最明寺
川越/その他神社・神宮・寺院
2023年9/2土)埼玉県川越市川越最明寺花手水巡りNO.6宗教団体。小江戸花手水発祥の寺院。花手水は常時4〜5箇所ございます。毎日21時までライトアップしております。(Instagramより)今日は、二ヶ月ぶりの行田花手水weekで、ライトアップイベントを妹と見るために訪れる予定です♪その前に、川越の天然寺と川越最明寺を、妹に紹介したくて寄りました♪最後は、カップル花手水です♪今回も、二つとも可愛いかったです💕山門には、まだ夏の名残りのひまわり等が両側に飾られていて華やかです💕インスタ映えする、フォトスポットも可愛いです💕今回は、妹に紹介したので丁寧に回りました😊妹は、あまりに綺麗なお寺さんなので、驚いていました!喜んで貰えて良かったです♪☆〒350-1104埼玉県川越市小ヶ谷町61(川越水上公園に隣接)049-242-3921アクセス東武東上線JR川越線川越駅(西口)から西武バスかすみ行き(35番系統)水上公園入口下車西武新宿線本川越駅から西武バスかすみ行き(35番系統)水上公園入口下車
2024.4.15晴れ今日は、いい天気✨カラッとしていて気持ちがいいですね😊今日は、先日友達(ユーザー、miiさん)と一緒に出かけた時の、花手水を投稿します💕花手水ってどう撮ったらいいかわからず、とりあえず無我夢中で撮ってました(aumoを始める前だったので😅)全部私が撮った写真です✌️パシャリ📸頑張りました✌️ここ最明寺の花手水は、どれもキレイな花たちばかり。また、人形も置いてあって、目移りしちゃいます😘8〜9枚目の大きな花手水は、蓋が閉まってて二人で必死になって開けました😅友達は、慣れた手付きで開けてましたが、重かった😅どれもこれも綺麗なもので、癒やされました💕また今度訪れてみたいです😊💕
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時の鐘
川越/その他
2023年9/9(土)埼玉県川越市時の鐘川越市指定文化財1624年〜44年の寛永年間に、川越城主の酒井忠勝が、城下の多賀町(現在の幸町)に建てたことが始まりと言われています。現在の鐘楼は、1893年(明治26)年の川越大火の翌年に再建されたものです。高さ16mの塔は、3層構造となっています。創建から350年を超えて、川越市民に「時」を告げ続ける街のシンボルです。(Yahooより)午後から、「椿の蔵」の足湯カフェにリベンジしたくて小江戸城下町の川越市を訪れました😊一、二枚目川越市のシンボル「時の鐘」です😊三枚目一番街通りの定番の「フカゼン」です😊四枚目〜七枚目「時の鐘」の通り沿いのお店です😊大学いもパフェが食べられたり団子屋が美味しそうでした💕お醤油の良い香りがして、鼻をくすぐります😊八枚目〜十枚目一番街通りの、かつおぶしの「中市本店」の軒先で、焼きおにぎりを焼いていました!🧡ねこまんま焼きおにぎり¥280🧡「かつお」と「いわし」の二種類がありました😊香ばしい香りが食欲をそそります♪美味しそうでした💕長蛇の列ができていました!丁度ランチ時でしたので、お腹が鳴りました😅時の鐘埼玉県川越市幸町15-7049-224-5940
川越、時の鐘。時の鐘は、寛永4年(1627)から同11年(1634)の間に川越城主酒井忠勝が、多賀町(いまの幸町)の現在の場所に建てたものが最初といわれています。創建された江戸時代の初期から、暮らしに欠かせない「時」を告げてきた小江戸川越のシンボルです。現在の鐘楼は、明治26年(1893)に起きた川越大火の翌年に再建されたもの。3層構造で、高さ約16メートル。平成8年に、時の鐘は環境庁主催の「残したい“日本の音風景100選”」に選ばれました。1日に4回、自動鐘打機により鐘つきを行っています。(午前6時・正午・午後3時・午後6時)川越の街、小江戸と言われる通りは人通りも大変多く賑わっていました。“日本の音風景100選"
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川越プリンスホテル
川越/ホテル
川越プリンスホテル9階エトワールさんのランチブッフェお腹いっぱい食べました。
川越プリンスホテルロビーラウンジにてクリスマス限定アフタヌーンティーへ25日に行ってきましたスコーン2種野菜のゼリー寄せ雪解けコットンキャンディと牛肉のポワレ和風だし湯葉ゆず風味ホワイトホットドック雪の結晶クッキーホワイトツリーモンブランルージュベリーチーズプリン雪降るベイクドチーズビジューショコラフルーツジュレラズベリーチーズムースのジュエリーボックスホワイトチョコレートパフェクリスマスマカロンブッシュド・ノエル雪だるまのホワイトチョコレートムースどれも美味しかった店舗名ロビーラウンジ住所埼玉県川越市新富町1-221F 営業時間ティータイム11:00A.M.~6:00P.M.(ラストオーダー5:30P.M.)予算ティータイム¥1,300〜予約予約可能(ネット予約/電話予約)TEL049-227-1111(レストラン予約係11:00A.M.~6:00P.M.)
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川越熊野神社
川越/その他
川越熊野神社。天正十八年(1590年)に蓮馨寺の二世然誉文応僧正が紀州熊野より勧請したことが始まりといわれており、開運・縁結び・厄除けの神として親しまれている。御社紋は、熊野大神様のお使いである三本の足を持つ「八咫烏(やたがらす)」。夜明けを呼ぶ鳥・太陽を招く鳥ともいわれ、希望の世界に導く霊鳥として広く信仰されている。同じく「八咫烏」をシンボルマークに持つ公益財団法人日本サッカー協会(JFA)公認の『必勝お守り』も人気。石畳の通りの脇に、両端に小石が敷き詰められた不思議な参道を見ることができる。それは川越熊野神社の『足踏み健康ロード』。裸足で歩くことで足裏のつぼを刺激して健康へのご利益を願う面白い名所になっています。
川越熊野神社その2日本サッカー協会(JFA)のシンボルである八咫烏が祀られています。これは、明治時代に日本に初めて近代サッカーを紹介した中村覚之助が、熊野那智大社がある和歌山県那智勝浦町の出身であることを記念して制定されたものだそうですよ。敷地内には、輪投げや足つぼロード、銭洗弁天などの体験施設があり、意外と楽しむことが出来ます。ご朱印もこの時期だけの限定のものがあるそうですよ。
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