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丹頂鶴自然公園
釧路/その他
阿寒バスにて釧路駅前から向かいました。1020円で買った、しつげん55パス(連続5日間で5箇所見学可能な施設)の1つでもあり、釧路の旅の最終日で空港に到着するには時間があったので見学しました。渡鳥ではないタイプの丹頂が10数羽生き残っていたことから保護活動が活発になっていった歴史を知ることができたのは興味深かったです。丹頂鶴を間近で観察する事が出来ます。カメラ撮影用に金網が開けられた所が有ったりその開けられた部分のカバーが可愛いかったり手書きの説明や豆知識が付けられていたりとスタッフさんの工夫がいっぱい。大きな施設ではありませんが、展示室や売店も有り楽しめます。蚊が多いです。虫よけスプレーは必須です。親子3匹で暮らしている様子や野生のアオサギがゲージの上にとまっているところも見れました。外出自粛中にて数年前画像
ハワイ旅行を振り返ってた途中ですが、ピーチで片道1,500円航空チケットが手に入ったのでふらっと只今8泊で北海道一周してます。空港からレンタカー借りて最初に行ったのは丹頂鶴自然公園。網越しですが沢山のタンチョウが観れてとても満足、と思ったらこの後レンタカーで沢山のタンチョウに会うことになりました。ってある牧場の入口にいたタンチョウは車のドア1枚の距離。思わず車を停めて写真を撮ってしまいました。あ、ここには写真ありません。でも縄張り意識の強いタンチョウの性質など色々知る事が出来て面白かったです。
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真鍋庭園
帯広/その他
・入場料800円(庭園クーポンで200円割引あり)・営業時期案8時から・冬季休業あり・帯広中心部から車で少しあるが、住宅地にこれだけの規模で立派な庭園があるのを見ると、北海道ホテルなどとならび帯広の豊かさの遺産を実感できる・無料のコーナーだけでも興味深い雰囲気がある・なつぞらセットが無料コーナーにあったが室内入場はできず、安全管理などでやむを得ないと思うが、もったいない印象だった・せっかく来たなら庭園は必見と思う・手入れ状態は新しいガーデン施設に比べると多少、人手不足気味だが、もともとのプランはすぐれているので楽しく散策できる・一般客は入れないが茶室貸出もあるようで、お茶会終わりで片付中だった・自分が訪問したタイミングでオープンギャラリー大きな木2019Autumn三梨伸展というイベント中で面白い雰囲気だった・花などを確認しながらゆっくり楽しめば60分は楽しめるのでリーズナブルな観光施設・このような施設が保全されるためには有料入場による応援は必要だと思う帯広の街中にありながら、広い庭園では自分の時間に合わせて散策出来るコースがあります。30分から90分程度です。水辺もあり木陰は涼しいです。外出自粛中にて数年前画像
北海道ガーデンツアー1札幌帯広十勝旭川8つのガーデン街道を極めるツアーに参加しました3泊4日の弾丸の旅朝5時半起床ピックアップ7時20分十勝千年の森六花の森柴竹ガーデン十勝ヒルズ真壁庭園とめまぐるしくバス移動各ガーデン足早にサクッとまあ忙しいでもどのお庭も素晴らしい仕事辞めて念願のガーデンツアー真壁庭園では蝦夷リスさんも動画にれたし満足満足次に続く
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富良野プリンスホテル
富良野/ホテル
富良野プリンスホテル敷地内撮影アカゲラ。白樺の枯れ木に開けられた小さな丸い巣穴から、雛が可愛らしい顔を覗かせ親鳥を呼んでいます。しばらくすると頭の部分が赤くて、黒い羽の後部に白い斑点がある小鳥が巣穴の近くに止まりました。アカゲラです!どうやら餌を運んできたようですよ。赤い頭はオス、その色がないのがメス。自然界ではオスのほうがカラフルな場合が多いような気がします。アカゲラのオスとメスが入れ代わり立ち代わり巣と餌場を往復しています。育ち盛りのわが子のために餌を運び続ける光景は見ていて微笑ましく、時間が経つのを忘れて観察してしまいました。本州から北海道にかけては、山間部から、平野部に至るまで、それほど珍しくなく見ることのできる代表的なキツツキです。世界的には、ユーラシア大陸中緯度地方に広く分布するといわれています。九州、四国ではあまり見かけることが少ない留鳥です。背中が黒く、そこに白い斑状の模様が点々と入っています。下肩の部分から肩先にかけて、漢字の八の字を逆さにした大きな白斑が目立ちます。ムクドリと同じ程度の、比較的に大きな野鳥といえます。お腹は白く、なによりもその下部から尾筒が赤くとても目立ちます。雌雄ともに頭部は黒いのですが、オスは後頭部が赤く、メスは黒一色ですので、雌雄の区別はつきやすいといえます(但し、幼鳥期には頭頂部が赤くなっています)。写真は、メスです。アカゲラより一回り大きなオオアカゲラは、オスですと頭部の全体が赤く、また雌雄ともに背中に八の字を書くほどの大きな白斑はありません。またオオアカゲラは腹部に斑がありますが、アカゲラにはありません。外出自粛中にて数年前画像
♯北海道♯富良野♯新富良野プリンスホテル何度かお世話になっている新富良野プリンスホテル。敷地内にスキー場もあり一年を通して楽しめます。早朝から気球に乗れたりセグウェイで散歩できたり(有料です)ザ北海道って感じですね。部屋にチェックインすると必ずてるてる坊主を置いてくれて、お気遣いがホント嬉しい!夕食はいつも地下の「北国」さんで塩水うにやらタラバガニなど頂き超オススメホテルです。
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摩周湖
釧路湿原・阿寒・摩周湖周辺/その他
摩周湖第三展望台第三展望台からはアトサヌプリ全体が良く見えます。アトサ(裸の)ヌプリ(山)臭いは漂ってきませんでした。摩周湖(ましゅうこ)は、北海道川上郡弟子屈町にある湖。日本でもっとも、世界ではバイカル湖についで2番目に透明度の高い湖である。2001年には北海道遺産に選定された。急激に深くなっていることとその透明度から青以外の光の反射が少なく、よく晴れた日の湖面の色は「摩周ブルー」と呼ばれている。流入・流出河川がなく、摩周湖には生物が少ない。そのため有機物が堆積せず、この高い透明度が保たれているのだ。このように閉鎖的な湖である摩周湖だが、摩周の地下深くに湖の水が浸透し、摩周周辺では摩周湖の伏流水が存在している。有名な観光地である「神の子池」も摩周の伏流水によって生まれたといわれている。現在、環境保全のため、湖内、湖畔への進入は禁止。今もなお手つかずの自然が多くの人々を魅了し続けている。外出自粛中にて数年前画像
神秘の湖『摩周湖』世界でも有数の透明度を誇る湖。摩周ブルーと呼ばれる美しい青色です。アイヌ語でキンタン・カムイ・トー山の神の湖という意味だそうです。摩周湖の中央には、カムイシュ島とよばれる小島があります。悲しい伝説があるようなので、興味のある方は🔍パワースポットでもある『摩周湖』晴れた日に行けると良いですね。📷2023.7📍摩周湖住所北海道川上郡弟子屈町駐車場バイク200円乗用車500円※摩周湖第一展望台との共通(第3展望台は無料)※上記料金で硫黄山駐車場、摩周湖第一展望台を1回ずつご利用いただけます(2日間有効)
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