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霞ヶ浦総合公園
土浦・かすみがうら/公園・庭園
【茨城県土浦市】『水郷桜イルミネーション』今年の写真ではないですが毎年行われているもようすです。
霞ヶ浦総合公園のオランダ風車広場で毎年開催されてるイルミネーション『水郷桜イルミネーション』@suigo_sakura2023今回の開催期間は12月1日~1月14日点灯時間17時~21時ワンコを連れて良く散歩に行く公園🐶ワンコとイルミネーションを見ながらキッチンカーのグルメを楽しんだり毎年のお楽しみです🎵イルミネーションは土浦を象徴とする桜や花火霞ヶ浦やハス田に筑波山等地元で育った人達には馴染みのある風景がイルミネーションで現されていて見てて懐かしい記憶が甦ってきます都会のような煌やかさは無いけどとてもホッコリするので家族で楽しんだりとオススメですよ
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摩利支天徳大寺
御徒町/その他
東京都台東区上野、御徒町からアメヤ横丁を少し入ったところに摩利支天を祀る徳大寺があります。その境内に七面大明神の小さな祠はあります。徳大寺の境内には他にも石橋稲荷神社、鐘楼、妻恋地蔵、日蓮聖人立像などの見所があります。アメヤ横丁の喧騒の中に寺院があることご驚きではありますが、アメヤ横丁の賑やかな雰囲気が境内にも充満していました。七面大明神は日蓮宗では法華教を守護する女神とも、身延山久遠寺の守護神とも言われており日蓮宗の寺院ではよく祀られているそうです
上野のアメヤ横丁にあるお寺 摩利支天徳大寺(まりしてんとくだいじ) 国内外の観光客で賑わうアメ横 人混みの中で、通り過ぎてしまいそうな感じです。 でも、アメヤ横丁にあるパワースポットなんですよ😊 本殿で祀られている摩利支天です。 ご利益 開運、勝運、商売繁盛など 月島もんじゃもへじ上野分店 発見❗️月島に行かなくても食べれるんですね😊 📍摩利支天徳大寺 住所東京都台東区上野4丁目6−2
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かっぱ橋道具街
浅草/その他
三連休の最終日にして成人の日、最近では元日の神社でさえほとんど見なくなった晴れ着姿を拝みに浅草まで出向いたのはいいけれど、あまりの人混みに恐れを成して人が引くのを待つ間、歩いてもほど近い合羽橋道具街へ行ってみた。何を隠そう私キッチンで料理などもう30年はやって無いどころかガスレンジのコックや包丁も20年以上触ってもいない😅それでもこの街はなんだか面白い🤣並べられた包丁や茶碗など見ているともしかしたら自分でも美味い料理作れるんじゃない??なんて言う錯覚を起こしてくれる。
ずっと行きたくて昨日始めて行けました。日祝だと閉まっているお店が多いことを知らず行ってしまったけど、充分楽しめました。製菓道具のお店では見たことのないクッキーの型の数に圧巻、美しい食器のお店、珍しい調理器具、リアルで美味しそうなサンプルの数々。レトロ感のたまらない街並み。すごく楽しめました。1日でも足りないかも。外出自粛中にて数年前画像
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本龍院 待乳山聖天
浅草/その他
『待乳山聖天』さんに行ってきました!いつもお世話になってます。願い事かないますように〜主に東京近辺にはなりますが、今後も日本各地グルメや観光地の投稿していきます!投稿しているグルメや観光地について、気になったらじゃんじゃんコメントしてくださ〜い!!
台東区浅草にある待乳山聖天本龍院様。待乳山は「まつちやま」と読みます。こちらは聖天歓喜天をお祀りして日本三大聖天の一つと言われています。浅草にあるのにそれ程有名ではないと思っていましたが、参拝するとたくさんの人が参拝に来られていました。境内には巾着、二股大根がたくさん見られ、商売繁盛、縁結びのご利益があるそうです。境内には出世観音像があり、こちらにも皆さんが立ち止まり手を合わされていました。境内に入ると大根が売られており、皆さんが大根を買い聖天様にお供えされています。今回参拝した際には、境内で大根をお頒ちいただきました。
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川崎市立日本民家園
たまプラーザ/その他
日本民家園白川郷そば処のとろとろ蕎麦は絶品でした。風情ある建物、空間で食べる蕎麦は格別に感じます。ランチ時間に行きましたが、満席でした。川崎のおすすめスポットの1つです。岡本太郎美術館まで徒歩圏内なので、セットで行くのがおすすめ。
!今春おすすめスポット口コミ投稿キャンペーン生田緑地の中にある日本各地の古民家の建築物を移築して集めた民家園。江戸時代の茅葺き屋根の家が25軒くらいあり、ちょっとした集落のような感じになっています。各建物に説明書きやスマホの無料音声ガイドもあるので様々な角度から古民家を学ぶこともできて、以前訪れた時は古民家の2階に上がれたような記憶が〜⁉︎現在は1階のみの見学になっていました。白川郷の中でお蕎麦やカフェも楽しめタイムスリップしたような体験もできます。
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京都市美術館
岡崎/その他
リニューアルした京都市美術館。この階段で写真撮る人多いみたい。
2020年3月21日リニューアルオープン予定の京都市京セラ美術館(京都市美術館)。2019年の12月21日にプレオープンイベントがあり、その時に披露された鬼頭健吾さんのインスタレーションが5月末まで展示されています。(北西エントランストライアングル一階部分)日没から夜10時まで、室内に敷き詰められた手鏡に、色が変化しながら動く照明の光が乱反射していて飽きることなく眺めていたくなる空間です。ガラスの壁面には鏡面や色とりどりのセロハンのようなものが貼り付けられ景色を反射したり、色を纏った景色を透過したりして、見る角度や時間でも変化が楽しめます。平安神宮のすぐそばなので観光などでお近くに来られたらぜひ立ち寄ってみてくださいね(´∀`)
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金福寺
一乗寺/その他
【京都・金福寺】⚫︎こちらは、京都一乗寺下り松にある、芭蕉、蕪村ゆかりの俳詣の聖地で、「花の生涯」ヒロイン村山たか女の終焉の地として有名な金福寺さんです。⚫︎864年(貞観6年)円仁(慈覚大師)の遺志を継ぎ、安恵僧都が創建し、江戸中期に鉄舟和尚が再興⚫︎松尾芭蕉が訪ねてきた際に和尚と親交を深め、和尚は芭蕉をもてなした庵を芭蕉庵と名付けたという。⚫︎庭園は、昭和に植木職人7代目・小川治兵衛(通称、植治)によって手掛けられ、四季折々の凛とした佇まいが感じられます。⚫︎江戸時代の俳諧で有名な、松尾芭蕉が鉄舟と親交を深めたという芭蕉庵を、のちに与謝蕪村によって再興され、秋の時期には紅葉🍁が美しい場所でもあります。⚫︎金福寺にある"吾唯足知「われただたるをしる」の蹲(つくばい)"と、散り紅葉があり、吾唯足知の蹲と言えば、龍安寺が有名ですが、ここ金福寺にもありました。😁⚫︎背後の丘に与謝蕪村ら近世の俳人達のお墓や句碑があり、また、舟橋聖一作歴史小説「花の生涯」や諸田玲子の「奸婦にあらず」のヒロイン「村山たか女」は文久2年、勤皇の志士によって三条河原でさらし者にされたが、3日後助けられて金福寺に入り、その後、尼として明治9年まで、当寺で14年間過ごし、当寺で生涯を終え、法名は「清光素省禅尼」と云われており、本堂では与謝蕪村と村山たか女の遺品が拝観できます。 ⚫︎庭園は、皐月の築山と白砂の簡素な枯山水式の3段の生垣ごしには、素朴な趣の芭蕉庵の萱葺き屋根が見え、3月頃には、「紅梅とあせびの花」、秋にの11月には、「さざんかと紅葉🍁」が色づき、辺りの景色は非常に美しくなり、紅葉シーズンには、歴訪したい場所の一つで、高台の芭蕉庵からは、洛中が一望できます。⚫︎現在は、寺内の改修工事が進められており、拝観はできませんが、3月頃には拝観可能🉑になります。⚫︎御朱印もあり、また近くには、詩仙堂・八大神社・狸谷不動・圓光寺なども歴訪できます。[アクセス]☀︎叡山電車「一乗寺」下車、徒歩約15分☀︎市バス「一乗寺下り松町」下車、徒歩約5分※京都駅か四条河原町経由の市バス、5系統なら乗り換えずに到着できます。※およそ30〜40分乗車となります。
京都市左京区一乗寺才形町にある、金福寺さんです。金福寺さんは、細めの路地から更に細い小径沿いにひっそりと佇むお寺で、平安時代にあたる864年、慈覚大師・円仁の遺志を引き継いだ安恵僧都によって建立されました。ご本尊は慈覚大師の自作と伝わる観音像です😊金福寺さんには、与謝蕪村のお墓や遺品が残されています。江戸時代中期に活躍した俳人画家・与謝蕪村は、摂津(現在の大阪府)生まれで、江戸で俳諧を学んだのち、京都へと移住し、松尾芭蕉亡きあと、俳諧の復興に力を注いだことで知られています✨蕪村は画家としても才能を発揮し、51歳のときに讃岐へと渡り、その後、数々の大作を生み出され、金福寺さんは日本の伝統文化を支えてきた文化人たちと生きてきたお寺だといえるのではないでしょうか🎶金福寺さんを訪れる一番いい季節は、紅葉の美しい秋です🍁サザンカが鮮やかに咲き誇り、もみじが赤く色づいて、いつもと違う表情を見せてくれます😊そして今の新緑シーズン☘️☘️☘️とっても素敵です🥰最大の見どころは中門付近や、本堂前にある枯山水の庭園で、高台にある芭蕉庵から庭園を見下ろせば、風流な白砂とサツキの築山や新緑のコントラストを存分に楽しむことができます🎶印象としては、ちょっと通な方が来られているように感じます✨ちょっぴり大人な京都を感じたい方には、打って付けのスポットではないでしょうか🎶🤗🎶
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