銭形砂絵「寛永通宝」
観音寺/その他自然景観・絶景
お次は香川県の銭形砂絵へ~🚗³₃観光スポットなのは知っていたけど、こんな大きな砂絵は何か不思議…😳😳謂れは「1633年(寛永10年)に、丸亀藩藩主の生駒高俊侯が領内を巡視することになった折、土地の人々が歓迎の気持ちを現わすため、急遽白砂に鍬を入れ一夜にして作りあげて藩主に捧げた」と伝え説明されているが、寛永通宝が鋳造されたのは寛永13年(1636年)からであり、また高俊が巡視した事実もない。また、「1855年(安政2年)に丸亀藩第7代藩主京極朗徹に見せるために造営された」説や、「もとは豊臣氏の瓢箪紋だったが、寛永10年に江戸幕府の巡検使が来ることを知って一夜で作り変えられた」という説もあるが、決定打はない。【Wikipediaより】ないんか~い🤣🤣2023.10
観音寺市といえば銭形砂絵「寛永通宝」と言われるほど、市内で一番人気がある観光スポットのようです。 有明浜の白砂に描かれたこの砂絵。 その大きさはなんと!東西122m、南北90m、周囲345mもあります。 一般には、寛永10年(1633年)に藩主、生駒高俊公を歓迎するために一夜にして作られたと言われており、 この砂絵を見れば健康で長生きし、お金に不自由しないと伝えられているそうです。 琴弾(ことひき)公園内の琴弾山山頂にある銭形展望台まで険しい階段を頑張って登って見るのもおすすめです。
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土渕海峡
小豆島/特殊地形
土渕海峡は、小豆島本島と前島の間を流れる全長2.5kmの海峡ですが、その幅は最も狭いところで、9.93mしかありません。あまりにも幅が狭いため、平成8年1月、世界で最も狭い海峡としてギネスブックの認定を受けました。ここを渡ると、海峡横にある土庄町役場で横断証明書(有料)も発行しています。平日は土庄町役場商工観光課へ、土日祝日は役場裏の宿直室へ^^
小豆島の土庄にある土渕海峡(どふちかいきょう)🙋♀️全長約2.5km、最大幅は約400m。最狭幅は9.93mで、世界一幅の狭い海峡として1996年ギネスブックに認定された場所らしいです👏📕ギネスだけど、行ってみるとギネス感がござんせんが、このアングル、ちょっと好きです🤗✨、四国のおすすめ
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うどん 一福(いっぷく)
高松/うどん、おでん
第7回讃岐うどんツアー4軒目は香川県高松市にある[うどん一福]さん@udon.ippukuロードサイドからでも目立つ赤い屋根が目印です✨お昼時前の11時過ぎに到着するも既に駐車場は満車💦少し待ってから退店された方と入れ替わりに駐車出来たんですが、車を降りると何故かそのタイミングで出口から店主の渡邉さんがひょっこりと現れてご挨拶✨何故分かったんだろ??🤣🤣🤣入り口側から店内に入り、トレイを取ったら厨房側のカウンターへサイドメニューや天ぷらなどがズラリと並んでいて目移りしますね~🥰美味しそうな天ぷらの誘惑に負けそうになりながらうどんを注文します出来上がったうどんを受け取り、会計をしたら薬味などをセルフトッピングして店内へ奥側にはお座敷があり、家族連れやグループなどにも対応しており店内中央や駐車場側にはカウンター席がズラリと並んでいますよ✨カウンター席を確保して、今回頂いたのはこちら💁♂️『すだちうどん』冷500円たっぷり載せられた酢橘のスライスが涼しげですね~早速頂きましょう‼️後ろのテーブルにピントが行っちゃってすいません~😓ビシッとエッジが立った、細めながら強いコシのある艶やかなうどん喉越しも良く、イリコとすだちの酸味が効いたおだしとめちゃくちゃ良く合います😍すだちと絡めて食べると、皮の苦みがアクセントになってこれまたええ塩梅ペロリと完食出来ました~😋お休みの都合上金曜に渡讃する為、定休日が被るこちらにはなかなかお伺い出来なかったですが久しぶりにお店にお伺い出来ましたね~😊店主の渡邊さんには大阪で良くお会いするので、あまり久々感は無かったです(笑)🤭いつも行列の絶えない大人気の一福さん、美味しいうどんを食べに是非行ってみて下さいね~‼️とっても美味しかったですご馳走様でした。他の投稿はこちら→@k_kazukun大阪をメインにオススメのグルメ情報を投稿してますお店が気になったら保存しておくと後から見直せて便利✌️フォローすると今行くべきオススメのお店の最新情報が見れますよ🥰ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
🐻くまログ3.6🐻❄️6軒目は「うどん一福」です🚗すでに腹ぱんでささたが、かけうどんにあげをトッピングしてきつねうどんにしました🦊なんとか完食して、くまうま〜🐻❄️うどん✖️おあげさんはマッチしてました🙆♂️今回のうどんツアーは、6軒でした😂香川にはまだまだ行きたいうどん屋があるので、また行きたいですね👍🐷
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