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青山 おとと(〇+〇+〇)
青山/魚介料理・海鮮料理、和食(その他)、定食・食堂
外苑前にある青山おとと(Ototo)。ランチでは何度もお伺いしてるお店です。2024年にこちらの焼き魚が美味しすぎるのとボリュームも満点ということもあって定期的に食べたくなるので、色々な方を連れて訪問してます。今回は夜でお伺いしました。昼は定食で頂いてますが、夜はお酒やおつまみも楽しめるのが良いですね。お刺身のクオリティが高くてびっくり。一つ一つの素材の良さが高くて、高級寿司店や懐石料理店でいただくようでした。これは嬉しい。また庶民的なアジフライなどもあり、これもふわっふわで外はサクサク。ジューシーで美味しくて、ランチでも出してほしいほど。肉もさすがの火入れで素材も良く美味しい。そしてやっぱり焼き魚、この素材の良さと火入れの良さ、塩味のバランスなど、これを食べるとやっぱりご飯が食べたくなるということで、定食セットもいただきました。昼よりも炭焼きの魚介のラインナップが多いのでまた次回に色々食べてみたいと思います。魚類の美味しさに近くにあったら日常使いしたいお店の1つです。青山おとと〒150-0001東京都渋谷区神宮前3-1-28BELLTOWN青山B1
パフェを求めに都内へお出かけagariの予約が13:30に取れたのでパフェ前に近場でランチでもしよう‼今回お邪魔したのはコチラ『○十○十○』さん@ototo_01010ミシュランセレクテッドレストランに選出されたお店20分前にお店に一番で到着~開店と同時に予約客から案内され無事に1巡目でカウンターに案内されましたカウンター8席・テーブル(4人)×3別途半個室ありのお店は開店5分程で残りはカウンター3席程凄い人気ですね☆炭火焼銀鱈西京焼…2500円メインの焼き魚/おばんざい/味噌汁/緑茶提供された品を見てビックリ~焼き魚は1切れじゃなくて2切れしかも~結構に・く・あ・つ♥魚の脂がキラキラと輝いていてますうわぁぁぁ~焼き魚を目の前にしてこんなにテンション上がったの初めて箸を入れた時にじんわりと溢れる脂がたまらないう~んこの絵だけでご飯が食える一口食べると『うんまぁ~』と自然と口にしてた口の中で炭火の香ばしい香りが広がり鱈の旨味と脂・西京味噌の甘さの極上の幸せが押し寄せてきましたマジかこれ!?美味すぎだよ‼羽釜で炊かれたツヤツヤご飯がこれまた美味いヤバイのよ…何がって?羽釜まるごとご飯が食えると思えてしまう…それ程に焼き魚が『うーまーいーぞぉ~♪』(味皇風)ご飯おかわり~大盛で食べたいがすぐにパフェ予定なので普通盛りもうおかわりご飯も瞬殺でした☆炭火焼塩紅鮭…2500円コチラ嫁ランチになりますこんな美味しい焼き魚ランチできると思わなかった大満足でしたごちそうさま~全ての写真等は食べログ『ビーグルボーイ』にてプロフにリンクあるのでポチっとよろしくね○十○十○
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THE SAKAI Aoyama(ザ サカイ アオヤマ)
青山/懐石・会席料理、寿司
記事が気になったら「青山THESAKAI」で検索💻🔍今回ご紹介するのはこちら💁♂️💁♀️料理の質はもちろん、接客サービス、提供タイミング共に心地よい青山の寿司屋。【外苑前編】🍣THESAKAIAoyama🍣☎️03-6804-5013☎️⏰11:30~14:0017:00~22:00⏰😴水曜日、日曜日😴🏠東京都港区南青山3-2-7ブラック青山1F🏠🚶♂️外苑前駅から徒歩5分🚶♂️知る人ぞ知る青山のルーキー。堺で産声をあげ、第一号店はドイツ・フランクフルト。逆輸入でここ青山や埼玉県にも展開している経緯が興味深い寿司屋。外観は緑もあり、シックなダイナーといった感じか。大人の隠れ割烹スタイルになっており、入る前からワクワクする感じがたまらないっ‼︎内観は和の日本割烹と洋風ダイナーのハイブリッドスタイル。店長があたたかくカウンター席へと通していただきました。目の前で料理長が本日の食材を一つ一つ丁寧に説明していただきました。光沢のある、至宝の食材達がどの様に料理されるか楽しみで仕方ない!運命なのか、メインのマグロ筆頭に私の故郷宮城県の食材ばかりの料理となったので嬉しいサプライズでした♪さらに、料理とペアリングされたお酒はどれも最適でした。【おまかせコース料理とペアリング】¥20000蛤吸(九十九里産)千葉県九十九里産の身がしまった、大ぶりの蛤。貝出汁がしっかり効いている。牡蠣おじや牡蠣出汁を余すとこなく吸ったお米が良い味出してます。ずわい蟹とせりのお浸し天に唐墨掛け旬の蟹と、宮城のせりのコラボレーション。不味いはずがない、ずるい組み合わせの逸品料理。鮟肝共和えこれが美味しかった‼︎私のオススメの一品料理である。河豚と海老芋のフリットオレンジソースお酒に合うのよ♪ほくほくのフリットの中から溢れる河豚と海老芋の甘味も感じられる。鮑ステーキ雲丹クリームソース豪華絢爛コースを締めくくる逸品が肉厚鮑ステーキ🥩本日開けたばかりの坂井の生うに!坂井といえば西の最高級生牡蠣も獲れる有名な場所。その厳選雲丹を上に乗せていただきます。口の中で大海のマリアージュが味わえる逸品。【本日の握り】全て赤酢
ドイツ本店でミシュラン獲得のTHESAKAITokyoでお寿司白い白木のカウンター席大将からお名刺と今日の食材を紹介していただきましたまず玉手箱のような高級魚が盛られた木箱銚子の金目鯛、長崎ののどぐろ、大阪湾の鰯三重県つりあじ、北海道厚岸のまつぶ貝、根室産の雲丹と毛蟹、キャビアまた別の箱で銚子沖の鮪華やか〜っピノノワールを使ったシャンパーニュDRAPPIERからペアリングのコースにしましたこちらも華やかまずはトマトのすりながし群馬にさらに赤く甘いものを農家さんに集めてもらえる様お願いしているのでフルーツトマトなんですが2日くらいかかる茨城県産あん肝のムースすだちとキャビア最中にのったあん肝はボリュームがあってより贅沢さを際立たせてるすだちを絞るとより美味しさが増しますペアリングは愛知県の若水ステンレスタンクで寝かせた日本酒てあん肝に合う鼈甲色で超高級な味醂を思わせる風味もありますこれはおもしろいっ!と思わせる素敵なお酒毛蟹函館より下で獲れたもの束になった蟹肉の繊細な甘さとジュレのコンソメと合わせた逸品フランスブルゴーニュ産のワインMuscadetDeSevreEtMaineメロンの様な香り毛蟹のミネラル感と合わせて横須賀の平目握り昆布締め赤酢しゃりです美味しさトリプルペアリングは新潟県の凌駕の夏酒500万石というお米そして1401酵母で仕込んだスッキリした純米辛口またまた重なる旨味が
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