赤城山
沼田/その他
2025年2月9日(日)🌤️日本百名山上毛三山の一つの赤城山地元民は「あかぎさん」とは言わず「あかぎやま」と言うのです。その赤城山の今日一日(7時台〜15時台)朝から風が強く寒かったです🥶それが赤城颪🌪️赤城山全体を望める故エルの散歩で良く行った僕の好きな阿左美沼🐕①ここに今朝の7時半頃に行ってみましたが、ほとんど雪雲に覆われいて見えませんでした。②〜⑤でも、自宅に向かっていたら急に雲が流れ見えるようになったので車内から撮しました。⑦〜⑨一週間分の買い出しにベイシアに行く途中に有る赤城山ビューポイントにてこの時の時間は15時半頃大分雪解けが進んでいました❄️山は雪を纏った方が僕は好きです🏔️
🌺ワンダーランドの冬🌺赤城山麓の標高240メートルに位置する我が家も12月に入り山茶花が見頃を迎え、冬のワンダーランドに彩りを添えてくれています。一年を通して四季の花が咲き続け、季節の移ろいを感じられるワンダーランドを目指し、植栽を続けて3年目にしてやっと完了しました。今回は山茶花7種11本有る中で今花盛りの5種類を投稿します。写真1️⃣2️⃣3️⃣4️⃣➡︎立寒椿写真5️⃣6️⃣➡︎昭和の誉写真7️⃣➡︎桜月夜写真8️⃣9️⃣➡︎ユーレタイド写真🔟➡︎乙女サザンカ
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宝川温泉 汪泉閣(おうせんかく)
みなかみ・片品/旅館
📍群馬県みなかみ町山が薄ら雪景色に変わった初雪の日。
懐かしい感じの温泉旅館に泊まりたい方には最高の時を提供してくれるでしょう。とにかく広大な露天風呂はすばらしい!混浴で湯あみ着を着用しなければなりませんが、かえって数ある露天風呂を巡るのには最適。着用のままで移動できます。女性の湯あみ着姿も逆に色っぽい。部屋の鍵は1本のみ、部屋側は昔懐かしいねじ込み式のカギです。湯あみ着は1人1着、ソフトな生地ですのでお湯につかって立ち上がる際は要注意体に貼りつきます。それぞれの脱衣所に小型の脱水機が設置されていてお風呂上りにそれで脱水して再利用します。レトロな雰囲気の本館に宿泊。部屋の電話はダイヤル式の黒電話。建物は古いが実用上問題はなく、川に面していて眺めもよい。看板の大露天風呂(3箇所)は宿から少し離れているが、景色を楽しみながら歩いて行けばさほど距離は気にならない。なにより、渓流の清冽な流れを眺めながらの入浴はなかなか体験しがたい。夕食は、ものによってレベルの差があったが、普通以下というものはなく、全体としておいしくいただいた。朝食はコロナ対応でバイキングをやめ、オーソドックスな和食膳になっている。こちらも十分及第点。
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