「佐賀市」エリアに関する情報を集めたページです。おすすめの観光スポットやおでかけスポット、グルメ情報、ホテル・宿泊施設情報など「佐賀市」エリアに関する旬な情報をご覧になることができます。
2,237件のスポット
14件の記事
エリア
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佐賀牛レストラン季楽 本店

佐賀駅から600m / 佐賀県佐賀市大財3-9-16 / すき焼き・しゃぶしゃぶ・ステーキ
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4.08
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佐賀牛レストラン季楽(きら)佐賀牛の楽しみ方で、地元ならではの楽しみがある!JAグループ佐賀は、佐賀牛の肥育から食肉加工・販売迄を管理されていて、JAグループ佐賀のスーパー並びにレストラン(季楽=レストラン&直売店)を運営されている!無論、スーパーの野菜に海産・果物類は佐賀県下の生産品が並ぶ!また、県下のJA及び全国のJAを結ぶネットワークから、県下・全国台の野菜・果物も旬に遜色なく店頭に並ぶのである!そして、これらの消費材の全てにポイントが付加され、日々の食材にもポイントが付くという訳である!このポイントを溜め込んで、お正月・お盆の夕食には最高(シャトーブリアン)の佐賀牛を孫等と楽しんでいる!このほど、佐賀駅直近に佐賀牛直売店”季楽”とスーパーが新設されたことで、御来佐の機会に覗いて見られては如何でしょうか?於:2020.6.17佐賀牛レストラン季楽
佐賀牛🐂ランチ🍽ほんと久しぶりに外でごはん。油が甘くてとろけました😋JA直営なので野菜が水々しく味が濃くてすぐなくなってしまった…嬉野茶のデザートも美味しかったー♬
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flower style Lazuli (フラワースタイルラズリ)

佐賀駅から992m / 佐賀県佐賀市若宮1-10-37 / 洋食・ダイニングバー・カフェ
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3.89
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¥2,000~
¥4,000~
天井にまで広がるお花空間ラズリさん。イートインもありランチもディナーもあります。カフェもあり、パフェやケーキもあります。雑貨もあり、一点物のハンドメイドアクセサリーがズラリと並んでいます。お気に入りをみつけてみてはいかがでしょうか。プレゼントにも喜ばれますよ。   
佐賀にあるドライフラワーやハンドメイドアクセサリーを販売している花屋カフェ🏵至るところにドライフラワーがあり、非日常的な空間を味わいながら食事を楽しめます。置いてあるアクセサリーがまたどれも可愛くてついつい居座っちゃいます。
ジャンル:グルメ・レストラン洋食・西洋料理洋食・欧風料理洋食グルメ・レストラン居酒屋・ダイニングバーダイニングバーグルメ・レストランカフェ
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東与賀海岸シチメンソウ群生地

佐賀県佐賀市東与賀町下古賀2885-2 地先 / 植物
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3.20
3件
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東よか干潟ビジターセンターには環境学習や展示スペース、地上13mの高さから有明海や佐賀平野の田園風景が360度一望できる展望台があります。別名ひがさすが。展望台から見た干潟公園。芝生広場、草スキー場、大型遊具があり子供連れの家族が楽しんでいました。江戸時代に建てられたジョウゴ谷造りの屋根の民家を再現された紅楽庵、石積の堤防を再現した平成の松土居も見られます。
佐賀市内にある【東よか干潟】・ここは秋の紅葉と呼ばれるシチメンソウの群生地。絶滅危惧種のシチメンソウは原因不明の立ち枯れで去年はこの様な光景を見る事が出来ませんでした。市の職員の方々やボランティアの方々の保護育成、環境保護を目的とした清掃活動などで、3年ぶりに復活したそうです。少し早かった様ですが綺麗な空に赤いシチメンソウが映えてとても鮮やかでした。・・すぐ近くに東よか干潟公園があります駐車場:あり(無料)JR佐賀駅より車で30分・・・
ジャンル:観光スポット動・植物植物
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筑後川昇開橋

佐賀県佐賀市諸富町大字為重 / その他
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3.20
2件
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筑後川昇開橋(旧国鉄佐賀線筑後川橋梁)は、昭和10年に旧国鉄佐賀線の敷設とともに架設された可動鉄橋で、平成19年には機械遺産にも認定されました。旧国鉄佐賀線は、福岡県大川市と佐賀県佐賀市を繋いでおり、それぞれのたもとには旧国鉄佐賀線の面影を残した展望公園があります。筑後川昇開橋の眺望は、少し上流か下流から橋の全景を眺めるのが美しく、夕日を背景にした姿は素晴らしいです。また、橋は歩いて渡ることもでき、外から眺めるだけでなく内側に入って見上げることができます。係員さんに時間外でしたが特別に橋を昇開していただきましたが、巨大な鉄塔は、装飾性を排し、武骨とも言える構造物で見るものを圧倒しました。外出自粛中にて昨年度画像
佐賀市諸富(もろどみ)町のシンボル・筑後川昇開橋(しょうかいきょう)は、九州一の大河・筑後川に架かる世界でも有数の昇降式可動鉄橋です。全長507m。高さ30mの2つの鉄塔にはさまれた中央部が23mの高さまでエレベーターのように上昇し、その下を大型船が自在に航行できるようになっています。当時、頻繁に行き交っていた大型船の航行を妨げず、なおかつ潮の満ち引きの差が激しい広大な川に橋を架け、列車を走らせる。この大きな問題を解決するため悩み苦しんだ結果、「昇降式」という大胆で斬新なアイデアが生まれました。しかし、最大6mの干満の差がある有明海は、筑後川の水面を常に変化させ、また16mという厚い川底の粘土層が工事の行く手を阻み、工法・建設は困難を極めました。度重なる苦難を乗り越え、昭和10(1935)年5月25日、旧国鉄佐賀線の鉄道橋、東洋一の昇開橋が完成し話題になりました。以来、水陸路両面から交通の要衝として人々の暮らしを支え活躍してきました。ところが、昭和62(1987)年3月27日、時代のながれに逆らえず佐賀線は廃止、橋の昇降部が登りきると同時に、50余年間絶え間なく果たしてきた鉄道橋としての役割を、惜しまれつつ静かに終えました。そして、平成8年4月29日、ついに筑後川昇開橋は遊歩道として甦ったのです。その名も「タワーブリッジ遊歩」。1日8回、昇降部が降り佐賀市諸富町と対岸の福岡県大川市を結びます。昼間は和やかな散歩道、夜にはライトアップされた橋が水面に浮かび、恋人達にロマンチックで素敵なひとときをプレゼントしてくれます。夕陽に映える美しいシルエットも見逃せません。なお、昇降部が降りていない時も遊歩道は開放されており、橋の中央部まで行くことができます。平成15年(2003年)5月30日に、国の重要文化財に指定され、平成19年(2007年)8月7日には、機械遺産にも認定されました。
ジャンル:観光スポットその他