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和歌の浦海岸
和歌山市/その他
過去のお出かけから。和歌山県和歌山市の「和歌の浦」方面へドライブ。日本遺産にも認定された景勝地だそうです。まず、「不老橋」と呼ばれているアーチ型の石橋へ。形がカッコイイですね。古いものらしく、1851年に完成した橋だそうです。橋を渡ると「鹽竈(しおがま)神社」が見えてきます。安産・子授けを司る神様だそうですが、私には関係ないので、参拝せずスルー。(笑)次に聖武天皇が景色を愛でたという奠供(てんぐ)山の麓に和歌の神を祀る玉津島神社があります。和歌の神様を祀る神社として天皇や貴族、歌人たちに崇拝されてきたそうです。和歌の聖地らしく、歌碑もありました。海沿いをゆっくり歩いて回り、雰囲気の景色に癒されました♪
海大好き和歌浦の海もいいです~♥(ˆ⌣ˆԅ)屋上からの見晴らしはとっても気持ち良いですね❣手術も上手く行ってよい1日最小限度の切除ですんでほんとよかった(ˊᗜˋ)ご心配かけました⑅︎◡̈︎*ありがとうございました無事終わりました॰˳ཻ̊♡海の見える屋上⌣̈⃝♡⌣̈⃝♡
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和歌山城
和歌山市/城郭
徳川御三家の居城として栄えた和歌山城。お城の代名詞でもある白亜の天守閣豊臣秀吉が弟の秀長に命じて建てたお城標高約49mの虎伏山の上に建てられ白壁の天守閣の美しさから、別名「白亜城」山の名前を取って「虎伏城」などとも呼ばれてた。和歌山城天守閣料金:大人400円小人200円時間:10:00~17:30(入場は17:00まで)年中無休(年末年始は除く)
和歌山城へ時間の関係で城内までは行けませんでしたがお天気も良く桜が咲き、多くの出店があり賑やか和歌山城でした。和歌山城の歴史は天正13年(1585)、紀州を平定した羽柴秀吉は、弟の秀長に命じて紀ノ川河口部の「岡山」(現在の虎伏山)に城を築かせた。これが和歌山城の始まりである。元和5年(1619)、徳川家康の10男頼宣が55万5千石を拝領し、紀州藩が成立する。紀州徳川家は、尾張・水戸とともに「御三家」と呼ばれ、8代将軍吉宗、14代将軍家茂を輩出した。
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