津別峠展望施設
釧路湿原・阿寒・摩周湖周辺/その他
中世ヨーロッパの古城風な建物トイレ、休憩所、自販機あり。休憩所は夜間施錠されている。雲海を見に行きました‼️写真でみるような雲海はみれませんでしたが、実際にみるとどんな雲海も不思議な生き物を見てるようで、次はどんな表情なんだろうとワクワクさせてくれます。自然あいてなので、必ず見れるわけでないと思いますが、自分はまだ100%見れてます‼️ただ雲海はなくても素敵な景色なので、1度は見て欲しい景色だと思います❗️日のでの少し前に到着しましたが、既にかなりの方がカメラの3脚をたててスタンバっていましたが、自分はスマホで撮るので場所は確保できました❗️展望台までは近くに店はないので、水分とつまむものは必需品です‼️展望台近くの道はかなり狭くてカーブも多いので運転には注意が必要です。トイレはついていて、清掃はされてますが、ウオシュレットはついてないです。外出自粛中にて数年前画像
北海道津別町津別峠展望台2019年10月撮影またおでかけしたい津別峠展望施設③雲海の中から登る朝日を拝める事が出来る絶景スポット。標高が高いので、晴れた日はかなりの確率で雲海に出会えます。この時期の日の出は朝5時前後です。頑張りが必要ですが、一生の思い出になる様な景色に出会えるかも‥。雲海の下は屈斜路湖ですが、ここからは全く見えません。
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摩周湖
釧路湿原・阿寒・摩周湖周辺/その他
摩周湖第三展望台第三展望台からはアトサヌプリ全体が良く見えます。アトサ(裸の)ヌプリ(山)臭いは漂ってきませんでした。摩周湖(ましゅうこ)は、北海道川上郡弟子屈町にある湖。日本でもっとも、世界ではバイカル湖についで2番目に透明度の高い湖である。2001年には北海道遺産に選定された。急激に深くなっていることとその透明度から青以外の光の反射が少なく、よく晴れた日の湖面の色は「摩周ブルー」と呼ばれている。流入・流出河川がなく、摩周湖には生物が少ない。そのため有機物が堆積せず、この高い透明度が保たれているのだ。このように閉鎖的な湖である摩周湖だが、摩周の地下深くに湖の水が浸透し、摩周周辺では摩周湖の伏流水が存在している。有名な観光地である「神の子池」も摩周の伏流水によって生まれたといわれている。現在、環境保全のため、湖内、湖畔への進入は禁止。今もなお手つかずの自然が多くの人々を魅了し続けている。外出自粛中にて数年前画像
神秘の湖『摩周湖』世界でも有数の透明度を誇る湖。摩周ブルーと呼ばれる美しい青色です。アイヌ語でキンタン・カムイ・トー山の神の湖という意味だそうです。摩周湖の中央には、カムイシュ島とよばれる小島があります。悲しい伝説があるようなので、興味のある方は🔍パワースポットでもある『摩周湖』晴れた日に行けると良いですね。📷2023.7📍摩周湖住所北海道川上郡弟子屈町駐車場バイク200円乗用車500円※摩周湖第一展望台との共通(第3展望台は無料)※上記料金で硫黄山駐車場、摩周湖第一展望台を1回ずつご利用いただけます(2日間有効)
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