鏡山展望テラス
唐津/その他
朝鮮が任那、新羅時代大伴狭手彦が朝鮮に旅立つ時恋仲の佐用姫が、彼を此処から安全を願いながら送りました。その時、自分の身につけていた領巾を振り彼を送ったのでこの鏡山を別名領巾振山とも言います。そして、その別れを悲しむあまり飛び下りたのが目の前に見える島だとか呼子の加部島で石になったとか私にはよく分かりませ〜ん😅💦1.2枚めその事を歌にした山上憶良3.4枚目佐用姫6枚目飛び降りた島?5.7.枚目日本3大松原の一つ虹の松原子どもの頃虹の松原海水浴場に毎年のように連れてきてもらっていました😊この海水浴場は干満の差が大きくて遠浅な筈なのに満潮時には、3メートル以上になってました朝は浅かったのに昼の3時頃には足がつかない😭私はここの海で体験したおかげで有明海の干満の差を理解できたのですよ~😅
鏡山展望台見晴らし最高🎵大きな鳥が飛んでいると思ったらハングライダーでした!凄いですね~❗️気持ちよさそう😃でも私には無理ですねコワイコワイ(∩´﹏`∩)
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筑後川昇開橋
佐賀市/その他
佐賀市諸富(もろどみ)町のシンボル・筑後川昇開橋(しょうかいきょう)は、九州一の大河・筑後川に架かる世界でも有数の昇降式可動鉄橋です。全長507m。高さ30mの2つの鉄塔にはさまれた中央部が23mの高さまでエレベーターのように上昇し、その下を大型船が自在に航行できるようになっています。当時、頻繁に行き交っていた大型船の航行を妨げず、なおかつ潮の満ち引きの差が激しい広大な川に橋を架け、列車を走らせる。この大きな問題を解決するため悩み苦しんだ結果、「昇降式」という大胆で斬新なアイデアが生まれました。しかし、最大6mの干満の差がある有明海は、筑後川の水面を常に変化させ、また16mという厚い川底の粘土層が工事の行く手を阻み、工法・建設は困難を極めました。度重なる苦難を乗り越え、昭和10(1935)年5月25日、旧国鉄佐賀線の鉄道橋、東洋一の昇開橋が完成し話題になりました。以来、水陸路両面から交通の要衝として人々の暮らしを支え活躍してきました。ところが、昭和62(1987)年3月27日、時代のながれに逆らえず佐賀線は廃止、橋の昇降部が登りきると同時に、50余年間絶え間なく果たしてきた鉄道橋としての役割を、惜しまれつつ静かに終えました。そして、平成8年4月29日、ついに筑後川昇開橋は遊歩道として甦ったのです。その名も「タワーブリッジ遊歩」。1日8回、昇降部が降り佐賀市諸富町と対岸の福岡県大川市を結びます。昼間は和やかな散歩道、夜にはライトアップされた橋が水面に浮かび、恋人達にロマンチックで素敵なひとときをプレゼントしてくれます。夕陽に映える美しいシルエットも見逃せません。なお、昇降部が降りていない時も遊歩道は開放されており、橋の中央部まで行くことができます。平成15年(2003年)5月30日に、国の重要文化財に指定され、平成19年(2007年)8月7日には、機械遺産にも認定されました。
筑後川昇開橋(旧国鉄佐賀線筑後川橋梁)は、昭和10年に旧国鉄佐賀線の敷設とともに架設された可動鉄橋で、平成19年には機械遺産にも認定されました。旧国鉄佐賀線は、福岡県大川市と佐賀県佐賀市を繋いでおり、それぞれのたもとには旧国鉄佐賀線の面影を残した展望公園があります。筑後川昇開橋の眺望は、少し上流か下流から橋の全景を眺めるのが美しく、夕日を背景にした姿は素晴らしいです。また、橋は歩いて渡ることもでき、外から眺めるだけでなく内側に入って見上げることができます。係員さんに時間外でしたが特別に橋を昇開していただきましたが、巨大な鉄塔は、装飾性を排し、武骨とも言える構造物で見るものを圧倒しました。外出自粛中にて昨年度画像
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唐津城
唐津/その他
唐津城天守閣の最上階5階からの景色です🏞️写真1枚目〜3枚目虹の松原方向の写真です!奥の緑の松の木🌲🟢左の海岸が虹の松原になります!奥向かって、浜が湾曲していますが、素敵です💓写真4枚目松浦川写真5枚目真ん中の島高島その左側の小さな島鳥島写真切れてますが、1番左大島になります!海は、唐津湾🌊写真7枚目8枚目早稲田大学系属早稲田佐賀中学校早稲田佐賀高等学校右側は唐津湾!10月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!
宝当神社に行くためにはここ唐津城近くの渡船場に行かないといけません。義理父とその姉、長男と妻を連れて行きました😉長男は24日ソフトバンクホークスの優勝パレードの警備のために朝6時に署に行かないといけないとのことで今夜は我が家に泊まるので10年位ぶりに一緒にドライブ🚗
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祐徳稲荷神社
鹿島市・太良町/その他
以前、佐賀県の祐徳稲荷神社を訪れた際の写真です⛩鮮やかな色彩が美しい神社です。訪れた日は、とても暑かったので、奥の院まで歩いたらかなり汗だくになりました💦青空と木々の緑に神社の赤が映えて、目にも鮮やか😍映えスポットです📸
日本三大稲荷神社の一つである佐賀の祐徳稲荷神社⛩京都の伏見稲荷大社、茨城の笠間稲荷神社と共に「日本三大稲荷」に数えられている神社です。主祭神は、倉稲魂大神(ウガノミタマノオオカミ:生活全般の神様)、大宮売大神(オオミヤノメノオオカミ:技芸上達あるいは福徳円満の神様)、猿田彦大神(サルタヒコノオオカミ:交通安全の神様)です。境内は、楼門や神楽殿、本殿などで構成され、豪華で鮮やかな外観から「鎮西日光(ちんぜいにっこう:九州の日光東照宮)」と呼ばれています。本殿の先には奥の院へ向かって朱色の鳥居が続き、奥の院からは有明海まで一望できる絶景が広がります。年間の参拝者は約300万人にもなり、九州では太宰府天満宮の次に多い人数です。四季が非常に豊かな神社で、春は境内を桜が彩り、秋にはモミジやイチョウが紅葉します。外苑である東山公園は市内でも屈指の花の名所で、一目5万本のツツジに加え、桜やコスモス、菜の花が美しい場所として有名です。外国ドラマ撮影地で外国人に大人気な場所らしいです。
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大魚神社海中鳥居
鹿島市・太良町/その他
佐賀県太良町にある海中鳥居⛩約300年前(1693年頃)島に置き去りにされた代官が大魚(ナミノウオ)に救われ、感激した代官は魚の名を取って「大魚神社」を建て、岸から約2丁(約200m)の海中に鳥居も建てたといわれています。この鳥居は沖ノ島との間の鳥居であり、30年毎に建立する習わしが今も伝えられています。インバウンドの時は、外国人の方がわんさか押し寄せていた海中鳥居今日もたくさんの方がいらっしゃってました。場所/佐賀県藤津郡太良町多良1874-9地内WEB/https://www.tara-kankou.jp/spot/post-18.html
佐賀県の大魚神社に行って参りました⛩伝説の海中鳥居を見てきました!潮が引いている時は奥の鳥居まで歩いていけるみたいです!海岸沿いは風が強くて2月はまだまだ寒かったです😅カップルや友達にオススメです👍
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GODIVA 鳥栖プレミアム・アウトレット店(ゴディバ)
鳥栖/チョコレート、アイスクリーム
朝から鳥栖アウトレットへ朝の10開店ですが、9:30に到着した頃には駐車場はほどよく満車になりつつありました。他県ナンバーばかりです。さわやかな空気と明るい陽光が似合うカリフォルニア州南部の街をイメージした鳥栖アウトレット施設で、九州を代表するアウトレットとして、国内外有名ブランドが多数出店しています。私がよく姉に見てきて=買ってきてと言われるブランドは、UNDERARMOURやらNIKE、adidasなどなど回ってみてきて買ってあげてと言われるお店を見て買いサクッと帰ってきます。施設の真ん中らへんにフードコートもあり、土日は沢山の人でごった返すほどで、平日は閑散としています。今はコロナでインバウンドの外国人がいないので閑散としていますが、コロナ前はバスツアーなどて平日でも賑わっていました。福岡市内からだと50分くらいで県道17号線(鳥栖筑紫野道路)柚比インターを降り、左折し、駐車場へお進みください。
雲ひとつない真っ青な空に下弦の月かな~?この日はゴディバ、リーガル、コロンビアでお得な買い物ができました👍😊お得大好きなバァバでした😅💦
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