呑山観音寺
糟屋郡/その他
福岡県にある高野山真言宗の別格本山で「のみやまさん」と親しまれている呑山観音寺篠栗八十八か所霊場の16番札所として知られる呑山観音寺にいってきました。境内にある「塔頭天王院」は36番札所にもなっています。今の季節は紫陽花が綺麗です。秋になると境内にある数百本のもみじが紅葉で真っ赤に染まり、例年11月上旬には紅葉を楽しむ多くの参拝客で賑わいをみせます。紅葉はやや早く10月下旬から色づき始めます。モミジ。ドウダンツツジ、ヤマザクラ、ハゼ、ケヤキ、コナラといった多種多様な木々の紅葉を楽しめます。紅葉にちなんだイベントも開催しています。!
呑山(のみやま)観音へ。自宅から約1時間の場所にありますが今日初めて行きました。平日なのに人が多くてびっくりしました。紅葉も見頃🍁200円の饅頭を購入。駐車場無料🆓
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DMMかりゆし水族館
豊見城/水族館
豊見城市にあるDMMかりゆし水族館へ行ってきました🚗沖縄観光、といえば美ら海水族館が有名ですが、このかりゆし水族館は体験型の水族館で楽しいです😊展示されている生き物の説明は無いので、公式アプリをダウンロードして、解説や音声ガイドを聞きながら見学していきますコンパクトな水族館ですが、展示方法が工夫されているので大人も子ども楽しめます🎶大水槽の上に立てるスペースでは足元のガラスを泳ぐ魚や海亀などが見れます✨体重でガラスが割れないか、大人はちょっぴりドキドキしながら(笑)、足元を泳ぐ魚たちに小さな子ども達は大喜びではしゃいでいました😊動物コーナーにはナマケモノなどもいて、有料でエサあげ体験もできますクラゲの水槽のコーナーはとても綺麗で幻想的で、写真映えするのでおすすめです📸沖縄県豊見城市豊崎3-35イーアス豊崎2階大人(18歳以上)¥2400中人(13〜17)¥2000小人(4〜12)¥1500
沖縄の水族館といえばジンベイザメが有名な美ら海水族館(・___・)🤍だけど今回はもう1つの水族館【かりゆし水族館】に行ってきた🚗³₃美ら海水族館の方が有名すぎて正直あんまり期待はしてなかったんだけど...もうほんとに映えーー!!!!な楽しい水族館でした🥹💖💖写真撮るのにオススメなのは投稿1枚目(5枚目も一緒)の水槽と7枚目のクラゲゾーン✨️クラゲゾーンは壁が全部鏡だからすっごく広く感じるし沢山のクラゲに囲まれてる気分🪼❍。従業員さんが鏡ピッカピカに拭いてくれてるから綺麗に写真撮れるよ🥰🥰どの空間も演出が凄くて今まで行ったことのないエンタテインメント水族館でした🐠🫶🏻しかも那覇空港から車で20分✨️バスもあるからレンタカー借りなくても行けちゃう❣️﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏📍DMMかりゆし水族館〒901-0225沖縄県豊見城市豊崎3-35営業時間:9:00〜20:00入館料:大人¥2,400-中人(13〜17歳)¥2,000-小人(4〜12歳)¥1,500-
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黒川温泉
小国・産山/その他
黒川温泉といえば、このライトアップ。すてきだよねー!寒い時期に行ったんだよね(懐かしい)ってほんと癒される温泉好きすぎて一日三回日帰りしてました(過去)なりなよ!とか、本出版して!とか知人からよく言われてましたってくらいなんですよねー!おすすめなんでぜひ行ってネ無料駐車場が第一と第二あるよ!歩く道は狭く、結構坂が多いので気をつけてね‼️緑ゆたかな山々に囲まれ、三十軒の旅館が集まった「黒川温泉郷」。高速道路からも駅からも遠い、田舎の温泉街です。季節ごとに美しく表情を変える自然と、豊富なお湯が私たちの誇りです。黒川温泉郷では、三十軒の宿と里山の風景すべてを、「一つの旅館」として考えています。それを表す言葉が「黒川温泉一旅館」。黒川温泉郷とは熊本県の阿蘇のさらに奥地。大分県との県境、九州の北部中央エリアに位置する黒川温泉郷。2000(平成12)年まで、地元新聞が発行する「熊本県万能地図」に、黒川温泉の名称がなかったほど秘境の温泉でした。黒川温泉に関わる多くの人々の手が「上質な里山」の景観を作り上げ、また「露天風呂めぐり」の入湯手形が次第に知られるようになり、全国区の温泉地として評判になりました。ただ、植物は日々成長し、季節は日々移り変わります。「上質な里山の温泉地」づくりには完成はありません。新たな黒川への挑戦はこれからも続いていきます。2012年の冬から始まり、今年で10周年を迎える「湯あかり」ライトアップ。球体状の「鞠灯篭」約300個と、筒状で高さ2mほどの「筒灯篭」を、自然の景観に溶け込むように配置して、日暮れから22時まで点灯します。ちょうど10年の節目ではございますが特別な催しは行いません。一つだけ、“原点回帰”の意味を込めて初期に実施して好評いただいた川中の筒灯篭飾りを復活させます。新型コロナ感染症に対し万全の対策を講じて毎日開催いたします。できるだけ密集を避け、周遊しながらお楽しみください。しんしんと冷える冬の夜。美味しい食事と露天風呂で温まったあとは羽織をまとい温泉街へ。丸く柔らかな鞠灯篭の光が川いっぱいに広がります。里山のゆったり流れる冬の刻、大切な方と素敵な夜をお過ごしください。
熊本・阿蘇の恵みの黒川温泉。熊本県阿蘇郡南小国町にある温泉街です。寒い冬の夜をあたたかい灯りで包み込む、“湯あかり“を見に行きました。今回で10周年を迎え、冬の恒例イベントとなった黒川温泉の湯あかり。すべて点灯するのはその日の日没時間頃ですが、ちょっと早めに点灯しているものもありました。一番有名なのは、丸鈴橋からの風景だと思います(1枚目)。日没になるのを橋の上から待ち、一斉に川が灯りに包まれる瞬間はとても美しく、感動的でした。・年末に訪れた黒川温泉エリア。まだ明るいうちに着いたので灯りがつくのを待ちながら、夕方の散策を楽しみました。温泉街の雰囲気やあたたかさを感じる湯煙にはやはり旅情を掻き立てられました。この辺りは熊本市内と比べて標高も高く寒いのですが、だからこそ温泉の恵みを感じます。間引きされた竹で作った筒状や球体の灯りは美しいアートのようでした。・黒川温泉は阿蘇のさらに奥の小国(おぐに)エリア、大分県との県境にも近い場所にあります。私が熊本に住んでいた頃はあまり有名ではありませんでしたが、今は熊本を代表する人気温泉地になりました。素敵な温泉街は歩いているだけで心が温かくなるなぁと思いました。車で行く場合は、2枚目の竹のモニュメントがあるふれあい広場の駐車場に無料で停めることができます。そこが一番大きな駐車場で場所も便利なのでおすすめです。
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九年庵
みやき・神崎・吉野ヶ里/歴史的建造物
邸宅の造りについて少し明治時代の硝子窓やアジロ編みの腰板アジロ編みの天井など当時の贅を尽くした野趣溢れる物が見られましたよ🤓邸宅の周りには全て真竹の濡れ縁(写真忘れ🙏)がありその濡れ縁には全てガラス入りの障子が立てられそして全ての障子の腰板はアジロ編みと雨戸もなく雨が降ったら〜それらの物が痛むだろうにと心配したのは、庶民だから?😅このガラスは昔はとても貴重な珍しいもので手作りなのでガラスが波打っていますまた居室の天井には茶室に良く造られるアジロ編みが施されていました😊四国の臥龍山荘でも昔の富豪の贅を尽くすけれども質素に見える贅の尽くし方が見られましたが、ここでも同じように感じられたような気がしましたが、、、🤔下手な紹介で申し訳ない気持ちで一杯ですが、悪しからず〜お許しを〜🙏😅又秋の公開があるかも知れませんので関心をお持ちになられた方はいらしてくださいね~🤗色々と悩み多き九年庵ですがヨロシクね~🤗観光大使でもないけどわが町のご紹介をさせていただきました😅
佐賀で行きたかった場所、九年庵です♡̖́-春と秋の2回一般公開されます。ちなみに今年の秋の一般公開は11月15日から23日の9日間。紅葉が綺麗な場所ということで行きたい場所の1つでした!ただ紅葉に関しては色づき始めという感じで……昨日あたりから寒くなったので、後半は色づきも進むかもです🍁元々は佐賀の大実業家、伊丹弥太郎(いたみやたろう)の別邸らしく、明治33年から、浄土真宗の僧・阿(ほとり)和尚の指導により、9年の歳月をかけて築かれたことからこの名前になったそうです。数寄屋造り(すきやづくり)の邸宅と筑紫平野を借景にした庭園には、ツツジやモミジなどが植栽され、自生の木立や一面に生えたスギゴケがあり落ち着いた雰囲気でした(⋆ᴗ͈ˬᴗ͈)”
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由布まぶし心 金鱗湖本店
湯布院/郷土料理(その他)
由布院NO..3金鱗湖、、、!湖で泳ぐ魚の鱗が夕日で金色に輝くのを見て名付けたと言われる湖。清水と温泉が流れ込み、年間を通して水温が高い珍しい湖で、秋から冬の早朝には、朝霧に包まれた幻想的な景色を、見る事が出来ます👀。駅から10分程の場所から金鱗湖近く迄続く「湯の坪街道」には、沢山のお店が並んでますおしゃれと、自然とが、入り混じる素敵な温泉地♨️街でした💓👍
福岡に到着し、知り合いに乗せて貰い、湯布院までレッツゴーと言うことで向かいました。湯布院は賑わっており、どこのお店も並んでいました。私達はゆふまぶしと言うものを目的に行ったのですが、なかなかの列。でもいい回転率で30分くらいで入れたかな?もう少し並んだかな?店内は人で溢れていました(笑)店に入る前に注文をするので、座ってすぐに前菜の盛り合わせのようなものがきます。皆さん同じお皿で。みなで取り分けて、ゆふまぶしを待ちます。ゆふまぶしの食べ方は書いてあります。読みながら食べるので楽しかったです。お肉もしっかり入っていて、味変も出来るので最後まで飽きずに食べることができました。すごく美味しかったです。
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霧島神宮
霧島市/その他
霧島神宮境内にはシホウチクと言って四角い竹がありましたよ~😊竹の子が秋に出る?不思議ですよね~😊
霧島神宮へ神宮本殿への表参道は、鮮やかな朱塗りの神橋から80段ほどの急勾配の石段を上り詰めたあと、すがすがしい参道が二の鳥居・三の鳥居と結んでゆきます。途中、西に張り出した展望所からの眺めがすばらしく、晴天日には鹿児島湾・桜島・鹿児島市街地・開聞岳方面までが眺望できます。霧島神宮は天照大神より「豊とよあし原はらの千五百秋ちいほあきの瑞穂みずほの国くには是これ吾あが子孫うみのこの王きみたる可べき地くになり宜よろしく爾皇孫就いましすめみまゆきて治しらせ行さきくませ宝祚あまつひつぎの隆さええまさむこと当まさに天壤あめつちと窮無きわまりなかるべし」との御神勅を戴いて、三種の神器と稲穂を捧持して高千穂峰に天降りまして天壤無窮の皇基を建てられた日本の肇国の祖神瓊瓊杵尊ににぎのみことを主祭神として奉斎しています。また、相殿に別項の通り六柱の皇霊を配祀しております。
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