石川県立歴史博物館
金沢/その他
石川県立歴史博物館金沢市の出羽町、兼六園の近くにあります。外壁は立派なレンガの建物。旧陸軍の兵器庫を使った建物のようです。
国立工芸館石浦神社のすぐ先、兼六園も近くです。東京の国立工芸館が金沢に移転し10月にオープンします。建物の雰囲気もいい感じです。まだ、準備中ですがオープンしたら市民から観光客まで楽しみな施設ですね。以下ネットからです国立工芸館の移転について国の地方創生施策の一環である政府関係機関の地方移転として、東京国立近代美術館工芸館が石川県金沢市に移転し、通称を国立工芸館として、10月25日に開館します。国立工芸館は、日本で唯一の国立で工芸を専門とする美術館であり、石川県への移転により日本海側初の国立美術館が誕生します。工芸振興のナショナルセンターとして、重要無形文化財保持者(人間国宝)や日本芸術院会員の作品約1,400点をはじめ、現工芸館が所蔵する日本の工芸の歴史を語るうえで欠かせない美術工芸作品約1,900点以上が東京から移転します。
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魯山人寓居跡いろは草庵
加賀市/その他名所
山代温泉魯山人寓居跡いろは草庵
2022.8.12魯山人寓居跡いろは草庵行きました。この日墓参りでしたが先日見つけた魯山人寓居跡を目的に足を伸ばしました。場所は山代温泉内にあります。石川を愛した魯山人の別荘だったそうです。入口にあるサルスベリがキレイでした。書家から料理人から工芸までさまざまな美を追求した魯山人で外や中の庭園、建物のひとつひとつ見応えがあり癒された気分になりました。入場料は1人580円でした。JAFカードで割引になるそうです。ウチは先日期限が切れちゃいました。🤣以下ネットからです。美を極めた芸術家北大路魯山人が若き時代(当時は福田大観)大正4年の秋から約半年間山代温泉旅館の刻字看板を彫るために逗留された場所です。建物は明治初期に建てられと言われ、2002年より一般公開となり、この木造瓦葺の母屋と土蔵をロビーで繋ぎ現在の「魯山人寓居跡いろは草庵」の形となりました。魯山人が刻字看板を彫った仕事部屋、書や絵を描いた書斎、山代の旦那衆達と語り合った囲炉裏の間、茶室・展示室(土蔵)などを公開しています。
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見付海岸
珠洲市/その他
デートには❤️最高😃景色は綺麗で静かな場所高さ28mの大きな🪨がそびえ立ち、その独特の見た目からは別名「軍艦島」とも呼ばれているそぅ踏み石が並べられているため、引き潮の時間帯には島の近くまで歩いて行くことができる海に浮かぶ美しい見附島を存分に堪能しながら、えんむすびビーチ🏖️の散歩を愉しみ、公園のオブジェに憩う。遊具と戯れて遊ぶ時間もまた楽しい。海岸の端まで歩けば朝日の広場
石川県能登半島ぶらり旅!人気の観光スポット「見附海岸」に行きました!穏やかな海岸から見える見附島は圧巻!のんびり日本海を眺めながらくつろげるオススメの観光スポットです!都会の喧騒から離れて癒されたい方は、ぜひ行ってみてください!(2022年9月撮影)
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