大分農業文化公園 ふれあい市場
宇佐市/その他
犬の石像がたくさんあったので不思議に思ってたら、こーゆうことでした!!↓↓↓↓↓↓↓秋の日指の里を彩るふたつの花ということで、彼岸花とイヌサフラン豊前と豊後の境界に位置するこの地は、古くから日差村、日差庄などと近世は日差村と呼ばれ交通の要衡でした。昭和45年の日差ダムの完成によりこの地がダム湖の島となったことにより日差の里山が隔離され残りました。この里山の相応しい花として2千年以上の時空を超えて人里近くに咲き、農が育てた花、棚田がそだてた花などと言われる彼岸花、同じユリ目の植生の似たイヌサフランを選び、一目で見えるように群生させました。毎秋、この日本初の規模の緋紅色と淡紫紅色の鮮やかなコントラストを楽しんでいただけるよつにこの二つの花に託したそうです。残念ながら、彼岸花はもう咲き終わっていました。・沖縄の観光スポット
少し前ですが、大分農業文化公園に行ってきました。秋の風物詩と成った"コキア"が紅葉して畑は、真っ赤に染まってたくさんの人たちがコキアと一緒に写メ撮ったり、カメラで撮影したりして畑の中は、人、人、人でいっぱいで思いおもい楽しんでました。コキアは、別名ホウキ草とも言って紅葉が終わるとこれてホウキを作ります今はもう枯れて、ホウキ🧹に成ってる頃でしょうか?
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中津城(奥平家歴史資料館)
中津市/城郭
中津城に行ってみました。黒いお城でカッコいい。展示品は甲冑が多かったイメージ。今は徳川家の特別展示でレプリカですが毛皮でできた甲冑や黄金の甲冑が展示されてました。天守5階まで階段で上がり中津市内を一望!風も吹いてて気持ち良かった。名物目薬のお茶をお土産に購入しました。2019年10月6日
中津城を散策全体的に黒い感じは松本城ににている。周防灘(豊前海)に臨む中津川(山国川の派川)河口の地に築城された梯郭式の平城である。堀には海水が引き込まれているため、水城(海城)ともされ、今治城・高松城と並ぶ日本三大水城の一つに数えられている。本丸を中心として、北に二の丸、南に三ノ丸があり、全体ではほぼ直角三角形をなしていたため扇形に例えて「扇城(せんじょう)」とも呼ばれていた。NHKのドラマにもなった黒田官兵衛により、九州平定後の天正15年(1587)から中津城を築城し初代中津城主となりました。天正17年(1589)には家督を子供の長政に譲り、「如水軒」と号したことから、「如水」の名でも広く知られています。また、「ドン・シメオン」という洗礼名を持つキリシタン大名でもありました。
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胡月(こげつ)
別府/そば・うどん・麺類(その他)、冷麺、ラーメン
***..別府冷麺🍜.ぐにぐにっとコシのある独特な麺の食感がやみつき♡..
大分最終日。久しぶりのちゃんとした大分訪問だったので、最終日も無駄なくグルメ巡りをしたい、と、めちゃくちゃ過密スケジュールで訪問。文句も言わず、一緒に食べ回ってくれた友人に感謝。向かったのは【胡月】さん。家族経営なのかな、壁に飾られたたくさんのお写真の大将や女将さん、そしてそのおふたりに良く似た方が厨房にいらしたと思う。テーブル席がいくつかとカウンター席。中途半端な時間に入ったのに、ほぼ満席。年季の入ったファイルのメニュー。冷麺は一年中食べられるそう。残念ながら名物のチャーシュウ冷麺は完売とのこと。友人は・冷麺(並盛)¥900私は・ビビン冷麺(並盛)¥900チャーシュウ冷麺がないなら、辛いのにしよう!と決めていたので。私のレビューを日頃から見てくださっている有難い皆様なら、「このひと、ビビン冷麺好きだな、ほんと」と思われたことであろう(*´艸`)3種類の唐辛子を使い、11種類のスパイスをブレンドした、という特製の辛味ダレをつかったビビン冷麺には「凄く辛いよ!」と赤文字で書かれていたけれど、ビビン冷麺好きな私には超良い感じの辛さですごく美味しかった!!麺はよくあるビビン冷麺よりも太め。ネギたっぷりだったよ。冷麺の麺も同じ感じだった。ほかにも温麺やもやし温麺、のり温麺などがあり、どれも並盛のほかに大盛、ダブル、ジャンボといったボリュームメニューが。しかも安い。大学の近くにあるからかな、この価格は嬉しいよね。ご馳走様でした。
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