醍醐寺
山科/日本文化
2024.4.4醍醐寺その3豊臣秀頼が再建した仁王門までの参道にもたくさんの桜、仁王門をくぐってしばらくは両側が荒れ野状態、台風の痕跡が痛々しいです。五重の塔は醍醐天皇の菩提を弔うために朱雀天皇が起工、951年村上天皇時に完成桜さまざま、最後の最後まで桜を楽しめた旅になりました!
京都府京都市伏見区醍醐東大路町の世界遺産醍醐寺•国宝唐門-•五重の塔•本堂、日本🇯🇵花見🌸発祥地❗️豊臣秀吉と側室淀城🏯淀君が桜🌸の花見の会を日本🇯🇵で初めて行った桜🌸SAKURAの名所に12月6日(木)休日、晴れ☀️の日に平安ロマンと紅葉🍁を楽しみに行きました♪❣️金色の御紋が青空に映えてとても綺麗な国宝唐門ーーーgood❗️平安時代天暦5年(951)建立の国宝五重塔青空に映えてはんなりと、とても綺麗です💓平安時代大好き❤な私はとても癒されます♪テンション上が⤴️ります‼️桜🌸SAKURA楽しみにまた来ます♪💓庭園の赤い椿の花緑の葉に映えて咲いてとても綺麗です💕重要文化財三宝院が安らいでとても綺麗です❣️三宝院の写経室静かーーーgood❗️三宝院庭園の紅葉🍁がとても素敵です💓平安時代創建の重厚な迫力ある安らげるて癒される大きな国宝醍醐寺の本堂❣️黄色い🟡果実、センリヨウが緑の葉に映えてとても綺麗です💕醍醐寺観音堂の紅葉🍁がとても綺麗です💓観音様もニッコリ😄朱色の橋、朱色の浮見堂、池の湖面に映ってーーー紅葉と合わせてとても綺麗な風景‼️醐山料理、お土産店、雨月茶屋有ります♪❣️無料で特別御朱印が貰える時期もあります♪‼️拝観料1000円桜🌸の季節1500円他京都駅🚉から醍醐寺ライン30分、地下鉄東西線醍醐駅🚉下車徒歩20分
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知恩院
祇園/その他神社・神宮・寺院
京都市東山区林下町にある、知恩院さんです。知恩院さんは、徳川2代将軍秀忠公の命を受け建立されました😊構造は五間三戸・二階二重門・入母屋造本瓦葺(いりもやづくりほんがわらぶき)で、高さ24メートル、横幅50メートル、屋根瓦約7万枚。その構造・規模において、わが国最大級の木造の門で、外に掲げられている「華頂山」の額の大きさは畳2畳以上だそうです🎶一般には寺院の門を称して「山門」と書くのに対し、知恩院の門は、「三門」と書きます。これは、「空門(くうもん)」「無相門(むそうもん)」「無願門(むがんもん)」という、悟りに通ずる三つの解脱の境地を表わす門(三解脱門:さんげだつもん)を意味していると言われています✨上層部内部は、仏堂となっており、中央に宝冠釈迦牟尼仏像、脇壇には十六羅漢像が安置され、天井や柱、壁などには迦陵頻伽や、天女、飛龍が極彩色で描かれています🎶また、七不思議の一つである白木の棺があり、三門造営の命を受けた造営奉行、五味金右衛門夫妻の木像が安置されています✨京都な中でも、桜の満開時期が早いほうで、この日も既に見頃を迎えていました🌸無料ゾーンが広く、満開の桜をたっぷり堪能することが出来ました🤗八坂神社、円山公園からも程近く、京都では見逃せない素晴らしい観光スポットです🎶
最近忙しく、カメラを持つ事も少なくなっておりましたが、桜がかなり咲いているとの事で雨の中、スケジュールを強行して知恩院に行ってみました。到着したのが17:00頃で写真を撮るには悪いコンディションでしたが17:45からライトアップがありましたので入ってみました。1枚目はライトアップ、2枚目はライトアップ前、好みは分かれると思いますが素晴らしい桜でした。知恩院を象徴するこの三門にも九年ぶりに入れるとの事で登ってみましたが階段がかなりの急勾配で恐る恐る登りました。プロジェクションマッピングなど色々なイベントも行われています。ボチボチ見頃過ぎます。お近くの行かれる方は是非。オススメです!
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醍醐寺(京都市伏見)
山科/その他
公家(こうけ)ゆかりの寺宝展いってきました。醍醐寺霊宝館春歌特別展。お宝いっぱい✨✨国宝があっちにもこっちにも😄さすが開創から1150年です💦お庭には桜の木がたくさん🌸今日はまだ咲いてませんでしたが…数日後にはまた今日とは違う素敵なお庭になることでしょう✨✨3月と言うのに帰りには、雪が吹雪いてくる寒さでした❄️
【京都・醍醐寺】・こちらのお寺は、真言宗醍醐派の総本山で、874年に、弘法大師空海の孫弟子であった「理源大師聖宝」によって開創され、醍醐山全体が寺の領域とされ、山上の上醍醐、山下の下醍醐からなる広い境内が広がっております。・境内や寺内には、多くの国宝・重要文化財を含む、建造物・仏像・絵画・古文書が伝承され、世界遺産にも認定されました。・豊臣秀吉公が、豪華な花見🌸を行った桜の名所としても有名で、「日本のさくら名所100選」にも選ばれており、毎年桜の開花中には、たくさんの観光客の方々で賑わっております。😃・醍醐寺の見どころ「三宝院」は、建物の大半が国の重要文化財に指定され、庭園全体をぐるりと見渡せる「表書院」は、安土桃山時代の「寝殿造り」様式を伝える代表的な建造物であり、国宝に指定されてます。😃・他にも国の特別史跡・特別名勝「三宝院庭園」は、1598年に豊臣秀吉が「醍醐の花見」に際して自ら基本設計された庭🪴だそうです。・また、五重の塔は、951年創建の京都府下で最も古い木造建築物で、国宝に指定され、高さ約38mで、屋根の上の相輪は約13mという巨大な塔として有名です。・「金堂」は、平安末期の様式が残り、国宝で、ご本尊「薬師如来坐像」が安置されています。・このお堂は、926年の創建後、永仁・文明年間に2度焼失したそうで、現在のお堂は、豊臣秀吉の命により、紀州湯浅から移築が計画され、1600年に完成しました。・これからの春の時期には、枝垂桜、ソメイヨシノ、山桜、八重桜など、約700本の桜🌸が次々と花開き、それぞれの桜の魅力が体感できますよ😆・秋には、紅葉の名所としても名高く、特に「弁天堂」付近の紅葉は絶景たるもので、弁天池に紅葉🍁が映り、見事な逆さ紅葉を見る事ができます。[アクセス]☀︎地下鉄🚇東西線「醍醐」駅より徒歩約10分🚶♀️☀︎京阪バス「醍醐寺前」バス停🚏より徒歩すぐ🚶♀️
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清水寺
東山/その他神社・神宮・寺院
京都市東山区の中心部において、京都の早春の風物詩である「京都東山花灯路」が、3月4日から3月13日まで開催されました。「京都東山花灯路」は、2002年から始まりましたが、開催開始から20年の今年で幕を閉じることとなりました。毎年のようにこのイベントを楽しみにしていた私にとっては、とても寂しい気分で、最後となる花灯路を堪能してきました😊今回は、みんな大好き「清水寺」の花灯路をご紹介します✨清水寺は、東山花灯路の南の端となり、最初か最後に訪れられる方が多いのではないでしょうか。二年坂、産寧坂も人、人、人。これだけの観光客の方たちがこの坂を通られるのは、久しぶりではないでしょうか‼️その人混みを掻き分けて、ついに清水寺の正面に🤗まず目に入るのは、巨大なこけしさんの横たわっている姿‼️これはインパクトありますね〜🎶そして、大阪中之島美術館の前に佇んでいたネコの狛犬バージョンでしょうか、キンキラキンの狛犬?さんたち‼️そして恒例のブルーの光線が、空に向かって照射されています✨今年で最後だからなのでしょうか、かなりチカラが入っています💪💪💪さすが世界遺産の清水寺、せっかく来られた観光客さんたちをガッカリさせることはされませんね🤗次に伺うのは、桜のシーズンだなぁと思いつつ、名残惜しかったですが、最後の東山花灯路も頑張ってくださった、梅の最盛期を迎えていた清水寺の拝観を終了しました🎶🤗🎶
観光地が多い京都でも人気のスポットです。桜や紅葉の時期はとても人気があり、景色が美しいです。音羽の滝では、3本ありますが、欲張らずにどれかひとつを選ぶのが重要です。また、今年の漢字が発表される場所でもあります。
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