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県営名古屋空港展望デッキ
名古屋市北部/その他
県営名古屋空港にあるあいちミュージアムへ✈💭コロナ禍で来客が減った為通常入場料千円が800円に(来年まで20パーセント引きとか)家に引きこもりだったから気分転換に🚗³₃Boooon!!♡ボーイングはデカイね~映画永遠の0で実際に使った「零戦」映画のシーンを思い出してしまってしばらく機体を見つめてしまいましたMRJ……日本で全て作られるはずだった飛行機✈️💨シート固かったけどね(´-`).。oO令和3年9月4日
空港に早めに着いたので、売店横の喫茶店でティータイム。パンケーキ甘々でしたが、とっても美味しかった。珍しく夫と息子とシェア。一人で食べるにはちょっと多いかな。また食べたくて、昨年も早めに空港。行ったらガッカリ、お店無くなってる。。パンケーキ食べたい!2018年6月の写真。
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妙乗院
大府・東海/その他
今日は愛知県東海市にある「妙乗院(みょうじょういん)」からこんにちは😝😝✌️水につけると…浮き上がるおみくじは…中々見ない😝😝境内の人工滝場で滝行をすることができたり、住職手描きのカラフルな御朱印をいただく御朱印会が開催されたりと、ユニークな取り組みで注目を集めている😅今回はそんな「妙乗院」で、心身をリフレッシュ🫡🫡相変わらず…み〜のは…吉😁😁😁って言うことは…大吉にもなれるってことやね💪
大人のおひとり様遠足で美と財をなすパワースポット妙乗院に行ってきたよ。※少し前いやだいぶ前の話ですが愛知県東海市にある天台宗の寺院こちらではなんと滝行ができるとありテレビでも紹介されていたお寺さんです。お寺のすぐ横に駐車場がもうけられており駐車場から見える壁には千手観音の絵があり絵の真ん中に立って合掌をすると千手観音になれちゃうある意味フォトスポットです。絵の真ん中に立って合掌をすると千手観音になれます!中に入るとこれまたご利益がありそうな金色のポストお願い地蔵と言言う、手を触れる事で神様に願い事を届けてくれるそうです。滝行する場所もあり滝行には色々なコースも設けられているそうです。夏場だったらむしろ気持ちが良いかもね。所々にん?と言うような面白い仕掛けもあるので心を清めたいと言う方の他にも楽しむ事ができるお寺さんです。妙乗院(みょうじょういん)〒477-0034愛知県東海市養父町里中51-1
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愛岐トンネル群
春日井/その他
機関車の廃線跡のトンネル群から、紅葉を愛でました。期間限定の公開です。2019年は、11月23日から、12月1日まで。15時で閉門です。時間にお気をつけておでかけ下さい。
愛岐トンネル群12/4、国・登録文化財、日本3大廃線トンネル群である『愛岐トンネル群秋の特別公開』(11/26~12/4)へ行ってきました。車より、電車での訪問をお勧めします。JR定光寺駅を降りてすぐです。1900年(明治33年)開通の国鉄中央線跡を1.7kmウォーキングでき、3号から6号の4本のトンネルを通ります。足元はレールはなくても、レール下のゴツゴツの石は残っていて歩きづらいし、山の中を歩くルートもあるのでスニーカーが良いと思います。(私はトレッキング装備で行きました)あと、真っ暗なので懐中電灯もあると良いかと。また、道中には廃線レールを利用した落石防止ネットや、廃線の残存物の展示もあり、その場でみれるからこその面白みがあります。ライブききながら、景色を見ながらゆっくりできるよう休憩スペースもたくさんありました。軽食やお弁当の販売もありますし、地酒も飲めました。冒険心をくすぐる素敵な赤レンガのトンネル。樹齢100年のもみじの大木。澄んだ空気に、川流れの癒しの音。楽しいウォーキングでした。次は春の公開に行きたいと思います♪最寄駅:JR定光寺駅入場料:100円
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雲興寺
瀬戸・愛知郡/その他
夕暮れ時の雲興寺赤・黄・緑色のコントラストがとても綺麗でした🍁
瀬戸市の山奥にある雲興寺卍山へ行く時よく通ってていつも駐車場が満車🚗そんなに有名なんだと思いながらいつもスルー😅やっと今日行ってみました。。大龍山雲興寺は、本尊として釈迦牟尼仏を祀る曹洞宗の寺院である。盗難除けの守護身である護法性空威徳山神が祀られている事ことで有名。至徳元(1384)年天鷹祖祐禅師によって開山され、当時の堂塔(七堂伽藍)は、足利3代将軍義満公の帰依によるものといわれる。応永6(1399)年2代天先祖命禅師の時に悪鬼が出没して人命を奪ったため、禅師がその鬼に般若経の無性法の義を授け「性空」と名付けた。「性空」は将来盗難鎮護の守護神になる事を誓って盤石を残した。足利幕府、信長、秀吉そして徳川幕府からの保護があつく明治維新前は寺領300石を有する格式ある修行寺であった。その歴史が示すように寺宝は絹地鳶色御開山衣を初めとして、足利義輝・信長・秀吉・家康に係るものが多彩である。毎年4月24・25日の開山忌、性空山神大祭がある。本堂・庫裡は、明和4(1767)年の大水害で破壊された後、安永9(1780)年に再建されたものが今日に至る。〈ホムペ引用〉周りが木々に囲まれ厳かな雰囲気で階段をゆっくり登って行くと本殿が。車多い割には人が居ない(笑)ゆっくり参拝できてよかったけどね(*´꒳`*)車が多かったのはこの辺り東海自然歩道らしく山登りする人が停めてたみたい😅通りで参拝者以外お断りって書いてあったのかと納得(。'-')ウンウン帰り道に足湯浸かってまったり😄久しぶりにゆっくりした休日を過ごしました😀令和5年1月7日
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