星評価の詳細
ミモザキッチン(Mimosa Kitchen)
東近江市周辺/スペイン料理、ダイニングバー、カフェ、洋食
あらら写真が横向きだけどそのままやっちゃうズボラです!!デザート目当てのお客さんも多そうでしたが、この日はこの後別にケーキの予定があったためランチのみにしました♡前菜はお野菜中心のミニブュッフェで楽しめました✨
︎︎︎︎︎︎☑東近江市小池町☑MimosaKitchenVEGETABLECAFE&BAR☑@mimosakitchen.jp.︎︎︎︎☑いちごパフェ東近江市にあるMimosaKitchenさん🌿1日10食限定のいちごパフェをいただきました🍓今年のいちごパフェは予約分で完売🫥ですが、5月10日から愛東メロンのパフェが出るみたいです🍈✨とっても美味しかったです❗️ごちそうさまでした🌱𓂃𓈒𓏸@shiga.cafe様、ご協力ありがとうございました😊
外部サイトで見る
星評価の詳細
多賀大社 参集殿
彦根市周辺/その他
滋賀県多賀町多賀大社胡宮神社から1.5キロほどの所に多賀大社があります。お多賀さんとして親しまれています。「お伊勢参らばお多賀へ参れ、お伊勢お多賀の子でござる」と言われがあります。ホームページより日本最古の書物「古事記」によると、この二柱の大神は神代の昔に、初めて夫婦の道を始められ、日本の国土、続いて天照大神をはじめとする八百万(やおよろず)の神々をお産みになられました。生命(いのち)の親神様であることから、古く「延命長寿・縁結び・厄除け」の神様として信仰を集め、鎌倉時代から江戸時代にかけては、武家や民衆にも信仰が広まり、多賀大社の分祀社は全国239社を数えます。お多賀杓子元正天皇の病気に際し、当社の神主が強飯を炊き、しでの木で作った杓子を献上、天皇はたちまち治癒されたと伝え、そのしでの木が現存する飯盛木で、杓子は「お多賀杓子」として有名です。また、延命蕎麦、糸切餅もお多賀さんでは有名です糸切餅の名前の由来は、鎌倉時代の『蒙古(もうこ)襲来』が発端。当時、二度にわたってモンゴル軍(蒙古軍)が船に乗って日本に攻めてきたとき、日本の武士たちは九州で迎え撃ちましたが、苦戦します。しかし、モンゴル軍は二度とも猛烈な嵐によって船を沈められたため、日本から撤退。こうして取り戻した平和を祝福し、モンゴル軍の旗印を模した青と赤の線を描いた餅を作り、それを弓のつるで切ってお供えしたのがはじまりだそうです。「刃物を使わず弓のつるで餅を切るのは、悪霊を断ち切るという意味があり、平和をあらわしている」
初めての多賀大社万灯祭夕刻から20時前まで居ましたが、めっちゃ暑くてアイスやら飲み物が重宝しました😅提灯が1万2千個✨️圧倒される数にびっくり💦順番に灯されてく光が幻想的で素敵でした✨色んな角度から撮ってみたけど、やはり難しいですねー😂
外部サイトで見る
星評価の詳細
