛇の目おまかせ」は、地元の人はもちろん、観光客からも絶大な人気を誇っています。今回はがっつり、北三陸ごはんをいただきました。三陸の豊かな海で育まれた新鮮な魚介が丼いっぱいに盛られていました。もう何種類の魚介が乗っていたのかわかりません。これでもか、というくらい海鮮丼を食らいたい人は是非どうぞ。
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盛楼閣(セイロウカク)
盛岡/冷麺、焼肉、ホルモン
岩手ラストは常に満席、行列も耐えない岩手で人気の【盛楼閣】さんへ。前日の夜は22時過ぎ、お電話をしたらこの日は大盛況だったようで、品切れのため既にラストオーダーも終わっている、とのことで訪問かなわず(´;ω;`)。青森まで足を伸ばして行った日だけれど、諦めきれずにリベンジ、そのまま青森から帰らずに、盛岡に戻ってみた!!最初、ちゃんと記載のあるように名前を書いて外で待っていたけれど、10分くらい経過してから店内で「どのくらい待ちますか?」とお伺いしてみたら、ちょうど1席あいているとのことで直ぐにそのままご案内いただけた★ラッキー!!(私達の後からいらした方達からは待ち、になってました)お席はテーブル席だったのだけれど、反対側の方々(ビジネス接待!?)の話し声や笑い声がとにかく大きくて、テーブルの目の前の私たちが話が聞こえないほどだったのはなかなかの衝撃。気を取り直して、ここは盛岡冷麺が超有名なお店。これは1人1杯食べるしかない!と、各自ひとつずつ。・盛楼閣冷麺¥1000×2(※大盛りは¥1200)辛さが選べて、「極辛、辛口、ちょい辛、普通、控えめ、辛味別」があったので私は辛口で。激辛と迷ったけれど、物凄く辛かったらせっかくの冷麺の美味しさを感じられないかな?と...夜のお時間だし、焼肉百名店なので、・ロース¥1750・カルビ¥1650もオーダー。やっぱり、お肉も焼かないとね!!ロースターは埋め込み式。まずはお肉が提供され、続いてすぐ冷麺がきた!こちらでは冷麺は〆、とかでは無いらしい。お肉は、どうやら味噌が入ったたれベース。味付けはどちらも同じ。白いお皿だから、ごちゃっと置かれた時のたれのあとが、ちょっと見た目に残念...お肉自体はやわらか。ロースの方が好みだった♡冷麺は、見てお分かりいただけるだろうか!?まず、量が半端ない...都内なら大盛りどころか特盛りサイズ。きゅうりにキムチ、ゆでたまごにスイカ...見た目に盛りも飾り付け方も美しい。辛口にした私、辛くは無いけれどドンピシャに美味い!!お肉というより冷麺で評価が上がっている感じの採点になってしまったけれど、やはり戻ってきて良かった。ご馳走様でした。
盛岡その2歩いて盛岡駅に到着盛岡三大麺の盛岡冷麺を食べに盛楼閣さんへ😁凄く並んでる流石人気店😅名前を書いて40分待ちで店内へあまりの外の暑さにまずは🍺生ビールで喉を濡らし冷麺をオーダーいただきます🙏麺もっちりでツルツル噛みごたえあり喉越し最高😆👍👍👍辛さは中辛、キムチの酸味と冷たいスープは甘辛でバランスよく美味しかったです😊ごちそうさまでした🙏お腹いっぱい😮💨歩いて宿へ
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