襟裳岬
日高・静内・えりも周辺/その他
襟裳岬の今日は、霧でした。襟裳岬は、年中風が強く日本最大のゼニガタアザラシの生息地です。ここにある施設風の館には、襟裳岬が一望でき、望遠鏡🔭を使ってゼニガタアザラシを観察できる展望室があります。天気がよく、見通しが良ければ、アザラシ達が、日光浴したり、水から顔を出したりするのを見ることができます。風の体験室では、風速25m/sのえりもの強風を体験することが出来ます。開館時間9:00〜18:00(5月〜8月)時期によって変更あり入場料大人300円小人200円敷地には遊歩道があり、岬の突端まで行くことが出来ます。道端には、いろいろな花が咲いています。襟裳仕様でちょっと小振りな花達です。2020.7.21
GWの帰省写真。ウン年ぶりに来た襟裳岬。天気もよくたくさんの観光客が来てました。風強く寒かったけど😂
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オロフレ峠
室蘭・登別/その他
雲海遭遇率の高さを誇るのがオロフレ峠雲海の名所として知られる西胆振(にしいぶり)エリアでも有数の雲海遭遇率の高さを誇るのがオロフレ峠だ。道道2号の旧道峠にある展望台からは、太平洋、倶多楽湖、洞爺湖、羊蹄山などを一望にする360度の大パノラマが広がり、そこを埋め尽くす大雲海が発生すれば誰もが感動せずにいられない。ただし、旧道は冬季閉鎖されるため、オロフレ峠まで行けるのは初夏から紅葉シーズンまでで、雲海がよく発生するのは7月から8月中旬ごろ。道道2号の旧道にあるオロフレ峠の展望台までは、道央道・登別東ICから約26km、壮瞥町の中心部からは国道453号経由で約23km。旧道の峠から登別市側は現在通行止め。標高930mに位置するオロフレ峠展望台。5月から8月にかけては霧が多く発生するオロフレ峠、雲海となって見られる時がある。太平洋で発生した海霧(かいむ)が市内を通り越しオロフレへと向かってくる光景。登別で発生した霧が雲海となる時もある。また洞爺湖や壮瞥町で発生する雲海を見る事ができる。雲海といっても様々なタイプがある。低い雲海、高い雲海。1度遭遇したら、また行きたくなる光景です。同じ雲海は2度と見る事は出来ない。
なかなか珍しい冬のオロフレ峠の全景です。左側には苫小牧市の市街地、そこから海沿いに白老町、そして日本一まあるい「倶多楽湖(くったらこ)」へと続いています。オロフレから南(太平洋側)に雪がないのも面白い景色です!
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美笛キャンプ場
苫小牧・白老/その他
支笏湖周辺の美笛キャンプ場での一枚です。綺麗な支笏湖を眺めながらのキャンプはとても贅沢なひとときです!
スポット無かったので、キャンプ場にしましたが、支笏洞爺国立公園です😅‼️美笛峠の頂上手前です😅‼️今日のダイビングスポットはココ‼️爆😎雪が柔らかそうだし‼️👍行くぞーーッ‼️1、2、3、ダーーーーッ‼️爆コレね、ママさん動画で撮ったんですが、動画のほうがシュールです爆🤣🤣‼️身体冷えたので、ここの峠降りたところに、きのこ王国のきのこ汁で暖まります😆‼️コレね、1杯110円なんですが、キノコ見えねー‼️爆🤣🤣プレミアムってのが280円であるんですが、そっちの方が映えてるね、キノコだけに爆😅‼️道産子ですが、北海道土産買って帰宅しますよー‼️本日の撮影協力ママさん本日の撮影報酬デカハーゲンダッツ1つ😅さてと、このバトン金沢に送ります‼️爆や、やめとくか爆🤣🤣‼️金沢雪降ったかな⁉️現場のtakaさーん‼️現地報告願いまーす‼️爆😎
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洞爺湖
洞爺・伊達・豊浦/湖沼
札幌から洞爺湖へ向かう国道230号線沿いにある小さな看板。もうすぐ、洞爺湖温泉というところで現れます。レイクトーヤランチの看板。これは夜の写真なので、不気味感満載ですが、この看板お気に入りです💕レイクトーヤランチは、洞爺湖、有珠山、昭和新山などを一望出来る、絶景が売りのホーストレッキング専門のゲストランチです。初心者から経験者まで、目一杯楽しめます!とはこちらのホームページから。わたしは、行ったことないんですけどね。看板がお気に入りなのです💕
冬の洞爺湖は中島に積もる雪がとても美しかったです。また、うっすらとですが遠くに羊蹄山も見えました。洞爺湖では遊覧船にも乗ることができ、40分ほどの湖上のクルーズを楽しむこともできます。夏は、湖の真ん中にあるる中島にも上陸できるのですが、冬は上陸できないため、中島にも訪れてみたい方は注意が必要です。
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