らーめんとこおりのおやつ ねいろ屋
荻窪/ラーメン、つけ麺、かき氷
荻窪のねいろ屋さんで、ピスタチオと女峰のかき氷。ピスタチオが濃厚で、女峰イチゴのコンフィチュールが良いアクセントになって味を引き締めていました。カフェのような内装なので、おしゃれなご年配の女性がお一人様でいらしたり、女性同士で来たりもしやすいラーメン屋さんです。
珍しく次男とカフェ巡り。近いのに普段なかなか来ないエリアだとついはしゃぎがち。ランチ後になんかデザートを~なんて見ていて、14時過ぎていたので前から狙っていたかき氷目当てに【ねいろ屋さん】をのぞくと、おっと!?待ちゼロ!?これは入るしかない。ちょうどお会計をしているカップルがいて、すぐそこを片付けてくださって席へ。私たちで満席。オーダーは、伊吹いりこの中華そば¥980デコポンのかき氷¥1380あれ?ひとりデザートがラーメンの子がおる(爆)そんな日もある(笑)伊吹いりこで贅沢に出汁をとった醤油スープのラーメンは特注の細麺、ホワイトペッパーがきいたスープにチャーシューがのったお品。大盛りはわずか+¥100と良心的。午後14時から食べられるかき氷も人気のお品で、ラーメンとセットで頼む方も多い。蒸し暑い、湿度の高い日だったので、私はデコポンのかき氷。これが、めっちゃくちゃデコポン。もう、100%デコポンジュースかな?なくらい、デコポン。小さめサイズではあるけれど、頭も痛くならない良質な氷にめちゃくちゃデコポンソースが美味しくて大満足♡お支払いにはPayPayも使えた!ご馳走様でした。
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三鷹の森ジブリ美術館(三鷹市立アニメーション美術館)
吉祥寺/美術館
東京都三鷹市下連雀にある、三鷹の森ジブリ美術館です。井の頭公園の一角にある、スタジオジブリの宮崎駿監督がデザインした美術館です😊館内は光と風が吹き抜け、空間そのものが楽しい展示となっています🎶屋上庭園では、ロボット兵が静かに佇んでいます。常設展示室「映画の生まれる場所(ところ)」は、5つの小部屋で構成され、悪戦苦闘しながらも1本の映画が完成するまでの過程が紹介されています🤗ジブリ美術館は、角を曲がったり、ドアを開けるたびに、新しいシーンに出合えるように作られており、ほかの美術館のように、決められた順路がありません🎶どこから見ても良く、自由にのびのびと見て回って、自分だけの物語を作れるように工夫されていました✨🤗✨
ジブリ大好きな娘を連れてジブリ美術館へ見るもの全てに感動してた✨2回目の訪問なんだけど、小さい頃だから記憶もなく全てが初見✨同じところを何度も隅々まで見てまわってた😁お土産もたくさん買って大満足次はジブリパークにも行ってみたいです
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三代目 やっとこ 六天魔
中野/ダイニングバー、ラーメン、つけ麺、居酒屋
三代目やっとこ六天魔食べログ3.19中野坂上から新中野方面へ徒歩6〜7分まずは券売機で食券を購入します。注文・閻魔ラーメン¥830閻魔ラーメンは辛さ(唐辛子)と痺れ(山椒)の量を選べます。私は、痺れだけ増しにしました。麺はお店の自家製麺で、こってりとしたスープに絡む平打ち中太ちぢれ麺です。スープは国産の豚骨、鶏骨を15時間ほど煮込んで旨味を凝縮させた超濃厚スープ。どろっとしたスープが出汁の凝縮を感じさせます。これだとカレーも美味しいのではないかと連想してしまいます。トッピング追加・パクチー×2¥150×2パクチー量は思ったより少なかったです。・味玉¥100中はやや半熟タイプこってりスープに平打ちちぢれ麺に唐辛子と山椒が良い刺激になります。味変で入れた柚子胡椒もよく合いました。スープが美味しいので山椒で舌が痺れてしまうのがもったいないほど。痺れは普通で唐辛子を増しにする方が、美味しさを味わえる気がしますよ。ご馳走さまでした!住所東京都中野区中央2-47-4電話03-6908-5505その他予約可クレジットカード不可電子マネー不可ベビーカー可車椅子要確認子供可お子様メニューあり紙エプロン&髪ゴムあり※三田店港区三田3-1-11FTEL:03-3457-5081
仕事の休憩中にお邪魔しました。中野坂上駅から少し歩いたところにある路面店のラーメン屋さんです。閻魔ラーメンなるラーメンが看板に書かれている尖ったラーメン屋さんで、いつも好んで行くようなラーメン屋さんとはかなり違ったテイスト。この日はなんとなく『シビカラ』の文字に惹かれて入店。出入り口付近の食券機でやっとこラーメンの食券を購入し、カウンター席に着席。席はカウンター席以外にもテーブル席があり、複数人でも利用しやすいお店です。着席後、辛さと痺れが選べたので今回は様子見でどちらも少なめで注文。注文して6〜7分ほどで提供されました。チャーシューやもやし、メンマや味玉などがたっぷりと盛られており、ボリュームがすごい。スープには山椒が浮いていてほんのりと香るスパイスが食欲をそそります。一口スープをすするとピリッとした辛さとキレのいい山椒が口内に一気に広がり、飲み込むとじわじわと体内に辛さが広がります。濃厚な味噌は旨味が強くて山椒と唐辛子が相乗効果を楽しませてくれます。チャーシューは驚くほどトロトロでしっかりと味が染みており、麺はもちもちとした中太麺でスープが絡みます。中盤あたりから辛さを感じるピークに達し、それ以降は完食するまでがあっという間でした。完食した頃にはお腹も満たされ、普段食べないジャンルのラーメンを食べたことによる新鮮さとシビカラを乗り越えた先の達成感すら感じました。辛さも痺れも少なめで注文したものの、僕としてはこのぐらいがちょうど良さそうだったので、また機会があれば無理に挑戦せず同じ辛さと痺れの一杯をいただきたいと思います。ご馳走様でした。
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