本枯中華そば 魚雷
本郷/ラーメン、つけ麺
ラクーア帰りに後楽園の『魚雷』に行ってきました♪あと乗せのトッピングは自分で好きなものを3種類選べます。私は、めんまと青梗菜と、あともう一つ何だったかな…とにかくシンプルで、お魚の出汁がガツンと来る美味しい中華そばでした🍜
[最寄駅]都営三田線春日駅A5出口→徒歩1分程度コーヒーサイフォンで最高級本枯節を抽出する斬新な調理法で雑誌、メディアで話題になったラーメン屋さん。その名も「魚雷」。名前のインパクトだけでも相当お客さんを惹きつけるのではないだろうか?笑有名ラーメン屋ともなると、ランチタイムだけの営業で終わってしまう店舗が多い中、「魚雷」さんは夜の営業も18:00からやっているのは嬉しいポイント。ランチは行列必至みたいな書き込みも、ちらほらと見受けられたので、本日は18:00に合わせて15分前よりスタンバイ。その間待ち客は私以外はゼロ。入店後に少しずつ客足が増えていきました。店内は赤いソファーシートを使用し、オシャレなカフェ風な内装。カウンター3席。テーブル2名掛け×3席。4名掛け×1席の割とコンパクトな造り。1番乗りだったからか、案内された席はテーブル席でゆったりとできた。でも、カウンター席前に噂のサイフォンが設置されていて、その出汁を取る工程や写真が撮れなかったのは残念無念、、、メニューは夏限定の「稲庭ざる中華」なんかも気になったが、初訪問で右も左も分からず、まずは人気っぽい「特製中華そば」を注文し堪能する事にした。[本日のオーダー]※価格は全て税込表記◉特製中華そば¥1,200-▶︎▶︎▶︎まず、着座するとお好みのトッピングを3種選ばせて貰える。刻みネギ、豚チャーシュー、鶏チャーシューはそれぞれデフォルトで2枚づつ付いているのが「特製中華そば」。なので、「うずら、めんま、青梗菜」をチョイス。これらのトッピングは別皿で提供される拘りようだ。スープは動物系、魚介系を合わせ、仕上げに本枯節をサイフォンで抽出した、鰹の濃厚な風味を存分に感じる極うまスープ♪麺は、北海道産小麦の石臼挽きをブレンドした香り高い麺を合わせた、どことなく蕎麦にも似た食感でこれまた美味い。スープも余す事なく完まく!!ご馳走様でした!ぷはぁ〜。
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肉亭ふたご iki 本郷三丁目店(【旧店名】肉亭ふたご)
本郷/懐石・会席料理、割烹・小料理、焼肉
肉亭ふたごiki本郷三丁目店お肉に引き続き〆のたまごかけご飯がハイレベル😍まるで料亭の様な焼肉屋さんでしたもちろんソムリエもいらっしゃいます肉亭ふたごiki本郷三丁目店東京都文京区本郷5-24-7プラウドタワー本郷東大前1F
オープンしてすぐの頃に伺った以来、実に2年以上ぶりの訪問となった【肉亭ふたごiki本郷三丁目店】さん。この日は以前食べて美味しかったものを中心にアラカルトで。●粋なユッケ●キムチ・ナムル6種盛り●ネギトロ手巻き●厚切りタン塩上タン塩●上ロース塩焼き●肉亭サラダ●サーロイン出汁だれ焼き●黒樺牛ヘレ●粋なTKG●ピンス黒樺牛の塩だれユッケには大分県の濃厚な蘭王を。半分はそのまま食べて、あとの半分はミニご飯にのせてユッケご飯に。6種のキムチとナムルは、・小松菜・カクテキ・オイキムチ・生しらす・ゼンマイ・豆もやし珍しい生しらすのナムルはネギと一緒に。キムチは辛さの中にも甘さを感じる!ネギトロ手巻きはマグロではなくユッケと同じ黒樺牛。素揚げした白髪ネギがいいアクセントに。厚切り上タン塩はタン元薄切り上タン塩はタン中レモンと、青唐辛子を混ぜた南蛮味噌でいただく上ロースは本日はトモサンカク私が好きな部位で嬉しい!そのままでも、おろしたての本わさびと一緒でも!サニーレタスとグリーンカール、長ネギを揚げたものをアクセントに、松の実をあしらう。ドレッシングはコーンのドレッシング。ドレッシングの仄かな甘みが癖になる。黒樺牛のサーロインは出汁だれ焼きで!出汁は丸鶏からとった出汁に酢醤油を加えたもの。久々に食べたけれど、これ、美味しいなぁ。黒樺牛のたまり醤油焼きは何度もたまり醤油を潜らせながら焼き上げたひと品。好みで本わさびを。TKGのお供は3種、・キムチ風味韓国のり・ニラムチム・ニンニクと青唐辛子の醤油漬けとにかく黄身の醤油漬けが美味しくて...ニラムチムも青唐辛子もパンチが加わって良い。デザートのピンスはミルクにブルーベリージャム添え。ピンスがミルク氷だからその甘みだけで十分♡ブルーベリージャムは実がごろごろ。最後の飲むヨーグルトも濃厚で美味しかった!帰りにはフィナンシェのお土産もいただきました♡大満足♡ご馳走様でした。
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日本橋海鮮丼 つじ半 神楽坂店
飯田橋/海鮮丼
日本橋海鮮丼つじ半神楽坂店食べログ3.67つじ半さんはつけ麺店の『めん徳二代目つじ田』さんと、天丼店の『金子半之助』さんがコラボして出したお店だそうです。土曜の14時、前客3組!20分ほど並びました。店内に入るとカウンター席のみでメニューは「ぜいたく丼」一本勝負!「梅」「竹」「松」「特上」と分かれており、雲丹、いくら、蟹のトッピング量で変わるようです。注文したのは・ぜいたく丼松(1,980円/税込み)先ず・ゴマだれを絡めた鯛・黄身醤油を置かれます。食べ方の説明を読んで下さいと伝えられます。さて着丼です。「松」は、「竹」に雲丹と蟹が追加されています。ご飯の上に山のように高く盛られた海鮮を全部かき混ぜて平たくして、黄身醤油に山葵を溶きます。そしてそれをまんべんなく丼ぶりに豪快にかけ食べると…胡麻ダレの程よい塩味、香りがプラスされ、まろやかな味わいと甘みが口の中に広がります。なんと、これで終わりじゃないんです!どんぶりを空にするもしくは半分以下まで食べ、カウンターに置いて板前さんに声をかけると鯛出汁とご飯(好み)を入れてもらえるんです。そして最初残しておいた鯛を、鯛出汁の中に入れて食べれば絶品鯛茶漬けに変身!一度で二度美味しい贅を極めた丼に。並んで食べる価値はあるかと思いますよ。ご馳走さまでした。住所東京都新宿区神楽坂3-2山ノ内ビル1F電話03-6265-0571定休日年末年始その他予約不可クレジットカード不可電子マネー不可車椅子要確認ベビーカー要確認子供要確認
お盆中神楽坂!もしかしたら空いてるかもよと神楽坂のつじ半に来てみたら案の定並んでない!意気揚々と乗り込み海鮮丼を食べて来ました!頼んだのはベーシックな梅!マグロ中落ちイカ数の子きゅうりつぶ貝ミルガイ海老イクラとネギが上に乗って山盛りに!まず先にゴマだれのかかった刺身が3切れと黄身と醤油の混ざったタレがサーブされます!このゴマだれの刺身は後半鯛出汁茶漬けにする為に残しておいても良いし一切れ食べて待つもよし海鮮丼がサーブされたらまず山を崩し一口頂くそして黄身醤油にワサビを解く丼の中の海苔と大葉をちゃんと分けて散りばめてから本気喰いスタート!卓上のガリが胡麻と昆布と和えてあり美味いのだがこれも丼に散りばめながら食べ進めます!3分の2食べたら店員さんに出汁お願いしますと丼を渡すご飯足しますかのコールもちろんお願いしてご飯の増えた出汁茶漬け登場この出汁が鯛でしっかり取った濃厚だし残しておいた胡麻タレ刺身を投入軽く色が変わるか変わらないかをかき込みます!そりゃ美味いのなんの最高っす!ご馳走様でした!食後店外に出ると10人ほど並んでたお盆で空いてたのではなくタイミングが良かっただけでした!あはは🤣
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