青函連絡船記念館摩周丸
函館/その他
函館市内1日観光バスの昼食は函館市場内、栄屋で海鮮丼、焼き魚定食の選択だったですが夫婦で海鮮丼をチョイスしたので焼き魚定食の写真はありません。で、青函連絡船記念館摩周丸へ。ナビゲーターは元船長だった山田さん。ダンディーなのにユーモラスな語りで当時のエピソード等も交えながら船内を案内してもらいました。ツアーだったので時間が足りず残念。無線通信室ではブラタモリで訪れたタモリさんのエピソードまで。シューターは飛行機ではお馴染みですが飛行機に使われる前から船の方に使われてたとの事でした。
青函連絡船の摩周丸が函館駅前に記念館として停泊してます。青函連絡船の歴史などについてよくわかる展示があります。当時使われていた座席にも座れるので、座り心地を確認しつつ休憩もできます。
星評価の詳細
星評価の詳細
宗谷岬公園
稚内/その他
柏屋内の流氷館を楽しんだ後は柏屋より左寄りの浜磯へ。店外を撮った写真の建物(トイレ)の次に最北端の建物ってここじゃん、てな感じで入店。おばちゃんにお勧めを聞いたら「今日は寒いからすり身汁ばっかり出るのよ」と言われ確かに寒いので日本酒(熱燗)とイカ串を注文。男山、宗谷岬でイカ串(多分下の2枚はサービス)で飲りながらオホーツク海を眺めました。
北緯45度31分14秒、日本最北端の岬で、突端には高さ4.53㍍の日本最北端の地碑が建つ。晴れた日には43㌔離れた樺太南端のクリリオン岬も見える。バスから降りると歌が聞こえてきたので、何の曲かなっと聞いていたら、ダ・カーポが歌う「宗谷岬」と言う曲でした。日本の最北端の地の記念碑の前で記念撮影をして、日本最北端到着証明を買いに行く。外出自粛中にて数年前画像
星評価の詳細
星評価の詳細
十勝千年の森
十勝川温泉・狩勝高原周辺/その他レジャー・体験
未来に引き継ぐ森づくりがコンセプトの「十勝千年の森」どこを切り取っても文字通り本当に素敵なところで、夏に北海道に行くと、つい寄ってしまい3回も行ってしまいました。今は冬のclose期間。今年の夏も行きたいな。。。
ここ何年かセグウェイを楽しみ行ってます。セグウェイは体重移動で発進、停止、方向転換できます。コース毎に草原や丘、牧草地、森、山の中を走りました。目線が高く普段より遠くを眺められ、風を感じながら走るのは本当に気持ちいいもので参加費用以上の満足を得ています。天気が良かったので帰って来てから目が痛みましたので次回はサングラスを着用しようかと思います。十勝らしい自然が楽しめる場所となります。近くの十勝清水展望台と合わせて行くのがよいと思います。中にはカフェで軽食も食べることができます。自然豊かで広大な敷地内を散策できる。十勝の雄大な景色を写真に収めることもできる。家族連れには是非立ち寄ってみて欲しいスポットの1つ。ヤギと羊の赤ちゃんがとても可愛くて和みました。
星評価の詳細
星評価の詳細
星評価の詳細
白鳥大橋
室蘭・登別/その他
北海道室蘭市にある白鳥大橋。全長1,380m。白鳥が羽を広げているような優雅な橋です。天気のいい日は本当に美しく映えます。夜のライトアップも美しい橋です。本当なら左側の塔の奥に工場夜景が美しかったのですが、今は灯りがありません。残念でした😭1.2.3枚目は、祝津公園から4.5枚目は、道の駅みたら室蘭から。この橋は天気がいいと対岸の駒ヶ岳側からも見ることができます。2020.8.27
室蘭のシンボル東日本最大の吊り橋構想から約40年後の1998年に完成した東日本最大の吊り橋。全長1,380mあり、白鳥が羽根を広げたような優雅な白い橋です。橋の魅力は昼間のダイナミックな景観と夜のライトアップ・イルミネーション。メインケーブルには228個、主塔には44個設置されており、日没から深夜12時まで風力発電によって点灯されています。工事の資料や模型などは、道の駅にもなっている白鳥大橋記念館で見ることができます。また、平成20年には「日本夜景遺産・白鳥大橋は、市内のほとんどの場所から眺めることができます。最も近くで見られる白鳥大橋展望台のほか、白鳥湾展望台、祝津公園展望台、潮見公園展望台、測量山展望台など、場所によって見える姿もそれぞれ違って映ります。室蘭市のシンボル白鳥大橋と夜景を眺める室蘭市のシンボルでもある全長1380mの白鳥大橋から最も近く、橋のライトアップや工場群が間近に迫るビュースポット。白鳥大橋は日本夜景遺産にも登録されており、美しい橋のイルミネーションを、目線と同じ高さで眺めることができる。
星評価の詳細
星評価の詳細
星評価の詳細
星評価の詳細
星評価の詳細
