星評価の詳細
四季彩の丘
富良野/テーマパーク・レジャーランド
四季彩の丘。折角なので食後はノロッコ号(トラクターバス)500円、約15分で園内を周ってみました。花が咲いてないのでトラクターを運転してくれたおっちゃんは時折説明も丁寧にしてくれてサービスしてくれました。私達の回では他の人は海外の人達でコロナ禍も随分落ち着いて来たのかなぁ、と感じました。
昨年の北海道旅行、美瑛ではパッチワークの路やパノラマロードをドライブしながら「四季彩の丘」を訪れました。丘を利用したカラフルなお花畑はとっても広くて立体感があり、背景の十勝連峰も圧巻でした。さっすが〜北海道❗️広いお花畑の間をトラクター🚜のノロッコ号に乗って廻り、運転手さんがビューポイントで停車!美しい風景を眺めたり記念撮影したり、素敵な思い出がたくさん出来ました😊
星評価の詳細
雲海テラス
富良野/その他
先月の連休を使って北海道旅行へ✈️(7/21-)星野リゾートトマム内の雲海テラスへ。星野リゾート敷地内から山頂行きのロープウェイが出ています。遅い時間になると、雲が上へ上昇してしまい、綺麗に見られなくなってしまうので、遅くとも朝5時30分までには山の頂点に着いていたいところです🌅この日は、お日様と被った雲海が綺麗に見えました。晴れすぎても曇りすぎても見れないので、運が大事ですね🥺!皆さんが行った時に見えますように❁.*・
一生に一度は見たい絶景と言われる星野リゾート・トマムの雲海テラスから見る雲海。9~10月は貴重なご来光を拝むこともできます!9月は4:30からサンライズゴンドラが運行しているので、ぜひチャレンジしてみてください!
星評価の詳細
富良野チーズ工房
富良野/産業観光施設
富良野チーズ工房は、白樺の木に囲まれたチーズ公園内にあり、チーズの熟成庫を見学したり、2階の直販コーナーでチーズの試食をしたり、もちろんその場でチーズを買えたりするので、富良野チーズを買いたい方にはとってもおススメな施設です。牛の模型での乳搾り体験とか、チーズ職人になれる記念撮影コーナーなどもあったので、子供も十分楽しめますよ。お隣のピザ屋さんが、すっごい混んでるので、先に注文してから見学に来るのもいいかも♡
工房に入るとすぐに、チーズを作ってるところを見ることができます。この日はモッツァレラチーズを作ってました。作っているところを見ていると、近くまで来てくれてガラス越にチーズを見せてくれました。2階の売店には牛がいて牛の乳絞り体験が自由に楽しめます。売店ではチーズや乳製品、お菓子などが売られていますが、チーズの試食もありました(2020年8月)
星評価の詳細
カンパーナ六花亭
富良野/カフェ、ケーキ、アイスクリーム
北海道の銘菓『六花亭』一面ガラス張りの大きな窓から周りの景色を一望できる絶好ののロケーションで素敵です。北海道に来た!感があります。😊こちらの店舗は、ふらの餅とブドウアイスが限定品です。ちなみに、✨雪こんチーズ✨があります。(賞味期限2時間・持ち帰り不可)雪こんチーズの写真は、小樽の六花亭📍カンパーナ六花亭住所北海道富良野市清水山(JR富良野駅から車で約5分)営業時間店舗9:00~17:00※冬季時間変更あり喫茶室10:00~16:00詳細はHPで確認してください。
富良野にある『カンパーナ六花亭』。ブドウ畑に囲まれた場所にあり、ガラス張りの店内では自然を感じながら過ごせます。富良野のオリジナル商品もあり、ぶどうソフトもそのひとつ。ごはんメニューもあるので食事にもおすすめです!
外部サイトで見る
星評価の詳細
富良野プリンスホテル
富良野/ホテル
♯北海道♯富良野♯新富良野プリンスホテル何度かお世話になっている新富良野プリンスホテル。敷地内にスキー場もあり一年を通して楽しめます。早朝から気球に乗れたりセグウェイで散歩できたり(有料です)ザ北海道って感じですね。部屋にチェックインすると必ずてるてる坊主を置いてくれて、お気遣いがホント嬉しい!夕食はいつも地下の「北国」さんで塩水うにやらタラバガニなど頂き超オススメホテルです。
富良野プリンスホテル敷地内撮影アカゲラ。白樺の枯れ木に開けられた小さな丸い巣穴から、雛が可愛らしい顔を覗かせ親鳥を呼んでいます。しばらくすると頭の部分が赤くて、黒い羽の後部に白い斑点がある小鳥が巣穴の近くに止まりました。アカゲラです!どうやら餌を運んできたようですよ。赤い頭はオス、その色がないのがメス。自然界ではオスのほうがカラフルな場合が多いような気がします。アカゲラのオスとメスが入れ代わり立ち代わり巣と餌場を往復しています。育ち盛りのわが子のために餌を運び続ける光景は見ていて微笑ましく、時間が経つのを忘れて観察してしまいました。本州から北海道にかけては、山間部から、平野部に至るまで、それほど珍しくなく見ることのできる代表的なキツツキです。世界的には、ユーラシア大陸中緯度地方に広く分布するといわれています。九州、四国ではあまり見かけることが少ない留鳥です。背中が黒く、そこに白い斑状の模様が点々と入っています。下肩の部分から肩先にかけて、漢字の八の字を逆さにした大きな白斑が目立ちます。ムクドリと同じ程度の、比較的に大きな野鳥といえます。お腹は白く、なによりもその下部から尾筒が赤くとても目立ちます。雌雄ともに頭部は黒いのですが、オスは後頭部が赤く、メスは黒一色ですので、雌雄の区別はつきやすいといえます(但し、幼鳥期には頭頂部が赤くなっています)。写真は、メスです。アカゲラより一回り大きなオオアカゲラは、オスですと頭部の全体が赤く、また雌雄ともに背中に八の字を書くほどの大きな白斑はありません。またオオアカゲラは腹部に斑がありますが、アカゲラにはありません。外出自粛中にて数年前画像
星評価の詳細
