星の砂
西表島・波照間島周辺/旅館・オーベルジュ(その他)
雄大なる自然が素晴らしい《西表島》🏝️その西表島の中でもオススメのビーチがこちら《星砂の浜》名前の通り、星の砂を見つける事ができる浜⭐️アダンの木々を抜けてビーチに行くと南の島らしい青い海と空、浜に転がるアダンが南国感をまた感じさせるそういえば西表島の高級食材『ヤシガニ』はアダンを食べるらしく、ヤシガニを捕獲するにはまずは海沿いのアダンを探せと地元民に聞いた事がある👂この辺りに夜来ると出会えるのだろうか、アダンばかり食べているヤシガニは格段に美味いらしい…そんな遠浅のビーチには大きな岩が点々とあり、そのおかげで波が小さく安心できるビーチですまた岩の間にカラフルな熱帯魚を見ることもでき、シュノーケルがなくても充分南の島を感じられます☀️そしてこのビーチの1番嬉しいポイントは『シャワーと荷物預かり施設がある』という点です西表島にはシャワートイレがあるビーチはほぼなく、こちらも例に倣って設置はされていないのですがビーチの駐車場に隣接する『ペンション星の砂』さんでは、実はシャワー&荷物預かりが利用できます💡西表ではかなり貴重なので、やはり海水浴したいならここは要チェックですね🤔アクセスは上原港から路線バスで6分と近いので、宿泊場所のエリアなら気軽に訪れれるのも嬉しいですね🐠
過去の思い出です。こちらは、西表島の北の方にある星砂の浜です。驚きの透明度です。西表島では有名なビーチですが、観光客はほとんどいませんでした。ゆっくりシュノーケリングを楽しめました。
外部サイトで見る
星評価の詳細
雲仙温泉
南島原/その他
まぁですね!すごく臭いです笑温泉の噴気に包まれた世界雲仙の古湯と新湯の間の白い土(温泉余土)におおわれた一帯が雲仙地獄地帯です。地獄とは仏教の教えで前世の悪業の苦報を受ける所という意味ですが、至る所から高温の温泉と噴気が激しく噴出し、強い硫黄臭が漂う中、湯けむりをもうもうと立たせるさまは、恐ろしげな地獄の景色そのものと言えるでしょう。雲仙の湯けむりの正体雲仙地獄のエネルギー源は、橘湾の海底のマグマ溜りだと考えられています。このマグマ溜りから発生した高温高圧のガスは、岩盤の裂目を通って上昇し、その途中で化学変化を起こし、いったん高温熱水となります。その熱水の沸騰によって生じたガスが、激しい噴気となって現れており、雲仙の温泉はこのガスとまわりの山からの地下水が混ざり合って生成されたものです。有料駐車場がチラホラあります\^^/ここの近くのパン屋さんよかったなー!と、夏の思い出です
地面からもくもく熱い煙が湧いてくる雲仙地獄!雲仙温泉の勢いを感じました!!ほんっとにこの煙の近くにいくと熱い!!!!そこかしこからもくもくと白い煙がわきあがっていておもしろかったです〜!この蒸気と地熱を利用したゆで卵も近くの売店で購入できます!
星評価の詳細
櫻井神社
前原・志摩・二丈/その他神社・神宮・寺院
櫻井神社には、伊勢神宮と同じ櫻井大神宮もあります。この鳥居は伊勢神宮から譲り受けたものです。櫻井神社ご祭神のご神託を受けられた黒田忠之公が櫻井神社創建前の寛永二年(1625)に岩戸神窟の西南の地、光寿山(こうじゅさん)へ神明造り茅葺の社殿を造営し、伊勢神宮の祀官橋本氏により、伊勢神宮の内宮・外宮の両宮のご分霊を奉じさせ、ご鎮座頂いたことがご創祀であります。内宮・外宮を一宇に合祀されたご本殿の千木は向かって右が水平切りで内宮(天照大御神)を現し、向かって左が垂直切りで外宮(豊受大御神)を現している当宮独自の建築様式であります。伊勢神宮のご遷宮に倣い、宮地を2か所に定め、20年ごとに式年遷宮を執り行っていましたが、第13回目にして止まり、現在の社殿は慶応二年(1866)のもので、150年近く経っております。!7月の口コミ投稿キャンペーン!
5月24日糸島Part2です⇽🐢upのため誤差あります💦ここは夫婦岩のすぐ近くで嵐ファンの聖地だと何かに書いてありました。出雲大社とも関係があるそうです。ツアーにも盛り込まれているようで、観光の人もいらっしゃいました。紫陽花はまだまだって感じでしたが、御神木の根は立派すぎ(⊙⊙)!!御朱印は500円が2種あり、両方では800円であります!直書きです‼️しっかり2種を頂きました🙏✨
星評価の詳細
