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開陽台展望館
知床半島羅臼・野付半島・根釧台地周辺/その他
パノラマな風景を夕暮れ時に覗いてみました。
夜中に北海道民の知人に連れてもらい、十勝(帯広あたり)から野付半島へ向かって長距離ドライブ。その途中に星空スポットということで教えてもらい立ち寄りました。昼間は地平線が見えると教えられ気になりましたが、今回は野付半島へ日の出までに到着が目的のため断念。星空だけ撮影のために行きました。なかなか再訪の予定は立てられず、期待を込めて今は3つ星。きっと昼間の景色を見た時には5つ星。駐車場は広くて無料。駐車場から展望台までは結構な階段を登ります。暗いうちは注意です。地球は丸いと感じれる場所!こんなにもひらけた景色、山のない景色を拝めるのは北海道だけだと思います。大地が果てまで続き、地球の丸さを感じる事ができます。広大で山が無い地形は北海道以外では見られないので、北海道に来た際にはぜひ訪れておきたい場所です。とても美しい圧巻の景色でした。ハチミツソフトクリームがオススメ。この組み合わせは初めて食べた。コーヒーと合わせて食べたい。外出自粛中にて数年前画像
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松前城
松前/その他
松前城。その周辺の施設を含むエリアが松前公園となっています。ちなみに全国屈指の桜の名所🌸
昨年のG.Wに行った、松前城と松前公園の桜。初めて北海道に行き、ちょうど桜も満開の時期だったので、いろんな所に桜があり楽しかったです🌸250種1万本の桜があるいうことで、どこかしら人の少ない所で鑑賞出来ますし、種類によって開花時期がズレるので、桜を楽しめる期間も長い!函館ほど人もいない上に広いので、落ち着いていていいなぁと個人的には思います。旅館の食事も美味しかったですし。松前城自体は4月10日から12月10日までの期間開いていて、9時〜17時までです。大人360円松前城までは木古内駅からバスで約1時間半、1300円松城のバス停で下車し、徒歩7.8分です。
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黄金道路
日高・静内・えりも周辺/その他
黄金道路とは襟裳岬から帯広方面に行く、国道336号線の襟裳町庶野から広尾町広尾までのおよそ30Kmの区間を黄金道路と呼ばれています。莫大な費用をかけて工事を完成させたことからこの「黄金道路」という名前がつけられました。黄金道路とは北海道の国道336号線の約33Kmの区間のことをいいます。トンネルと覆道が連続し、覆道の間から素晴らしい海岸線が眺められます。映画のコマ落としのように眺められるのも、このルートの楽しみの一つになります。襟裳町庶野から広尾町広尾の道路のことを黄金道路いいます。現在も黄金道路には太平洋の荒波が打ちつける過酷な環境にあるため、トンネルなどの整備がされています。そういった意味ではこの先もずっと黄金道路のままであるといえます。ここからは黄金道路の名称の由来について紹介していきます。黄金道路という名前から考えられるように「お金」にまつわる話があります。それでは紹介していきますので参考にしてみてください。黄金道路は断崖絶壁の歩行すらできない、困難な区間にありました。黄金道路のルート建設が計画されたのは、江戸時代のことでした。断崖絶壁からは四季を問わず石が崩れ落ち、冬には雪崩が多く発生していました。
北海道えりも地区、国道336号こちらに《黄金道路》と呼ばれるエリアがありますその道は写真のような海沿いにある色気のない風景ではなぜ、ここが《黄金道路》なのか?その由来は『開通にかかった費用が、黄金を敷き詰められるほど莫大になったことによるもの』だそう😳断崖絶壁の場所や、襟裳の強風による荒波に邪魔をされつつ、それでも負けないように頑丈に作ったのでしょうねなんだか立山の物語『黒部の太陽』を思い出しました日高山脈襟裳国定公園内になるので、襟裳エリアの観光の際はぜひ足を止めてその景色を感じてくださいね
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山彦の滝
北見・留辺蘂町・遠軽町周辺/その他
北海道紋別郡遠軽町山彦の滝駐車場から10分程歩けば山彦の滝に出会えます。ここは滝つぼの裏側に行けるので、裏側から滝の落ちる様が見えてとてもいい感じ。マイナスイオンをたくさん感じられて、思っていた以上にステキな所でした。酷暑の中で余計に涼しさを体感出来ます。極寒の凍った滝は絶景だそうです。
山彦の滝(やまびこのたき)丸瀬布町にある森林公園いこいの森より🚙車で10分ほどで到着と書いてありましたが、本当にあるのかと不安になりながら走り🚙到着駐車場もあり滝までも遊歩道があるので安心です。少し不安定な場所もあり、熊も出そうで🐻怖かったですが、🚌団体で来ている方もいたので付いて行きました😊高さ28mから流れ落ちる川の水は透き通って美しい崖の下部分がえぐれていて回り込むことができるので裏側からも見る事ができます。別名「裏見の滝」とも呼ばれています。※写真は、6月に撮影しました📷※真東向きの滝は珍しくとの事で、ご利益が深いとのことから不動明王が祭られ毎年7月28日には「滝祭り」が行われています。※12月の下旬頃、気温が氷点下を下回り流れる水が徐々に氷結し見事な氷柱が姿を見る事ができるそうです。※結氷した滝を見学する事ができるツアーがあり夜間にはライトアップされ美しく幻想的に輝く氷瀑を見る事ができます。📍山彦の滝(やまびこのたき)所在地北海道紋別郡遠軽町丸瀬布上武利問い合わせ0158-47-2211※冬期間は、滝の、駐車場の2キロメートル手前のゲートで車両通行止、イベントの時は一時解除
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