如意輪寺(如意輪観音)
秋月・小郡周辺/その他
念願のかえる寺に行って来ました。かわいいかえる🐸のお迎えから風になびく沢山の風鈴🎐に厚さをほんの少しの間忘れられました😊如意輪寺は久留米より少し北東に位置し、高速道路、JR、私鉄と交通の便が良く福岡市内から1時間掛からずに行く事ができます。
❽かえる寺幸福を願う多宝塔など二重の塔で、高さが約16メートル心柱の中には、住職がインドから持ち帰った仏像が埋め込まれているそうです。約10,000体のかえるの置物が、お寺のあちらこちらに飾られている「かえる寺」と呼ばれている『如意輪寺』西暦729年に行基ぎょうきによって開基されたと伝えられています。🎐風鈴祭りが行われていたので、願い事が書かれた風鈴が飾られキレイな音を奏でていました。残念なことに雨が降ったり止んだりの微妙な天気でしたが、このお寺の中では雨が降りませんでした。⚫︎御本尊如意輪観音(県指定文化財)⚫︎ご利益無事カエル・元気がカエル・お金がカエルなど交通安全や長寿、金運など⚫︎風鈴まつり2024年4月1日(月)~8月31日(土)📍如意輪寺住所小郡市横隈1729電話0942-75-5294🚃西鉄大牟田線「三沢駅」より徒歩15分ほど🚙駐車場有り
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苗木城跡
中津川市/その他
移動中車の中から_(⌒(「📷ω')」パシャリ絶景山城日本一苗木城跡次回は登ってみたいと思います
苗木城跡(岐阜県中津川市)R1.11.23苗木・遠山氏は戦国時代(1526年)にこの地に城を築きました。その後武田信玄と織田信長が対立する時代、遠山氏は双方と縁戚関係を結びます。本能寺の変の後、遠山氏は豊臣氏に城を追われ、徳川氏に身を寄せましたが、関ヶ原の戦いの前に家康の指示で苗木城を18年ぶりに奪還し、苗木城一万石の大名となります。一般的に一万石の大名は城を持たず陣屋に住みましたが、幕末期の大名のうち苗木遠山氏のみ城持ちだったそうです🏯苗木城は天然の巨岩を利用して石垣が構築されました。全国でも大変珍しいものです。天守台や大矢倉などで岩を抱きかかえるように積まれた石垣を見ることができます。《中津川市パンフレットより》紅葉は中盤を過ぎた感じでしたが、天守台での道のり、素晴らしい景色を堪能できます🌳⛰🍁✨
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ひるがの高原コキアパーク
白川村/その他
ひるがの高原スキー場は、夏場も楽しむことができる施設です。夏場はひるがの高原コキアパーク、今年から「ひるがのピクニックガーデン」に名前が変わりました。スキー用のリフトでいちばん上まで登ると、一面のペチュニア『桃色吐息』の畑が広がります。見渡す外界と足元のピンクのじゅうたん、日差しが出ても空気は爽やか、さながら天国のような場所です。いや、表現は天国でいいのかな、人によって思い浮かべる画は違いますよね、ドリフの雷様コントみたいなやつじゃないですよ!天空の世界にしときましょうかね。ラピュタやドラクエの天空城とかの方向でお願いします。最寄り交通は、東海北陸自動車道ひるがの高原スマートインターとなります。
元気なひまわり🌻🌻🌻うまく撮れなかったので、残念ですが、この種類なんだかめちゃくちゃ元気に見えました。1000輪咲きひまわり⁉️確かに1000輪以上咲いてるわ。我が家の植木鉢から、タネを撒いた覚えがないのに、一人ばえの🌻1本。ひょろひょろと伸びて、そして暑さに負けました。ああ、ここはこんなに、元気。その元気もらったよ。😊💪8月も20日過ぎたけど、ここは、紫陽花もきれいだわ。👀😊だけど、ススキも、あらあら、秋も近いね。
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千畳敷カール
駒ヶ根/その他
千畳敷カールへロープウェイを降りると左手に信州駒ヶ根神社はあります。少し登りになっているので、もしかしたらもう2700mは過ぎているかもと思いながら、皆さん安全祈願をしますので、ロープウェイを降りるとチョッとした渋滞になります。写真を撮りながらでも、一時間弱では廻れる所ですが、やはり手は合わせてしまいます。まして今年の夏☀️はお天気が今ひとつ安定せず、雷注意報が出てました。雨具は必携です❗️
タイトル変更❗️過去画像シリーズ📸今回はこれ👇👇👇👇👇📸2013年7月8日10時25分中央アルプス千畳敷カールこの時の事は結構覚えています🤗この前の年にも行きましたが、ロープウェイ🚠に乗る長蛇の列これでは、いつ乗れるか❓ってな事で千畳敷カールに行くのを断念し、翌年のこの日にリベンジしました😖最後の画像のカールから10人程の方々が、先導される方に付いて山を登って行かれました🏔霧が出ていたので、彼らの姿が見る見る内に消えて行きました。まるで霧の中に吸い込まれて行く様でした🥶僕達が歩いていると、若いカップルがいましたがこのカップルの女性は素足にサンダル履きでこの雪の中を歩いて「きゃあきゃあ」と言いながら転んでいたのが鮮明に覚えています🙄帰りのロープウェイの中にツアーガイドらしき人と同乗となりその方が話をしていたのが「サンダル履き」の若い女の子が居たけど、山を舐めてるよね❗️と仲間に話していました。正しく僕も同感でした🤔🔴中央アルプス千畳敷カール夏、可憐な高山植物が咲き乱れるお花畑は、まるで宝石箱のよう。遊歩道を歩くと目をうばわれ、時のたつのを忘れる。カールとは?2万年前、氷河期の氷で削り取られたお椀型の地形。中央アルプスには日本を代表する「千畳敷カール」「濃ヶ池カール」等のカールがあり、「千畳敷カール」は高山植物の宝庫として知られています。標高2,500mを超える高山帯の岩肌の真下に広がる千畳敷カール、ロープウェイを降りると、目の前に千畳敷カールが広がっています。カール内の遊歩道は周遊約40分です。春の千畳敷カールは、スキー客と夏を待ちきれない観光客が訪れます。夏は、カール一面に可憐な高山植物が咲き競います。秋は、山肌一面が黄金色に輝きます。冬は、紺碧の空と純白の冬景色が楽しめます。四季折々ダイナミックに変化する雄大で美しい景色を求めて全国から多くの登山者、観光客が訪れます。下界では決して味わうことのできない感動のひとときは、決して忘れることなく、永く心に刻み込まれるでしょう。カメラスポットは思わず何枚もシャッターを切ってしまう場所です。
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