道の駅 甘楽
富岡/その他
ドライブで群馬県甘楽町方面に行ったときに、トイレ休憩で寄ったこちらの道の駅『道の駅甘楽』…✨前にも来たことがあった道の駅だったけど、久しぶりに行ってみたら、なんか建物が増築されてる気がした🤗それに、なんだかかなり駐車場が混んでいて…正直、あまり大きな道の駅ではないけど人が沢山いて賑わっていた前にはこちらでお昼ご飯を食べたことがあったけど今回はトイレ休憩と買い物に…農産物直売所には新鮮野菜とか手作りの綺麗な物や美味しいものが沢山あった🍈🍆🍅見て回ったら…群馬県ならではのぐんまちゃんのお酒とかもあって可愛いくて目に止まった🐎💕今回はキウイなどを買って一通り回って帰ってきた!最近、なんか道の駅が好きになってきた前は全く興味なかったけど…何でも安いし、市場を通してないから新鮮でパリッとしてる野菜とかが多い❣思わずよってみて良かった道の駅…aumoでも他の方の投稿でもよく見ているけどドッグランがある所や綺麗にお花が植え込まれていたりとそれぞれの特色があるのもまたいい!!次はどこの道の駅へ行こうかなぁ🚙!口コミ投稿キャンペーン
2024年11月25日(日)☀️お天気は雲ひとつない快晴☀️「紅葉山公園」🍁下りここはこの坂道にはお墓が段々左右に沢山🪦「紅葉山霊園」と看板が有りました🪧霊園が有るとは知らなかった⁉️👻この坂道、現在工事中🚧で徒歩のみの通行🚶➡️道の駅から歩いていると石積みのお宅ばかり城下町の名残り🏯
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茂林寺
館林/その他
群馬県は館林市に有る「ぶんぶく茶釜の茂林寺」🔴民間伝承をもとにしたお伽ばなし「ぶんぶく茶釜(分福茶釜)」。今日では、いろいろなストーリーが描かれていますが、基本は「貧しい男が罠にかかったタヌキを助けてあげたところ、そのタヌキがお礼にと『自分が茶釜に化けるからそれを売ってお金にしてほしい』と申し出る。男は、その茶釜を寺の和尚さんに売ってお金を手に入れる。ところが、寺でお湯をわかそうと茶釜は火にかけられ、熱さに我慢できなくなったタヌキは半分もとの姿にもどって男のもとに逃げ帰った。そして、その姿のまま、今度は男に見世物小屋を作らせ、自分は綱渡りなどを披露する。見せ物は評判になり、男は裕福になる」というものです。この昔ばなしのモデルになったお寺が、群馬県館林市にあるお寺、茂林寺です。茂林寺は、1426(応永33)年)、大林正通(大和尚)によって開山された曹洞宗の寺院です。茂林寺の言い伝えでは、正通が、諸国行脚の途中で上野国に立ち寄り、伊香保山麓で守鶴という老僧に出会います。この守鶴が、お湯をいくら汲んでも尽きることのない茶釜を持ってきて、福を分け与える「紫金銅分福茶釜」と名付けました。守鶴はその後160年にも渡って寺の住職に仕えますが、ある時、熟睡しているうちにタヌキの正体を現し、去っていったというものです。この寺伝を、明治・大正期の作家、巌谷小波がお伽ばなし「文福茶釜」として出版し、茶釜から顔や手足を出して綱渡りするタヌキの姿が広く世に知られるようになったということです。
②茂林寺の宝物拝観曹洞宗青龍山茂林寺(分福茶釜の寺)童話の分福茶釜の寺として知られる茂林寺1426年に創設された寺院で、参道には狸の像が並んでいます。参拝者も有料で見学する事ができるので茂林寺の中を見学してみました。大人300円子供150円もちろん!お寺の宝「ぶんぶく茶釜」を見る事ができます。茂林寺の歴史や「ぶんぶく茶釜」のとの関わりについてご紹介しているお部屋もあり、その奥に「ぶんぶく茶釜」がありました。(撮影禁止)※他にも撮影禁止の場所があります。狸が沢山のお寺でした。😊
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