十八楼(ジュウハチロウ)
岐阜市/旅館
岐阜県観光1日目宿泊は十八楼。②和室で長良川沿い。登り鮎のお菓子美味しいかった。鵜飼からの帰りは川面の③入口あり。川が増水しても頑丈なほど厚みがある扉です。ロビーにはウェルカムドリンクコーナーがありオレンジジュースとりんごジュースが美味しいかった。温泉宿だけあり金泉です。旅館前にうちわ専門店があり、鮎の絵の半透明の水うちわをお土産に購入しました。
お部屋からは長良川が綺麗に見える✨✨夜は真っ暗で何も見えないけど…。お部屋の下は丁度、鵜飼の船乗り場の上。一隻でも出ないかな〜楽しみにしていたけど、残念ながら0😭とても気持ちの良いお宿で、また泊まりたい😊お宿の「十八楼」は松尾芭蕉がこの地域を十八楼と表現し、山本旅館さんが「十八楼」に変更したのだそう😊
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串かつ 玉家
海津・養老・木曽三川/串揚げ・串かつ、郷土料理(その他)
おちょぼ稲荷といえばココ串カツは味噌派
おちょぼ稲荷の参道にある、ピカピカでゴージャスな串カツ屋さん。このピカピカはただのピカピカではなく、ダイヤモンドやゴールドが使用された、本物のピカピカ。フォトジェニックなので、おちょぼ稲荷に行った際は是非立ち寄った方がいい場所です。また店内に入らなくても、立ち食いができたりとピカピカゴージャスな割にはとっても庶民派。メニューもいたってシンプル味もシンプルで串カツだけどアッサリ食べれる優れもの。大橋社長さんが岐阜県にやってきた。そこで串カツ「玉家」を開き、妻と二人三脚でお店を切り盛り。食事は毎日缶詰ばかりの生活でも、妻は一言も文句を言わなかったという。「いつか贅沢をさせてやりたい」と思った大橋さんは、1日もお店を休まず身を粉にして働いた。そんな中、少しのお金をかき集めた大橋さんは、金の指輪を妻にプレゼント。このとき、初めて妻が涙を流したという。これを見た大橋さんは「お客さんもきっと喜んでくれる」と考え、お店を金に改装した。大橋社長は、「金ぴか社長」というアダ名で呼ばれている超有名人です。店内のトイレは金ぴか(笑)、そして、壁に描かれている狐の目にはダイヤモンドが埋め込まれていて、一個、数百万円もするそうです。あと、月に一度は、金ぴか社長がお店にみえて、お客さんにお菓子などのプレゼントをしてくれます。
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