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釧路市湿原展望台
釧路/展望台・展望施設
釧路釧路市湿原展望台駐車場から道道53号へ入るカーブの手前くらいに🦌野生の鹿が3頭いました。🦌🦌🦌これぞ❗️北海道😊📷展望台の風景が見当たらない💦2023.7📍釧路市湿原展望台住所北海道釧路市北斗6−11電話0154-56-2424
釧路市湿原展望台。先ずはお腹が空いてたのでレストハウス憩っとでカニのトマトクリームパスタを注文。て、この日はこの後釧路名物スパカツを食べる予定だったのでチョイス失敗かと思ったけど、こちらのパスタ麺は平たい麺でちょっと違って良かった(笑)で、展望台から釧路湿原を見てサテライト展望台までは行かず次の展望台、コッタロ湿原展望台へ。車で1時間弱かかったのに駐車場から展望台までの階段が通行止め。こう言うの書いといて欲しいなぁ、時間掛けて来たのにとても残念でした。それもその先の橋が壊れて通行止め(自家用車は迂回で通れるようでしたが…)だったのでもう一度釧路市湿原展望台に戻りサテライト展望台までの散歩道を歩きました。でもレンタカーの運転で写真は撮れなかったけど野生のキツネ、たぬき、タンチョウまで(牧場の馬や牛も)観れて気分もスッキリでした。逆に道路表示で「シカ注意」ってあちこちで出てたけどこの日は鹿に会う事は出来なくて車に当たっちゃったら大変なんだろうけど残念でした。
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道の駅 摩周温泉
釧路湿原・阿寒・摩周湖周辺/道の駅・サービスエリア
なんだかんだでここには5回も立ち寄りました。旅の拠点として便利です。足湯しか温泉はありませんよ。横綱大鵬の出身地にある道の駅です。飲料水になる湧き水が建物の裏にあり夏の喉の渇きに何とも爽やかなのど越しでしたここを訪れた何人かがペットボトル等々車に持ち込んでいました私も頂きました。足湯24時間無料です道の駅は沢山の人です奥を抜けると小さな滝が流れていて飲み水として持って帰るヒトがいます。弟子屈町のお土産を買いに道の駅へ。ついでに「くりーむ童話」のジェラートを頂きました。ジェラートも「Homesweethome」のエゾシカバーガーも最高です!
のを旅するなら、是非寄ってもらいたいのひとつ。です。だけではなく、なんとワンコ連れには嬉しいや疲れを癒せるまであります✨トイレも広くて問題無し!施設もとっても綺麗でしたよ😍💕
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硫黄山
釧路湿原・阿寒・摩周湖周辺/その他
北海道川上郡弟子屈町硫黄山もう何十回も行ってますが、北海道のスポットとしてもう一つ取り上げられないので紹介します。雪が積もって今は噴煙の間近までは行けませんが、それ以外のシーズンは湧き上がる噴煙と硫黄の匂いが間近に体験できますよ!その迫力は絶対オススメです。ここは摩周湖と屈斜路湖観光を合わせて楽しめますし、川湯温泉へはほんの数分です。シーズンは川湯温泉を拠点に、津別峠の雲海やさくら滝のマスの遡上、神秘漂う神の子池、世界自然遺産の知床までも楽しめます。コロナ禍が少し収まって、北海道にと計画れる方はこのルートは私のオススメでございます!
❶アトサヌプリ弟子屈町の特定自然観光資源硫黄山(アトサヌプリ)「アトサヌプリ」は、アイヌ語で「裸の山」といい木々も生えていない山です。硫黄の香りが立ち込め、ごぅごぅと音を立てて噴煙が上がっています。噴気口を目の前で見ることができる場所です。駐車場500円(摩周湖・硫黄山共通)
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摩周湖
釧路湿原・阿寒・摩周湖周辺/その他
神秘の湖『摩周湖』世界でも有数の透明度を誇る湖。摩周ブルーと呼ばれる美しい青色です。アイヌ語でキンタン・カムイ・トー山の神の湖という意味だそうです。摩周湖の中央には、カムイシュ島とよばれる小島があります。悲しい伝説があるようなので、興味のある方は🔍パワースポットでもある『摩周湖』晴れた日に行けると良いですね。📷2023.7📍摩周湖住所北海道川上郡弟子屈町駐車場バイク200円乗用車500円※摩周湖第一展望台との共通(第3展望台は無料)※上記料金で硫黄山駐車場、摩周湖第一展望台を1回ずつご利用いただけます(2日間有効)
釧路に住んでる友人からメールが来て、こんな写真が一緒に来ましたよ♪今年は北海道は雪がとても多くて大変だったようです。でも、道産子は負けちゃいない❗️楽しんじゃえ❣️って感じです。冬の摩周湖は空気が澄んでいて、空も湖面もご覧の通り真っ青❗️おそらく気温はマイナス10℃くらいだと思います。コロナが明けたら皆さん北海道道北へ‼️真っ白な平原に身を置けば、嫌な事も全部リセット出来ますよ❣️
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阿寒湖
釧路湿原・阿寒・摩周湖周辺/その他
阿寒湖釧路摩周国立公園の森につつまれた湖で、天然記念物に指定されている🟢まりもが住む湖として知られています。4.5の写真は、前に行った時のものになります。📍阿寒湖住所北海道釧路市阿寒町阿寒湖温
阿寒湖温泉街で8月1日からはじまった「阿寒湖カムイへの祈り〜カムイコオリパク〜」に参加してきました。「阿寒湖カムイへの祈り〜カムイコオリパク〜」は、新型コロナウイルスの収束と、コロナ患者さんの対応にあたっている医療従事者さんへの感謝の気持を、カムイ(神)に伝えるという取り組みです。船で夜の阿寒湖に行ったり、アイヌ伝統の儀式に参加したりと貴重な体験ができました!参加の際には全員マスクが配られ、イベント中はマスクの着用が必要です。使う道具の消毒や船の換気なども徹底して行われていました。安全対策をとりながらも、厳かな雰囲気の中で進められていったイベント。会場では医療従事者さんにへの募金も行われています。チケットは、阿寒湖温泉のホテルや観光案内所でご購入できます。陽が落ちた19時過ぎに、阿寒湖畔の「まりもの里桟橋」へ。ここが「阿寒湖カムイへの祈り〜カムイコオリパク〜」の集合場所です。ゲートでチケットを渡し、船に乗る時に「アイヌ文様入りマスク」や消毒用ハンドジェル、マリモに見立てた青く光る丸い玉と、願い事を書く「祈り紙」が渡されます。先ず向かうのは夜の阿寒湖。船は、20時ちょうどに真っ暗な阿寒湖へ向けて出発します。
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