魚魚郎(ととろう)
中目黒/魚介料理・海鮮料理、日本酒バー、おでん
《魚魚郎》@中目黒★☆☆予約可、テーブル席とカウンター席、カード可、分煙刺身の盛り合わせ海宝焼蟹クリームコロッケ魚魚郎ポテサラとろサバ自家燻製etc2人で約11,500円体調:へとへと中目黒にある、海鮮を売りにした居酒屋さんです。SNSでも見かけるので、知ってる人はそれなりに多いと思う。駅からは少し歩きます。店内は狭めです。カウンター席とテーブル席が一つあるのと、急階段を登ったロフトのような所にもテーブル席があります。味があって良いのですが、店員さんはお料理持ってくるの大変そうでした😂いたるところにトトロが居ます。いろいろと大丈夫なのかは知らないですが、可愛いです。ここも、期待値上げすぎなければ、普通に美味しいです。これは絶品また食べたい!みたいなやつには出会いませんでしたが、どれもちゃんと美味しかったです。刺し盛りや海宝焼きなど、ビジュアルにもこだわりを感じるし、テンションの上がるメニュー多くて良いと思います。ポテトサラダとかもちゃんと工夫されてて、頼みたくなる料理になっています。とろサバの燻製はちょっと硬かったかも。この量は食べ切れなかったです。どれもお酒が進む、センスのあるメニューの居酒屋さんでした。コストパフォーマンスも良かったし、良いお店だったと思います。
魚魚郎@中目黒コスパ最強居酒屋魚魚郎さんに伺いました!名物は500円の刺盛りでとても破格ですおでんや、季節の食べものを使った料理が美味しくお酒がガンガンにすすみました☺️🚃access中目黒駅をニトリ方面に向かい、アトラスタワー近くの目黒川沿いの歩道橋の真下あたり。中目黒駅から188⏰営業時間平日 17:00〜24:00 土曜日 16:00〜24:00 日曜日 16:00〜23:00日曜営⛅️定休日無💰予算☀️¥2000~¥2999🌙¥5000~¥5999@pak_mog_runa様、ご協力ありがとうございました😊
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北前そば高田屋 品川港南口店(たかだや)
品川/居酒屋、日本酒バー、天ぷら、そば
品川の高田屋さんで、大海老天ぷらそば食べました!サクサクで美味、海老が大きい🦐ので、おすすめですこちらは2,200円でした。蕎麦も胡麻蕎麦と言うもので特徴ありますが味は普通に美味しいです。ツユはやや濃いめのタイプですね。
品川駅港南口から歩道近い地下のお店。思っていたより、店内は広く、そして賑わっていました。飲み放題を入れても5000円ほどのコースをオーダー。前菜の辛しあえのからしがとても辛くて、新品のからしを下ろしたてですかと聞きたい位でした。うちの気の抜けたカラシだめだな。あれは。【前菜】いかゲソと菜の花の辛子和え【お造り】鰹のタタキ舟盛り【サラダ】桜海老の天ぷらサラダ【天ぷら】春を感じる筍【〆蕎麦】板盛りせいろ卵焼きカツオの炊きも新鮮で、そして食べやすい薄切りタイプ。さくらエビがたっぷり乗ったサラダも美味しく、優しい味。熱々の天ぷらは、たけのこ!そして、締めのせいろ蕎麦と、大満足な品揃え。3合ほどオーダーした。日本酒は大きな器でやってきて、お玉←合ってる?ですくうタイプ。周りを見渡すと、ほとんどがオヤジ。ここは会社帰りの親父の聖地だなぁと感じました。ごちそうさま。
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季より
牛久・龍ヶ崎/懐石・会席料理、創作料理、そば
「手造りそば季より」_牛久市常磐自動車道を途中下車、予約をした「季より」さんの開店時間を目指してドライブ。懐かしさを感じさせる古びた一軒家を改装した店舗は、住宅街に佇む、まさに『隠れ屋』です。ナビがなければ間違いなく、辿り着けません笑笑初訪につき品書きから、『いろいろ前菜』、『粗挽せいろ』、『そば三昧(粗挽、田舎、水腰)』と『麦酒風味清涼飲料』をお願いする。塗盆に配されて前菜盛り合わせは、丁寧な仕事を感じさせる上品な味付けである。『いろいろ前菜』を存分に楽しんでいると、頃合いよく『粗挽せいろ』が配膳される。この日の『粗挽せいろ』は北海道蘭越町産「キタワセ」の秋新との若女将の説明。若々しさを感じさせる鶯色にして透明感ある十割蕎麦は稠密な竹笊にふわっと盛られ、細打ちにしてそばの粒立ち、甘皮の星が散る瑞々しい姿に思わず唸ってしまう(嬉)生で手繰れば心地よい弾力の歯切れで、歯抜かりなく一気にほつれる麺線から放たれる蕎麦の香が鼻腔を貫き、手繰る喜びを感じざるを得ません。もり汁は返しのやや濃い目の醤油の上品な旨味、風味と抑制された甘みが絶妙で、節の香とのバランス好くそばの風味を引き立てる仕立てです。辛汁の部類でないものの蕎麦切りを生かす相性は絶妙です。粗挽せいろを手繰り終え余韻を楽しんでいるところに『田舎そば』が配膳される。茨城県筑西市産「常陸秋そば」の秋新とのこと。田舎らしからぬ繊細な印象で、粗挽せいろよりは少しだけ太い裁ちにして、外皮を挽きぐるみした星散る麺線。つながり良い田舎を生で手繰れば豊かな香りと甘味を存分に感じる味わい、強い粒子感を持つ適度な弾力でほつれる腰加減に心地よいのど越し。三枚目は『水腰そば』、”うぉ~、モンブランかって感じ(笑)”極細打ちの麺線は1mm幅の素麵並みの仕上がりにして、星散る十割は驚異的です。つながりの良さに感心し、生で手繰れば仄かなそばの香。鉄瓶で供される熱々サラサラ白濁系のそば湯をそば猪口に注して、新鮮な生山葵を放り入れて一息。料理、器、接客のおもてなしの三要素を強く感じさせる「季より」さんを堪能しました。2023/01/19小寒雉始薙(きじはじめてなく)
【日本一周備忘録】茨城県を旅行した時に、常陸秋そばが食べたいと思い、訪れた「季より」。古民家をリノベーションしたような造りの家で、美味しい蕎麦をいただきました。締めはちゃんと蕎麦湯で締めて、初日から至福のひとときでした。
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