釧路湿原・阿寒・摩周湖周辺

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343件のスポット
3件の記事
更新日:2021年9月16日
エリア
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摩周湖

摩周駅から445m / 北海道川上郡弟子屈町 / その他
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4.02
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北海道川上郡弟子屈町摩周湖に流れる雲海と霧のコラボ7月14日早朝撮影念願だった摩周湖一面に拡がる雲海ではなかったんですが、北海道での思い出に残る絶景に出会えました!朝4時過ぎの日の出直後霧と雲が短時間で交錯し、次々と幻想的な風景に移り変わっていきます。1枚1枚の表情が変わりとても面白いショットが撮れました。摩周湖は大自然の偉大さを感じさせてくれる神宿る湖ではないかと個人的には思ってます。改めてそう強く感じた1日になりました。多くの方に目の前で見てもらいたい風景です♪
投稿日:2021年7月17日
摩周湖北海道川上郡弟子屈町摩周湖は、北海道川上郡弟子屈町にある湖。日本でもっとも、世界ではバイカル湖についで2番目に透明度の高い湖である。2001年には北海道遺産に選定された。急激に深くなっていることとその透明度から青以外の光の反射が少なく、よく晴れた日の湖面の色は「摩周ブルー」と呼ばれているそうですね😊👍アクセス川湯温泉駅からバスで40分摩周駅からバスで20分駐車場 バイク 200円    普通車 500円 マイクロバス 1000円大型バス    2000円(第一展望台)第三展望台は無料です😆
投稿日:2020年10月24日
摩周湖第三展望台第三展望台からはアトサヌプリ全体が良く見えます。アトサ(裸の)ヌプリ(山)臭いは漂ってきませんでした。摩周湖(ましゅうこ)は、北海道川上郡弟子屈町にある湖。日本でもっとも、世界ではバイカル湖についで2番目に透明度の高い湖である。2001年には北海道遺産に選定された。急激に深くなっていることとその透明度から青以外の光の反射が少なく、よく晴れた日の湖面の色は「摩周ブルー」と呼ばれている。流入・流出河川がなく、摩周湖には生物が少ない。そのため有機物が堆積せず、この高い透明度が保たれているのだ。このように閉鎖的な湖である摩周湖だが、摩周の地下深くに湖の水が浸透し、摩周周辺では摩周湖の伏流水が存在している。有名な観光地である「神の子池」も摩周の伏流水によって生まれたといわれている。現在、環境保全のため、湖内、湖畔への進入は禁止。今もなお手つかずの自然が多くの人々を魅了し続けている。外出自粛中にて数年前画像
投稿日:2020年6月17日
ジャンル:観光スポットその他
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釧路湿原国立公園

北海道釧路市(釧路町・標茶町・鶴居村) / 高原
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4.00
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北海道釧路郡釧路町釧路湿原と釧路川に沈む夕日とエゾシカ気温も氷点下に下がり氷が張ってます。木々の葉もすっかり落ちて、これからやってくる冬を感じさせます。釧路湿原の中で黙々とエゾシカ達が食事中。北海道でしか見られない光景。
投稿日:2020年12月6日
釧路湿原の西側にある展望台。1時間ほど取れれば、遊歩道(木道)を歩いてサテライト展望台まで行くことで、湿原を堪能できる。湿地遊歩道は1周すると約2.5km。サテライト展望台までの木道だと片道約1km。道中は珍しい植物などが見られる。展望台の左側から入る時計回りの方が女坂になっているので疲れないと思う。駐車場からアクセスしやすい反時計回りで行くと急な上り階段が多く、アクロバティックなコースになる。散策コースや周辺の動植物の案内が丁寧に掲示されている。屋外の散策コース途中の案内掲示は写真が変色しているのがちょっと残念。しかしソフトクリームやミルクはとても美味しかったです。釧路湿原展望台から1周2.5㎞の遊歩道を散策しました。途中、珍しい植物を写真に撮ったり、湿原を眺めながらのゆっくり2時間でしたが、美味しい空気をたっぷり吸ってリフレッシュできました。
投稿日:2020年8月21日
ジャンル:観光スポット自然景観・絶景高原
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硫黄山

摩周駅から445m / 北海道川上郡弟子屈町町 / その他
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3.41
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北海道川上郡弟子屈町 硫黄山もう何十回も行ってますが、北海道のスポットとしてもう一つ取り上げられないので紹介します。雪が積もって今は噴煙の間近までは行けませんが、それ以外のシーズンは湧き上がる噴煙と硫黄の匂いが間近に体験できますよ!その迫力は絶対オススメです。ここは摩周湖と屈斜路湖観光を合わせて楽しめますし、川湯温泉へはほんの数分です。シーズンは川湯温泉を拠点に、津別峠の雲海やさくら滝のマスの遡上、神秘漂う神の子池、世界自然遺産の知床までも楽しめます。コロナ禍が少し収まって、北海道にと計画れる方はこのルートは私のオススメでございます!
投稿日:2021年2月23日
アイヌ語で「アトサヌプリ」、裸の山と呼ばれる硫黄山。山肌からはゴウゴウと音を立てながら噴煙がほとばしり、周囲には独特の硫黄の匂いが立ち込めています。レストハウスのある駐車場から山裾の砂礫を少し進むと、噴気孔のすぐ近くまで行くことができます。黄色の硫黄の結晶がいくつも見られ、勢いよく噴気があがる様はとてもダイナミック。地球の鼓動を間近に感じられる空間が広がっています。また、ここは弟子屈町の歴史の大切な1ページとなっている場所。かつて硫黄の採掘で栄えたこの山が、この地に鉄道を敷設させ、川湯温泉の発展を支えてきました。往時の活気あふれる様子に想像をめぐらせながら、歴史を感じるひとときを過ごしてみる。硫黄山は、その名のとおり良質な鉱山資源である硫黄の豊富な山。明治期にはマッチや火薬の原料として、また外貨獲得の手段としても注目を集めます。この山での本格的な硫黄採掘の開始は、明治10年。釧路の網元である佐野孫右衛門が、政府の許可を受け30数人の抗夫を使って採掘を開始しました。佐野はその後3年がかりで輸送路を開拓し、明治16年には全道一の採掘量を上げるほどの一大事業へと成長を遂げます。その後、明治20年に採掘権は安田財閥の祖、安田善次郎へと移されます。安田は釧路集置監の囚人達を使ってわずか8ヶ月で標茶までの鉄道を敷設させ、硫黄の大量輸送の道を切り開きます。この鉄道は北海道でも2番目に古いもので、沿線の近代化に貢献するとともに今日のJR釧網本線の礎を築くこととなりました。しかしこの大量輸送の実現により、硫黄資源はあっという間に枯渇し、鉄道の歴史もわずか9年で終幕。明治29年に安田は硫黄採掘事業から撤退し、採掘も中止となりました。幻のごとく消え去った原野を走る鉄道ですが、現在でも硫黄山レストハウスの横から1.5キロほどの散策路にわずかに軌跡が残されています。散策路は両側に広葉樹が茂り、新緑のころには木々が道路を覆うように見えることから「青葉トンネル」と呼ばれています。
投稿日:2020年11月8日
ジャンル:観光スポットその他
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屈斜路湖

美留和駅から337m / 北海道川上郡弟子屈町字美留和 / その他
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3.20
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北海道川上郡弟子屈町 屈斜路湖6月9日撮影以前は幻のクッシーブームで賑わった時もありました。静かな佇まいの中、癒しの空間を提供してくれています。雪景色もなくなりすっかり春から初夏の装いになりました。今は新緑がとても綺麗です。氷もとけ水面を照らす日差しも優しい感じがします。
投稿日:2021年6月16日
【きからし】の花畑。春ではなく10月の風景です。一面の黄色の花は菜の花畑のようですが、これは【きからし】という花です。この時期、特にこの道東でよく見られます。ひまわり🌻などと一緒で、緑肥になります。このまま、畑にすき込むのです。この一面の黄色の風景は、とても美しいです。青空だったらもっときれいだったのですけどね。2020.10.7
投稿日:2020年10月14日
日本最大のカルデラ湖で道内で2番目。国内でも6番目に大きな湖です。美幌峠にあり、屈斜路湖や遠くの山々が一望できる展望台。坂道を登っていくので、足腰の弱い方は控えた方がよい。途中、美空ひばりの歌碑があり、美幌峠の歌が流れている。阿寒湖周辺から見るとどんより黒雲が垂れ込めていて、これじゃ行っても無駄かなと思いつつ、他に何処も行くところがないので決行した。阿寒道はガスったものの、幸い美幌峠に近づくにつれて少しましになった。日射しがなく風が強いから、7月だというのにかなり寒かった。晴れてたらどんなに素晴らしかっただろうか。弟子屈観光は天気が最大のキーポイントだ。このエリアは気温が低いせいか、背の高い木や草は成長しないようで、緑の絨毯を敷いたような景色が続きます。真夏でも寒い日もあります。外出自粛中にて数年前画像
投稿日:2020年6月17日
ジャンル:観光スポットその他
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標茶駅

北海道川上郡標茶町字標茶
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3.20
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