石川県立歴史博物館
金沢/その他
石川県立歴史博物館金沢市の出羽町、兼六園の近くにあります。外壁は立派なレンガの建物。旧陸軍の兵器庫を使った建物のようです。
国立工芸館石浦神社のすぐ先、兼六園も近くです。東京の国立工芸館が金沢に移転し10月にオープンします。建物の雰囲気もいい感じです。まだ、準備中ですがオープンしたら市民から観光客まで楽しみな施設ですね。以下ネットからです国立工芸館の移転について国の地方創生施策の一環である政府関係機関の地方移転として、東京国立近代美術館工芸館が石川県金沢市に移転し、通称を国立工芸館として、10月25日に開館します。国立工芸館は、日本で唯一の国立で工芸を専門とする美術館であり、石川県への移転により日本海側初の国立美術館が誕生します。工芸振興のナショナルセンターとして、重要無形文化財保持者(人間国宝)や日本芸術院会員の作品約1,400点をはじめ、現工芸館が所蔵する日本の工芸の歴史を語るうえで欠かせない美術工芸作品約1,900点以上が東京から移転します。
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叡智の杜/苔の里
小松市/その他
苔からは日本の侘び寂びを感じますよね?なぜなんでしょう?日本庭園には必ず苔があるわけではないんですよね、、、そして苔は踏まれるととても弱いので、とても大事にされていますよね光と影と木と苔と庭が全体的に写真の撮りがいのある庭園でした。以前青森県の奥入瀬渓流に居た時に、渓流沿いに設置してあったテーブルの苔が剥がされていたことがニュースになっていました。まぁ奥入瀬は苔の一大産地?ですもんね。こちらの「叡智の杜」の入園料は協力金?というシステムであったかと思います。入り口に箱があり、駐車場もあります。
叡智の杜/苔の里去年の夏に行きました。粟津温泉から車で3分のところにあります。入場料500円を入れるボックスにお金を入れて散策します。無人のところかと思ったのですが、ガイドさんがいるみたいですが、その日は分からなかったです。距離は1時間あれば余裕で回れるます。急ぎ足なら20分くらい。周りに何も無かった記憶があり静観な場所で大きな杉と苔の中を歩いていき心が洗われる場所でした。12月から3月までお休みです。以下ネットからです。苔の名所「苔の里」は、杉の美林に囲まれた48種類も及ぶ苔むす庭園や神社、古民家など全国農村景観百選に選ばれた美しい里山集落の開放エリアを、ガイドから自然や生活文化について解説を受けながら、鑑賞することができます。WisdomHouse(ウィズダムハウス)は、町内産の木材で建てられた築100年の古民家を改修した体験交流施設です。団体旅行客の休憩、体験学習、国際交流、各種会議、結婚式・ロケ等にご利用いただけます。(ウィズダムハウスの利用は、事前予約が必要)苔の里の住所:石川県小松市日用町寅71番地付近<アクセス>一般道路:国道8号「粟津I.C.」又は「二ツ梨I.C.」から車で約5分高速道路:北陸自動車道「片山津I.C.」又は「小松I.C.」から車で約30分鉄道:JR「小松」駅又は「加賀温泉」駅から車で約20分。JR「粟津」駅から車で約10分航空:「小松空港」から車で約25分金沢市中心部から、車で約1時間加賀温泉郷あわづ温泉から車で約3分、山代温泉から車で約15分、片山津温泉から車で約20分、山中温泉から車で約25分ゆのくにの森から車で約3分、那谷寺・日本自動車博物館から車で約5分*カーナビ等がない場合「馬場町」交差点からのアクセス(ゆのくにの森の横の道路を山側に2km)が分かりやすいです。
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小松空港
小松市/その他乗り物
小松空港は珍しい空港で、航空自衛隊と民間の航空機が同じ滑走路を使用しているのです。空港の屋上には展望エリアがあり、民間の航空機の離着陸を間近で見られるし、しかも間近まで来てくれます。空自が訓練などをしていると戦闘機の離着陸も見られます。戦闘機の離陸からの急上昇、通称ハイレート・クライムが観察できます。一度でも観たことのある方は知っているでしょう。戦闘機の急上昇はすごくうるさいですwwwですがものすごく迫力があります。ノズルからのアフターバーナーも良く見えて興奮します。近くに住んでいた頃休日にこの音が聞こえてきたら、これを見に行ってました。空港内には自衛隊グッズの店もありますよ。あと駐車場は1時間なら無料でした。石川県内の銘菓が揃ったお土産店もあり、全体的に楽しめる空港です。
石川県『小松空港』金沢旅行の帰りは小松空港からの飛行機を使いました。主要空港と比べると小さいのですが、福井県も近いので石川と福井それぞれのお土産やグルメが楽しめてよかったです!東京まで1時間、あっという間です。〒923-0993石川県小松市浮柳町ヨ50番地先
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魯山人寓居跡いろは草庵
加賀市/その他名所
山代温泉魯山人寓居跡いろは草庵
2022.8.12魯山人寓居跡いろは草庵行きました。この日墓参りでしたが先日見つけた魯山人寓居跡を目的に足を伸ばしました。場所は山代温泉内にあります。石川を愛した魯山人の別荘だったそうです。入口にあるサルスベリがキレイでした。書家から料理人から工芸までさまざまな美を追求した魯山人で外や中の庭園、建物のひとつひとつ見応えがあり癒された気分になりました。入場料は1人580円でした。JAFカードで割引になるそうです。ウチは先日期限が切れちゃいました。🤣以下ネットからです。美を極めた芸術家北大路魯山人が若き時代(当時は福田大観)大正4年の秋から約半年間山代温泉旅館の刻字看板を彫るために逗留された場所です。建物は明治初期に建てられと言われ、2002年より一般公開となり、この木造瓦葺の母屋と土蔵をロビーで繋ぎ現在の「魯山人寓居跡いろは草庵」の形となりました。魯山人が刻字看板を彫った仕事部屋、書や絵を描いた書斎、山代の旦那衆達と語り合った囲炉裏の間、茶室・展示室(土蔵)などを公開しています。
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