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春日神社
太宰府・大野城周辺/その他
今日から12月という事で、氏神様と春日神社と、お墓参りへ。由来春日神社は、後の天智天皇となる中大兄皇子(626年~672年)が長津の宮(現在の高宮)に居られる時、春日の地に天児屋根命(アメノコヤネノミコト)を祀られたことに由来する。天児屋根命は、春日権現とも呼ばれ、神仏習合の神といわれています。https://www.kasugajinjya.jp/contact/「春日の婿押し」知ってますか?前年中に結婚した新郎新婦を祝福する行事で、成人の日の前日(令和2年は1月12日)の夜に45歳以下の氏子で組織された「三期組合」の人たちを中心に行われる行事である。起源には諸説があるが、1586年に兵火にかかり、文書や記録が全て焼失してしまったため、今となっては起源説の正誤は判別できないが、現在まで春日の婿押しが伝承し続けていることから、地域にとって非常に親しみ深い行事であることは確かである。地域で愛されていることはもちろん、昭和51年(1976年)に県無形民族文化財指定を、平成8年(1996年)には国指定の重要無形民俗文化財指定を受けるなど、地域だけでなく、国として守っていくべき祭り・伝統であると認定を受けている。婿押しは、午後7時15分の左義長(さぎちょう)への点火から始まる。子供たちによる樽せり(樽の奪い合い)が終わると、花婿の挨拶、花婿と花婿抱きの盃などの一連の「宿の行事」が行われる。その後、花婿を含む氏子たちが裸になり、神宮の前で御祓いを受け、御池での樽せりへと移行。その中でもみ合ううちに割られた樽の一片を手にした人がこれを神棚に供え、五穀豊穣と開運を祈願する。樽せりが終わると、春日川へお汐井(おしおい)取りに行き、その帰る足で一斉に拝殿に駆け上がって参拝。花婿を中心に祝唄を唱和しながら、全員でおしくらまんじゅうのように拝殿の中でもみ合う。最後に左義長周辺に戻り、神前に供えた「若水」を花婿に注ぎ祝福する。婿押しが終わると、左義長の周りで手打ちとして、終了となります。2021年は開催できるかな?!
・福岡県春日市にある【春日神社】さんへ・春日神社は中大兄皇子が天児屋根命を祀ったことが起源とされる神社です。・数年前は綺麗な花手水でインスタ映えスポットとしてカメラ、スマホを片手に多くの参拝者が来られていましたが、コロナ禍、感染防止の為、花手水はなくなってしまいました。今は手作りの色鮮やかな装飾がされ参拝者を和ませてくれています。もみじも真っ赤に色付き四季折々植物や花々、素敵な装飾に癒される神社です。・
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春日公園売店
太宰府・大野城周辺/からあげ、焼きそば、たこ焼き
春日公園自然風庭園にある菖蒲が満開で見頃でした。春日公園自然風庭園内の池に菖蒲の花が咲きました!!とインスタでみてさっそく朝活しました。花言葉は「やさしいこころ」「あなたを信じます」です。あらゆる世代が集い楽しめる地域に密着した春日公園では、ヨガが行われたり、サッカー球技場に、テニスコートに野球場などなどスポーツ観戦もできて、マラソン大会などできます。子供達が遊ぶ遊具もあり一日楽しめる公園です♪
・福岡県春日市にある【春日公園】まで・福岡県春日市にある春日公園へ写真を撮りに行ってきました。四季折々、色んな植物が楽しめ遊具やジョギングコース、野球場等もありとても広い公園です。いつもボーッと飛行機を見ているのが好きなのですが、この日は真夏日。暑すぎて長くはいられず向日葵だけ撮って帰りました。・
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JR博多シティ
中洲/産業観光施設
今日のランチは長男と❣️当初予定していた【海鮮丼】のお店は残念ながら店休日💦という事で、博多駅筑紫口近くの【藤う那】さんへ。さすが我が息子🌹母の好みを良く知っています。そう、私は【海鮮】も好きだけど【うなぎ】も大好き❤初めてお邪魔したこのお店は、博多の繁華街にあるにも関わらずしっとり落ち着いた雰囲気のお店です。私は【うな重御膳】、息子は【鰻尽くし御膳】に【肝焼き串】を追加で💜鰻は二切れだけど、三種のお造りに茶碗蒸し、肝吸、肝の和え物、サラダが付いているので、もうお腹がパンパン😛😅😛毎回、美味しく頂いては同じセリフを吐いてますが、今回も、【太ること間違いなし】です💦【藤う那】〒812-0013福岡県福岡市博多区博多駅東2丁目2−10博多さかなビル2F※スポットでないので近くのJR博多シティにしました。
博多ポートタワーから歩いて40分でJR博多駅まで行けます。博多ポートタワーの前にはlittle水族館があります。競艇は興味ないんですが博多ポートタワーから見れます🚤博多駅から自宅までさらに40分。今日も弘法大師さまのように歩きました🤭
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