花貫渓谷の紅葉
日立・東海・高萩/その他
一度は訪ねてみたい紅葉スポット④〜花貫渓谷
汐見滝吊り橋の駐車場は、仮説トイレとか、お店とか、なにもありません、無人です、だから今日、駐車場料金は、無料です、車止め放題、お客さんは、車6台位でした、紅葉は、駐車場のところで、少しいろづきはじまり、滝側は、まだです、私は、汐見滝吊り橋の前に、くるまをとめて、ゆっくり見ました、紅葉は、まだですね、気持ち色づいているところも、さらに、車を上流に進むと、登山口に、トイレと駐車場がありました、そこに車を止めて、歩いていくと、滝が、いくつも、キャンプ場も、今は閉鎖、大きい石がいくつもありました、ここの駐車場には、7台の車が止めてありました、私は、ここの駐車場、今日初めて知りました、ここから、汐見滝吊り橋まで約5分です、今日は、広範囲に歩きました、いい運動になりました。10月28日水曜日晴れ、汐見滝吊り橋、11時頃来ました、お客さんは、けっこう来ています、紅葉は、三分位と思います、吊り橋から、動画をとっていたら、吊り橋が揺れて揺れて、お客さんが、とうるので、移動しました、やっぱり、いいところですね。花貫渓谷、もみじ、紅葉しています、渓谷全体、見頃です、すごく、癒されました、駐車場には、バス5台、マイカーが、たくさん来ています、バスの添乗員さんが、小幡を上にかざし、団体さんを案内している光景、なんか、懐かしいです、いまが、見頃です、すごいですよ。
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偕楽園の梅
水戸/その他
茨城県水戸市常磐町にある、偕楽園です!岡山県の後楽園、石川県の兼六園、茨城県の偕楽園は、日本3大名園と言われていますが、やはり、偕楽園素晴らしいです✨偕楽園といえば、梅の花ですが、春には桜、初夏には深紅のキリシマツツジ、真夏には緑あざやかな孟宗竹や杉林、秋には可憐な萩の花やモミジなど、春夏秋冬いろんな楽しみがある名園です✨✨偕楽園は、いろんな品種の梅の木があり、開花時期は毎年の気象条件や品種により差があるそうです!12月下旬から咲き始める冬至梅という早咲の品種から、3月下旬頃が見頃となる江南所無のような品種まで、幅広く、早春には約100品種、3,000本の梅が開花するそうです!園内は、梅花林がひろーく続いていました!梅の花が咲いておりました😆🌸綺麗ですー💕これからもっと咲きますよ〜梅まつり楽しみですね😊
2025年3月10日(月)☀️水戸偕楽園part⑦まだほとんど蕾の可憐な梅の花(1〜3枚目)とても可愛いかったです😍水戸偕楽園内はこれにて終了です☑️今年の梅見物もこれにて終了です☑️ソメイヨシノはいつかな❓🌸今年は何処に行くか思案中です。
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竜神大吊橋
大子・常陸大宮/バンジージャンプ、近代建築
10月8日(日曜日)秋の旅行PART③道の駅おさかなセンター(海)から山の中へ移動😊着いたスポットは大自然の空間を舞い上がる竜を想起させる橋👍「竜神大吊橋」竜神大吊橋は約375mの日本最大級の歩行者用の橋😍竜神ダムの上に架けられ、ダム湖面からの高さは約100メートルほどあります(写真5枚目)橋の上の覗き窓から湖面を見ることもできます(写真7枚目)橋のたもとには若ガエル石がありなでると若返るそうで私もたくさんなでて参りました🤣(写真6枚目)この日は天気☀️も良く風も穏やかなのでバンジージャンプに挑戦はしないで😅見学することが出来ました👍竜神バンジーとは?世界でも数少ない100メートル級ブリッジバンジー‼️(写真8〜10枚目)スポット名竜神大吊橋所在地茨城県常陸太田市天下野町2133-6交通アクセス常陸太田駅からバスで45分営業期間公開:8:30~17:00休業:無休(強風や雷により通行が制限される場合があります)料金大人:大人:320円290円(団体30名以上)子供:子供:210円小中学生が対象190円(団体30名以上)
かかしまつりの後、竜神大吊橋に来ました。紅葉シーズンなので混んでました。渡橋料金、大人320円です。利用時間は、8:30〜17:00迄です。バンジージャンプ1回19000円、2回目は、8000円です。
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袋田の滝
大子・常陸大宮/運河・河川景観
【茨城県久慈郡大子町】日本三名瀑の一つ『袋田の滝⛲』この滝、冬は凍って❄️“氷瀑”になるのですが、ここ数年完全に凍ることはなく、この日も4~5割程度...🙄観瀑台に向かううトンネルでは、四季を表現したライトアップ「光のトンネル」を開催。春夏秋冬が和のテイストが織り込まれたライトで表現され、音楽と会わせて素敵な空間になっています。駐車場🅿️に戻る前に立ち寄ったのが、手打ち蕎麦が美味しいお店『双葉食堂』冷えた体を温めるのはやっぱり温かい蕎麦だよね~😆💕撮影日📷⛲(2022.01.16)・
紅葉🍁の見頃を迎えた袋田の滝久慈川の支流滝川に架かる袋田の滝は、日本三名瀑に数えられ、高さ120メートル、幅73メートルの大きさを誇ります。滝の流れが大岩壁を四段に落下することから、別名「四度(よど)の滝」とも呼ばれています。四季折々楽しめますが、とりわけ秋の紅葉🍁の頃は格別です。
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筑波山神社
つくば/その他神社・神宮・寺院
筑波山神社本殿⛩パノラマです🤗神聖な雰囲気漂う本殿推定三千年のパワースポット✨パワーを凄く感じる事が出来ます🤗そこに神は宿る✨【摂社】稲村神社(天照大御神)・安座常神社(素盞鳴尊)・小原木神社(月読尊)・渡神社(蛭子命)【境内社】春日、日枝、朝日稲荷、厳島、愛宕神社など【祭日】春の御座替祭(4月1日)、秋の御座替祭(11月1日)、年越祭(2月10・11日)、元旦祭(1月1日元日)【御由緒】筑波山は、関東地方に人が住むようになったころから、信仰の対象として仰がれてきました。御山から受ける恵みの数々は、まさに神からの賜物でありました。その山容が二峰相並ぶため、自然に男女二柱の祖神が祀られました。その後祖神は「いざなぎの神、いざなみの神」と日本神話で伝えることから、筑波の大神も「いざなぎ、いざなみ両神」として仰がれています。第10代崇神天皇の御代(約2000年前)に、筑波山を中心として、筑波、新治、茨城の三国が建置されて、物部氏の一族筑波命が筑波国造に命じられ、以来筑波一族が祭政一致で筑波山神社に奉仕しました。第12第景行天皇の皇太子日本武尊が東征の帰途登山されたことが古記に書かれ、その御歌によって連歌岳の名が残ります。奈良時代の「萬葉集」には筑波の歌25首が載せられ、常陸国を代表する山として親しまれたことがわかります。延喜の式制(927)で男神は明神大社、女神は小社に列しました。中世以降仏教の興隆につれて筑波山にも堂塔が建ち、小田城主男八郎が国造の名跡を継いで神仏並立の時代が続きました。江戸時代、幕府は江戸の鬼門を護る神山として神領千五百石を献じました。幕末になって藤田小四郎等が尊王攘夷の兵を起した筑波山事件を経て明治維新となり、神仏が分離されて神社のみとなり、明治6年に県社となりました。
今年最後の登山は筑波山にしました!!🏔️天気も良くて山頂からの景色は本当に素晴らしかったです。数ヶ月ぶりの登山だったのでかなり疲れました😓年末ということもあり、人がいつもより多かったです。ケーブルカーやお店にはたくさんの人が並んでいました。来年は、行ったことのない山にも挑戦して行きたいと思います🏔️-
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いばらきフラワーパーク
石岡/動物園・植物園
お花いっぱいいばらきフラワーパークお花すくいを夢中でやったりたくさん写真を撮りました今の時期は秋空に映えるダリアが咲いておばけすずきも迫力があって思い出になる景色でしたお花のワークショップはリース作りアロマスプレー作りはこちらで蒸留作業しているから香りは格別思い出作りも魅力的カフェやショップも充実タニラーとしては多肉狩りをしたかったけど悩んでるだけで終わりました←優柔不断スワッグも可愛かったなほしいものだらけなフラワーショップもうすぐハロウィンだからかぼちゃも飾ってありましたさてこれからグランピングだぁいばらきフラワーパーク茨城県石岡市下青柳200
先日、茨城にある茨城フラワーパークに行ってきました!去年だか一昨年にリニューアルしたらしく、だいぶオシャレな感じのところでした。良き。お昼すぎに方もしましたが駐車場はいっぱいでかなりの人入り。パーク内にはバラやダリア、コスモスなどが丘の斜面沿った形で植えられておりとっても綺麗でした。秋晴れだったこともあり、花と緑、空の青!って感じで最高に気持ちよかったです。パーク内にはカフェレストランも併設されており予約しておけばインスタ映え抜群のランチが食べられるみたいでした。子ども連れやわんちゃん連れも多くて、のどかな感じで単に映えスポットてわけでなく、憩いの場としても機能していて良かったです。茨城のおでかけスポットにぜひ。
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花園神社(茨城県北茨城市)
日立・東海・高萩/その他神社・神宮・寺院
【花園(はなぞの)渓谷】花園花貫県立自然公園に指定されている、花園川上流一帯の渓谷が、花園渓谷です。秋には、赤や黄に色づいた紅葉が、付近を流れる花園川に舞い落ち渓流をすべる様は、えもいわれぬ趣があります。麓には花園神社が建ちます。七ツ滝ハイキングコース(花園神社奥より入口)や、栄蔵室ハイキングコース(花園渓谷より車で15分)があり、晴れた日には富士山を眺めることができます。2021,11,21PM2:00撮影
北茨城市から福島県塙町に向かう山中にある花園神社です。なぜ、このような山中に、こんなにも立派な社殿があるのだろう、と驚きました。このお正月最大の発見でした。近隣は、花園渓谷と呼ばれ、紅葉の季節は最高だと思います。また、行きたくなる神社⛩でした。
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季より
牛久・龍ヶ崎/懐石・会席料理、創作料理、そば
「手造りそば季より」_牛久市常磐自動車道を途中下車、予約をした「季より」さんの開店時間を目指してドライブ。懐かしさを感じさせる古びた一軒家を改装した店舗は、住宅街に佇む、まさに『隠れ屋』です。ナビがなければ間違いなく、辿り着けません笑笑初訪につき品書きから、『いろいろ前菜』、『粗挽せいろ』、『そば三昧(粗挽、田舎、水腰)』と『麦酒風味清涼飲料』をお願いする。塗盆に配されて前菜盛り合わせは、丁寧な仕事を感じさせる上品な味付けである。『いろいろ前菜』を存分に楽しんでいると、頃合いよく『粗挽せいろ』が配膳される。この日の『粗挽せいろ』は北海道蘭越町産「キタワセ」の秋新との若女将の説明。若々しさを感じさせる鶯色にして透明感ある十割蕎麦は稠密な竹笊にふわっと盛られ、細打ちにしてそばの粒立ち、甘皮の星が散る瑞々しい姿に思わず唸ってしまう(嬉)生で手繰れば心地よい弾力の歯切れで、歯抜かりなく一気にほつれる麺線から放たれる蕎麦の香が鼻腔を貫き、手繰る喜びを感じざるを得ません。もり汁は返しのやや濃い目の醤油の上品な旨味、風味と抑制された甘みが絶妙で、節の香とのバランス好くそばの風味を引き立てる仕立てです。辛汁の部類でないものの蕎麦切りを生かす相性は絶妙です。粗挽せいろを手繰り終え余韻を楽しんでいるところに『田舎そば』が配膳される。茨城県筑西市産「常陸秋そば」の秋新とのこと。田舎らしからぬ繊細な印象で、粗挽せいろよりは少しだけ太い裁ちにして、外皮を挽きぐるみした星散る麺線。つながり良い田舎を生で手繰れば豊かな香りと甘味を存分に感じる味わい、強い粒子感を持つ適度な弾力でほつれる腰加減に心地よいのど越し。三枚目は『水腰そば』、”うぉ~、モンブランかって感じ(笑)”極細打ちの麺線は1mm幅の素麵並みの仕上がりにして、星散る十割は驚異的です。つながりの良さに感心し、生で手繰れば仄かなそばの香。鉄瓶で供される熱々サラサラ白濁系のそば湯をそば猪口に注して、新鮮な生山葵を放り入れて一息。料理、器、接客のおもてなしの三要素を強く感じさせる「季より」さんを堪能しました。2023/01/19小寒雉始薙(きじはじめてなく)
【日本一周備忘録】茨城県を旅行した時に、常陸秋そばが食べたいと思い、訪れた「季より」。古民家をリノベーションしたような造りの家で、美味しい蕎麦をいただきました。締めはちゃんと蕎麦湯で締めて、初日から至福のひとときでした。
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